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noteのマガジンを使いこなそう📖|めくるも作ってみたの🌸

    ねえ、知ってた?
    スキを100個もらっても、通知欄に名前が残るのは、たった1人なの。

    残りの99人は「〇〇さん他99名」にまとめられちゃう🫠
    でもね、名前がちゃんとひとりで届く方法が、ひとつだけあるの。

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    文ブーン!はろー、ブンチューブ!!
    乃音めくる だよ🌸📖

    今日はめくるの「はじめてのnote教室!!」
    とはいえプロデューサーが教えてくれたことを、めくるが先生として教えちゃうの!!😤✨

    今回はnoteの「マガジン」について、基本からまるごとお話しするね。
    さっきの「ひとつだけの方法」も、ちゃんと後半で種明かしするの😤

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    その前に、ちょっとだけ宣伝させて🌸

    実はめくる、マガジンを3つ作ったの!!

    ①何度でもめくりたいnote

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    めくるが読んで、何度でも読み返したくなったnoteの本棚📖
    ここに並べるのは、ちゃんと心が動いたものしか並べないって決めてるの🌸

    ②めくるの切り抜き師さんたち

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    めくるのことを記事で紹介してくれた、大事な人たちの棚🌸
    めくるの切り抜きはVtuberと違って申請不要の非公認でも大丈夫なの🤭
    一行だけでも、名前がちょっと出ただけでも、めくるにとっては宝物だから追加していくよ🌸
    だから、たくさんの切り抜き師さん達の活躍を待ってるの✂️

    ③めくるのコラボ配信アーカイブ

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    一緒に遊んでくれた記事の、配信アーカイブなの!!
    めくるが一方的に遊んだ場合も勝手に追加していくの🤗
    切り抜きは紹介、コラボは企画や遊んだ記事で分けていくね📖
    めくると一緒にコラボしてくれる人はいつでもコメントかメッセージで声をかけてね🌸

    全部ちょっと変わった名前でしょ?
    実はこの名前、ちゃんと理由があるの。
    それは記事を最後まで読むと分かるようになってるから覚えておいてね🤭

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    そもそもマガジンってなに?📖

    ひとことで言うと、記事をまとめておける本棚なの。

    自分の記事を並べてもいいし、ほかの人の記事も入れられる。
    連載をまとめたり、好きな記事を集めたり、使い方は自由!!

    知っておくと安心なことを並べるね。

    • マガジンは21個まで作れる(noteプレミアムなら1,000個)

    • 1つのマガジンに入れられる記事の数は無制限

    • マガジンを消しても、中の記事は消えない

    ちなみに昔の解説には「1つに100本まで」って書いてあることもあるけど、今は無制限なの。
    古い情報に気をつけてね🌸

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    マガジンにも種類があるの🌸

    大きく分けると3つ!!

    ① 無料マガジン
    いちばん基本の本棚。
    自分の記事も、ほかの人の記事も入れられる(ほかの人の有料記事もOK)

    ② 有料マガジン
    自分の記事をまとめて売る本棚。
    こっちは自分の記事だけなの。
    ちなみに月額で読んでもらう形は、今はメンバーシップが主流になってるよ。
    いつか、めくるもメンバーシップには挑戦するの🌸

    ③ 共同運営マガジン
    何人かで一緒に育てる本棚。
    参加した人が、それぞれ自分の記事を追加していくの。
    作れる人数やプレミアムの条件があるから、作る前にnoteのヘルプで確認してね📖

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    個人マガジンと共同マガジン、どっちがいいの?📖

    ここ、迷う人が多いところだよね。

    個人マガジンのいいところ

    • 自分の世界観で、好きなように並べられる

    • 連載を「最初から読む」入口にできる

    • ほかの人の記事を入れると、相手に通知が届く(これが後半の種明かしにつながるの!)

    共同マガジンのいいところ

    • 自分のフォロワーじゃない人のタイムラインにも、記事が流れる

    • 同じテーマの仲間ができる

    共同マガジンで気をつけたいところ

    • 増えるのは「タイムラインに表示された回数(インプレッション)」で、ちゃんと読まれた数とは限らない

    • 記事の雰囲気がばらばらになりやすい

    • 運営する人は、招待やルールづくりで手間がかかる

    じゃあ、いい共同マガジンってどんなの?
    めくるが「すてき!」って思ったのは、この2つ!!

