メインコンテンツへスキップ
見出し画像
Photo byturbo1019

眼鏡オジサンの日に眼鏡を語る

    こんにちは、まゆきちです。
    今日は眼鏡をかけていますが、中身はまゆきちです。なにとぞ温かい目で♡

    👓

    3年続いたら恒例の…って言っていいですね。
    4月1日エイプリルフールだから、ややおふざけも大目に見てもらえるよねという気持ちも働いて、
    敬愛する眼鏡おじさんである3児のパパさんのアイコンをお借りするという祭りです。

    3回目の参加ですが、いつも少しアレンジします。
    2023はお気に入りの青りんごのネックレスをつけています。
    今日1日これで過ごします♪

    👓

    さて、眼鏡とわたしの関係性ですが、
    小学5年生から眼鏡をかけるようになりました。
    右目だけが極端に視力が下がっていたので仕方なく。眼鏡が好きではなくて、授業の時だけしかかけない、なんならほぼかけていない。
    でもそんなことをしていたら、やはり左目も悪くなってきました。

    中学生からは授業中は必ず眼鏡をかける、でも思春期のわたしは眼鏡をかけたままではいられなくて、いつもぼんやりな視野の中で生きていました。
    遠くは見えていないので、誰かわからないまま手を振っていたことも…人の顔を覚えられない…なんてこともたくさんありました。

    高校生になるとコンタクトレンズデビューしまして、世界がクリアに見えるようになりました。
    ただこの時代デビューはハードコンタクトの人が多かったのでは?
    駅のホームで電車がやってくる風圧に負けて、コンタクトレンズが外れたこともありましたっけ…。
    しゃがみ込む女子高生に周囲の人たちも一緒に探してくれました。

    大学生になるとソフトコンタクトレンズ、社会人になるとワンデーのソフトコンタクトレンズとどんどん快適になっていきます。
    視野がクリアで明るくて…いい時代。

    👓

    子育て期になり、お出かけの時だけコンタクトみたいになってきます。

    子どもたちが大きくなり…遺伝か?!
    みんな目が悪くなってくると我が家のコンタクトレンズ人口が3人になり、4人になり…。
    お金かかるわ…と自主的に離脱したわたしはまたまた眼鏡生活に…。
    でも普段かけないので、またまたぼんやり生活に戻っていきます。

    そして今に至る…。

    ぼんやりな視界の中での生活にも、なーんかおかしいと思うことがあって、40代半ばで眼科にかかったところ、緑内障😳え?!
    初期なので、視野の欠損程度はまだ少ないのですが…点眼治療を継続することになりました。

    眼鏡はそのまま。
    近視は進んではいない。
    乱視はあるが、進んでいない。
    緑内障はあるが、その程度はまだ軽い。
    なのに、なんか、なーんか見えにくいのです。

    あれです、あれ。
    老眼との戦いが始まってしまいました。

    たまに書類を手書きする時なんかに、え???と思います。
    今は仕事で、パソコン画面を2台見比べたりしながら、時にメモします。
    その時のぼやけ方がひどい🤣🤣🤣
    おぉ〜老眼きてるなぁ〜と実感します。

    同級生の友達も遠近両用眼鏡作ったとか…
    100均の老眼鏡あるだけでも全然違うで!と教えてくれたり…

    わたしは今のところは、おぉ、ぼんやりしすぎや!と心の中でツッコミ入れながら、まだノーマル眼鏡で対応中です。

    もう…ギブアップとなりましたら、また来年の眼鏡おじさん祭りの日に勝手にご報告したいと思います。
    眼鏡オジサン祭り開催にあたり、くまさんありがとう〜😘

    👓

    あまりに面白くない内容だったので、最近食べた美味しいものペタペタします。

    画像
    西天満
    Katsura(イートインスペースあり)
    ミルフィーユ
    画像
    西天満
    Nova
    プリンとコーヒー
    画像
    渡辺橋
    パリアッシュ
    ラ ノルマンディ(アップルパイ)
    画像
    淀屋橋
    ラ パティスリー ジョエル
    タルトタタン(期間限定)
    画像
    季節限定のスライス羊羹
    画像
    京都市中京区
    亀屋吉永
    画像
    北浜
    ショコラティエ ゴカン
    いちごタルトとショコラ

    新年度もたくさんお出かけして、たくさん美味しいもの食べていきまーす😊
    4年目もよろしくお願いします🙏

     
     
    大阪生まれ、大阪育ち、東京生活11年を経て、大阪に帰ってきました!2人の息子たちは社会人になりました。ひとり時間は着物を着てるか、着物のことを考えています。「書きたい!」という衝動に駆られて始めたnoteでたくさんの出会いがありますように。

    あなたへのおすすめ