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先日都心からIターンで起業希望の若者4人と会食。彼らは茶番に気付いている。「…

    先日都心からIターンで起業希望の若者4人と会食。彼らは茶番に気付いている。「誰も気にしちゃいませんよ」と。こんな田舎の都市の人口密度も低い地域で皆何を恐れて口を覆っているのか。いつものスーパーで私に注意等してくる人はいないが、レジに並ぶ際には未だ奇異の視線向ける人は一定数いる。

     
     
    あれ? なんだかおかしくない? …から始まった様々な出来事。 黙っている訳にはいかなくなりました。

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