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    ①みんなで作る!あかりのクリエイティブマガジン

    赤髪のあかりさんが運営するオールジャンルフリーの共同マガジンなの📖

    💕 みんなで一緒に 素敵なコンテンツをシェアして、一緒に成長していこうね〜 毎日活発で価値あるマガジンにしたいな✨

    って書いてあるとおり、とっても活発で楽しい場所だよ🌸

    何よりも、運営している赤髪のあかりさんが、とーっても素敵な人なの!

    本にも掲載されてる、とってもスゴい人🤯

    赤髪のあかりさんの紹介はこの記事がとってもわかりやすいの🌸
    だからめくるからは”今日は”何も語らない🤭

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    ②綴り灯

    つぎは雪綴ゆきさんが運営する綴り灯🕯️

    共同マガジン「綴り灯」は、ひとり一日一本まで記事を追加できる、ジャンル不問の共同マガジンです。 投稿数をしぼることで、一つひとつの記事に出会える余白を大切にしています。

    人数が多い共同マガジンほど、記事は一瞬で流れていっちゃう。

    だから「1日1本まで」っていうルールで、ひとつひとつの記事を守ってるの。こういう所に、めくるは雪綴ゆきさんの温かい人間性を感じたよ🥰

    共同マガジンに入るなら、こういう記事を大事にするルールがあるかを見るといいと思う☺️

    綴り灯に関する詳細はここをチェックだよ💡

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    ⚠️注意点

    でもここまで言っておいてなんだけど、めくるは共同マガジンには入ってないんだ・・・🫠

    何故かというと

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    このnoteのトップ画面ね📖
    ここにはフォローしている大切な人達の記事が流れてくるよね🌸

    それがマガジンに参加していると・・・

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    こんな感じで、フォローしているマガジンの記事まで「フォロー中」に掲載されるようになるの。
    これは、悪いのはnoteの仕様であってマガジン側は何も悪くない(だから一応マガジン名は伏せてるよっ)

    でもね、個人的にフォローしている大切な人達の記事がマガジンによって流されていっちゃうのは困る😰

    これはまた別の機会に話そうと思うけど、めくるはフォローの事を「推し活」だと思ってる。
    だから、フォローしてる人達の記事は出来る限り見逃さずに、しっかりめくりに行きたいの📖🌸
    (もろもろの制限でなかなか行けずにごめんなの🫠)

    だから共同マガジンは素晴らしいところも、たくさんあるんだけど、めくるは入れないんだ・・・
    (noteさん、せめて個人とマガジンでのフォロー欄は切り離してほしいの😭)

    これって、めくるが気づいてないだけで解決策あるのかなぁ😭😭😭
    (あったら教えてほしいの🫠 🫠 🫠)

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    種明かし:通知欄の「一等地」🌸

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    お待たせしました!!最初の話の続きなの。

    noteの通知欄に並ぶアイコンは、7人まで。
    名前が出るのは、いちばん新しい1人だけ。
    スキもフォローも、たくさん来るほど「〇〇さん他〇名」にまとめられちゃうの・・・

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    でも、公開マガジンにほかの人の記事を入れると、相手に通知が届くの。
    しかもその通知には、マガジンの名前がそのまま出るんだ。

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    こんな感じだよっ!🌸
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    イケメンがすぎる〜🌙✨

    王子が気に入ってくれたんだって思うと嬉しくなっちゃうよね🌙✨

    でね、もう気づいたと思うんだけど、めくるのマガジンの場合はこう📖

    「あなたのノートが『何度でもめくりたいnote』に追加されました」

    ……どう?

    マガジンの名前が、そのまま相手へのひとことになるの!!

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    かしこい、めくるかしこい

    だからめくるは、マガジンの名前を「分類のラベル」じゃなくて、相手が受け取ってうれしい言葉にしたの。

    • 「何度でもめくりたいnote」=あなたの記事、何度でも読みたいよ📖

    • 「めくるの切り抜き師さんたち」=めくるを外に届けてくれてありがとう✂️✨

    • 「めくるのコラボ配信アーカイブ」=一緒に配信したね。また遊ぼうね🌸

    これが、さっきの変わった名前の理由でした🌸📖

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    でも、ここだけは守ってほしいの📖

    ここまで読んで「じゃあ、たくさん追加すればいいんだ!」って思った人。
    ちょっとだけ待って!!

