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12/1(日)「文学フリマ東京39」お品書きとお願い

    こんにちは!歌人の岡本真帆です。
    2024年12月1日(日)、東京ビッグサイトで開催される、「文学フリマ東京39」に出店します!

    この記事は当日販売する書籍と、当日のサイン対応についてご案内をするものです。

    【新刊】反復横跳びの日々

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    エッセイ集(私家版)です

    今回のメイン!
    東京と高知、会社員と作家。 二つの点の間を行き来しながら書いたエッセイ集です。15本収録しています。半分は書き下ろし。 ささやかな気づきについての本です。

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    タイトル:反復横跳びの日々
    著者:岡本真帆
    本体価格:1,200円
    ページ数:96P(ソフトカバー)
    サイズ:105mm × 148mm
    イラスト:クイックオバケ
    デザイン:松田洋和

    文学フリマ終了後は、一部書店での販売も予定しています。改めてご案内いたします。


    【既刊】水上バス浅草行き(部数限定)


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    2022年刊行の第一歌集。

    第一歌集『水上バス浅草行き』(ナナロク社)も、わずかですが持っていきます。15部。

    【既刊】あかるい花束(部数限定)


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    2024年刊行の第二歌集。

    『あかるい花束』もお持ちします!こちらも15部限定。


    二冊の歌集は、当日出店されているナナロク社のブースでもお買い求めいただけますので、売り切れてしまったあとはそちらでご購入を!

    販売当日のサインに関して(必ずお読みください)

    ・ご希望の方にはサインをお書きします。
    ・御宛名をお入れしますので、あらかじめ「お名前」をスマートフォンのメモ帳に控えて、見せてくださるとありがたいです。

    ・歌集(『水上バス浅草行き』『あかるい花束』)の場合はお名前とお好きな一首をお書きします。
    ・該当の短歌を写真に撮ったりメモしたりして見せていただけると、表記確認の時間をとる必要がなく助かります。実は自分の歌でも「ひらがなだっけ、漢字だっけ」と表記を覚えていないことがあります。間違えないように、調べてからお書きすることが多いです。混雑緩和のためご協力をお願いします。

    ・当日購入いただいた本でなくても、お持ちいただきましたらサインをお入れします。ぜひお持ちください。
    ・混雑時は応じることができない場合があります。ご了承ください。

    販売価格

    本体価格で販売いたします。

    ・『反復横跳びの日々』 1,200円
    ・『水上バス浅草行き』 1,700円(15部限定)
    ・『あかるい花束』1,700円(15部限定)

    当日のご来場について

    入場にはチケットが必要です。当日券の販売もございますが、スマートフォンでチケットを購入しておくとご来場がスムーズかと思います。デジタルチケットって便利でいいですよね。
    詳細はこちら。

    https://eplus.jp/sf/word/0000164499


    12/1(日)12:00〜17:00、
    ブース「U-16」でお待ちしています!

    https://c.bunfree.net/c/tokyo39/w/U/16

     
     
    短歌をつくっています。2022年3月21日に第一歌集『水上バス浅草行き』がナナロク社から出ました。映画とゲームと漫画と銭湯とスピッツが好き。お仕事のご依頼・ご相談はokmt.321@gmail.comまで。最新情報→ https://x.gd/8nw6u

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