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『ももまろ うめこ˚✧₊⁎ ‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様』にサポートして頂きました

    この度は、数ある中からご覧頂き、誠にありがとうございます。
    今回は感謝を伝える記事になります。


    ももまろ うめこ˚✧₊⁎ ‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様にサポートして頂きました

    ももまろ うめこ˚✧₊⁎ ‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様、本当にありがとうございます

    (サポートして頂いた記事はこちらです)
    ↓↓↓

    ももまろ うめこ˚✧₊⁎ ‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様は、喜怒哀楽を素直に、かつオリジナルに表現して、読者を魅了し続けている作家様です。

    プロフィールはこちらです。

    人の淋しさは対象によって癒される、淋しさ

    わたしの淋しさは
    万物でも癒されない定めの淋しさ
    手に握る砂が指から零れてしまう
    狂人には沈黙を、佳人には微笑みを

    わたしはわたしの道を歩んでいるだけなのに

    引用:ももまろ うめこ˚✧₊⁎ ‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様プロフィールから引用【2024年11月8日(金)時点】

    私が感じた魅力は、

    ①一目で「ももまろ˚✧₊⁎‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様」と分かるオリジナリティ

    ②荒れ狂う表現もあれば、静かに人の心を打つ表現もある。それでいて、話に一貫性がある

    ③喜怒哀楽をありのまま素直に出す姿勢が、ファンを魅了する

    本当に素晴らしいです。

    3つの魅力の中で、この魅力に注目致しました。

    ③喜怒哀楽をありのまま素直に出す姿勢が、ファンを魅了する

    誰しも喜怒哀楽を持っています。

    しかし、これをそのまま出すのは難しいです。

    特に文章の世界では。

    書いていれば、その難しさは分かると思います。

    それは、他人からの目が入るからです。
    ですから、自分を出すのが怖くなるのです。

    そんな他人の目を気にせず、ここまで喜怒哀楽を出せるのは、本当に凄いことです。

    例えば、この記事です。

    わたし達が生きる社会は常に変化している。
    特に天災やコロナ禍は価値観や人間関係に大きな影響を与えた。

    人とのつながりが制限される中で自分自身と向き合う時間を強いられ、孤独を抱え、何が本当に大切なのかを考える機会が増えたのではないか。

    作家としての道はただ文章を書くのではなく、心の奥深くにある感情や思考を言葉にすることでもある。


    コンテストに挑戦し、他者の評価や基準にさらされることは避けられない。

    しかし一方で、自身の表現を磨く貴重な機会でもある。あなたが書いた創作が好きだという人も現れる。

    執筆を通じ、さまざまな人々の物語を紡ぎ、
    登場人物の喜びや悲しみを共有する。
    ときには自分自身の感情も揺さぶられ、共感や理解を深める場合もある。

    書く機会に触れるとは、自分の存在意義を再確認し、創作への情熱を新たにするのではないか。

    作家の世界には厳しい現実も存在する。
    競争が激しい中で、どのように自分の声を見つけ、他者と差別化するかが求められる。

    受賞の期待や評価に押しつぶされそうになることもあるし、自信作が落選するなど次回へプレッシャーになるも、自分の軸を持つことが大切だよ。

    今期、最初のコンテストに落ちてしまい、
    気分が滅入っていた。
    気持ちを整理しようといつものタリーズへ行った。

    カフェでは夏休みが明け、周りには楽しそうに話している主婦の笑い声が響いて、
    わたしの心はお通夜だった。

    自分だけが取り残されているような孤独が増し、人々の楽しそうな会話が、自分とは無関係な世界のように感じられた。

    心が沈んだ間に、わたしは自分の感情や思考に向き合い、創作の意味について考えていた。

    ふと思い出したのは、精神科の主治医との会話で先生はいつも創作活動がどれほどわたしに大切かを教えてくれる。

    「自分の感情を表現することは、心を癒す一歩になる」と言ってくれた言葉がどこからかする。

    孤独を感じながらもわたしはスマホを取り出し、自分の思いを書き始めた。
    落選の悔しさや孤独を言葉にして書くことで、少しずつ気分が前を向く。

    周りの人々の笑い声は遠くに感じられたが、
    それでも自分の感性を大切にするのが、
    次の一歩に繋がるのではないかと思い直す。

    周囲に流されず、自分が何を伝えたいのかを考えるのは、結果的には良い作品を生み出し、同じ志しがある人との関係を彩り豊かにするのだと思う。

    自分が選ぶ道は、
    他人の評価や基準に左右されるもんじゃないよ。

    創作大賞の中間が発表されたときには、
    気持ちが醒めていた。

    PCの前でコーヒーを片手に読む編集者へ、
    ネズミになりきろうと雲梯や雑木林を歩いたわたしの経験が分かるわけない。

    その代わり、著名人のプライバシーを暴き、
    生き血を飯の種にする気持ちも分からないが。

    自分が何を大切にしたいのか、
    どのように生きたいのかを考えることが、
    最終的には自分自身を満たすことに繋がる。

    だからこそ自分の好きなことへ興味を持ち続け、その感性を大切にしてほしいと願っている。

    どんなに小さな世界でも、
    そこには無限の可能性が広がっている。

    自分の感性を信じて、笑顔を忘れずにね。

    手探りで前に進んでいけば、きっと
    素晴らしい経験や出会いが待っていると思うよ。

    なんの慰めにもならないけどさ。
    ごめんね。

    引用: 正直、創作に嫌気がした人へ/ももまろ うめこ˚✧₊⁎ ‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様

    喜び、悲しみ、情熱、お通夜、笑い声、生き血を飯の種にする、笑顔。

    喜怒哀楽を表す単語のオンパレードです。

    読んでいて清々しく、一種の表現として確立されております。

    うさぎにはスピリチュアルで『創造性・豊かな感性』の意味があります。

    喜怒哀楽をありのままに出すのが『ももまろ うめこ˚✧₊⁎‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様』の魅力そのもので、ファンはその文章を楽しみにしている。

    そう感じました。
    素晴らしいです。

    今回のサムネは、

    画像

    ①喜怒哀楽をありのままに書く『ももまろ うめこ˚✧₊⁎ ‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様』をイメージした女性のイラストを配置

    ②ももまろ うめこ˚✧₊⁎ ‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様の象徴であるうさぎを配置

    ③蝶々にはスピリチュアルで『解放』の意味があり、『喜怒哀楽を思う存分に解放する文章を書く』の意味が込められている

    以上の想いで創りました。
    喜んで頂けると嬉しいです。

    本当に素晴らしい作家様です。
    是非、記事をご覧になってください。

    ももまろ うめこ˚✧₊⁎ ‧˚₊*̥(∗︎*⁰͈꒨⁰͈)‧˚₊*̥⁎⁺˳✧様、いつもありがとうございます。

    これからもよろしくお願い致します。

    以上になります。
    最後までご覧頂き、誠にありがとうございました。

     
     
    Kindleデビュー作から3冊連続1位|note累計370万インプ。2025年12月作家とて独立。群像新人賞に挑戦。 ありのままの等身大で素直に実話を描いています。

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