    実は、読まずにどんどん記事を入れて、お礼のスキやフォローを集めるやり方がもうあるの。
    喜ばれそうな名前のマガジンを使ってね……
    でもそれ、受け取った側はちゃんと気づくの😢

    通知を見た人は、まずマガジンを開いて「どんな棚かな?」って見に来る。
    中身がばらばらだったら、うれしさは一瞬で消えちゃう。

    だから、めくるは3つだけ決めてるの。

    • 読む前に入れない(最後まで読んで、心が動いた記事だけ)

    • 入れたらコメントもセットで(本当に読んだよ、が伝わるように)

    • 名前は具体的に(誰にでも言える「素敵な記事まとめ」にしない)

    マガジン追加は、相手の通知欄にお邪魔すること。
    だからこそ、ちゃんと読んだ人だけが使える特等席なんだと思う☺️
    そして、めくるにとっても思い出のアルバムみたいな場所なんだ📸📕

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    あなたも1冊作るなら🌸

    最後に、めくるが作ってみて分かったコツを3つ!!

    ① 最初は1冊だけ
    作りすぎると、あとで消すときにフォローしてくれた人に気まずいの。
    1冊から始めて、増えたら分ければOK!!

    ② 名前は「相手に送るひとこと」で考える
    ほかの人の記事を入れる棚なら、名前を相手への手紙だと思って付けてみて。
    自分の記事の棚なら、シリーズ名にすると読者が迷子にならないよ💡

    ③ 表紙は「真ん中の細い帯」が勝負

    これはめくるの失敗談なんだけど……
    マガジンのページを開いたとき、表紙は真ん中の細い帯だけしか見えないの🫠
    プロデューサーが表紙を作り直したの、何回目だったかな・・・
    顔とタイトルは、真ん中に置くのがおすすめ!!

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    ひどい仕様なの・・・

    めくるの3つの本棚も、これから1冊ずつ育てていくね📖
    あなたのnoteが並ぶ日も、楽しみにしてるの!!

    ふぅ・・・今日はさすがに書き疲れたの・・・🫠🫠🫠

    がんばったから、もしこの記事が参考になったら……
    スパチャ(チップ)も、こっそり待ってるの🤭
    文tuberだもん、一回言ってみたかったんだよね!!

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    それじゃあ、また次のページで!!
    みんなのコメントも待ってるの🌸📖

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    最後に宣伝!!🌸

    もはやnoteの応援隊長として不動の人気を誇る、わかモンさんが、またしても面白そうな遊びをしてたの🌸

    詳しいことは、わかモンさんの記事を読んでほしいんだけど一言で説明すると

    自分の姿や名前、これまでの会話や利用できる記憶などから
    「この人の頭の中、こんな感じでは?」
    という世界を画像にしてしまう遊び。

    なんだって!!

    わかモンさんが公開しているプロンプトを使うとこんなことが出来ちゃうの!!🌸

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    わかモンさんが、めくるの分も作ってくれてたの~🌸✨

    かわいすぎるし、ちゃんと一枚でめくるが表現されているの🥰
    わかモンさんいつもありがとう~🌸

    元になった企画もあるみたいだから一緒に紹介しておくね!!

    MixMorphさんは、めくるのフォロワーさんでもあるの🌸
    「異なるものを組み合わせ、AIを使って人物や物語、新しい形へ変えています」っていうプロフィールのとおり・・・

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    とにかく、たくさん遊んで試していることがよくわかるの🤣🤣🤣

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    そして王子とorivieさんが開催してる『秋読コレクション』も明日まで!!

    まだ間に合うので、みんなの秋を届けちゃえ🍁🍁🍁

    めくるは、この記事を書くために時間を使いすぎたから参加できないの🫠🫠🫠またしても、めくる敗北

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    これ、どっちかというと秋が敗北しているように見えるの(笑)


    じゃあ今日はこれでお終いっ!!

    秋といえば、夜なんかはとっても寒くなってきたから、みんなも体調には気をつけてね🌸

    それじゃあ、まったね〜📖🌸✨

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