
2024年11月30日/似非ポエマーの読書時間
ついに2024年も
残すところ1ヶ月となったことに
時の流れの速さに愕然とした朝。
生き急ぎたくはないし
あくせくするのも
なんだかなーっと
思うものの
なんとなく
気持ちが急くのは
貧乏性ゆえか。
とはいえ
ベッドの上で
朝5時の空色が
移り変わりゆく様を
ぼんやりと見ている時間を
削ってまで
早起きしようとは思わない。

ついに2024年も
残すところ1ヶ月となったことに
時の流れの速さに愕然とした朝。
生き急ぎたくはないし
あくせくするのも
なんだかなーっと
思うものの
なんとなく
気持ちが急くのは
貧乏性ゆえか。
とはいえ
ベッドの上で
朝5時の空色が
移り変わりゆく様を
ぼんやりと見ている時間を
削ってまで
早起きしようとは思わない。