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打てば打つほど? 打っても打っても? 打ったからこそ? 

    気になるtweetがあったので、ココにメモ

    tweetってすぐに行方不明になってしまうので。

    みんなもう考えたくない。だけど、いまは第9波。

    僕の担当している高齢者施設にもついにクラスターが発生した。

    つい一昨日、定期訪問診察したときは元気だった高齢の患者さんたち。昨日からパラパラと発熱者が出始めた。往診で抗原検査陽性。… pic.twitter.com/82HHUhgrh5

    — 佐々木 淳 @医療法人社団悠翔会 理事長・診療部長 (@junsasakimdt) July 6, 2023


    2023年7月6日 午前9:33
    (中略)
    僕の担当している高齢者施設にもついにクラスターが発生した。
    (中略)
    今回は、感染すると発熱の有無に関わらず酸素飽和度は全体にみんな少し下がる。普段は97~98%の人が93~95%前後に。
    ほぼ全員がこの5~6月にワクチンを追加接種している。
    にもかかわらず、なのか、摂取したからこの程度で済んでいるのか。少なくとも弱毒化したという印象はない。
    (以下略)


    ほぼ全員がこの「5~6月」にワクチンを追加接種していて、投稿日が「7月6日」!!

    打てば打つほど感染しやすくなっている??
    打っても打っても効果がない??
    それともすでに効果が切れた??1~2ケ月で?

    でも、打ったからこそこの程度で済んでいると思っているなら、追加接種を止める理由はない。永久に打ち続ける事になる。

    ヒトは何回までmRNAコロナワクチンの繰返し接種に耐えられるのだろうか?


    多分、この先生は真面目で優しい先生。
    デルタ恐怖だった頃も発症して苦しんでいる人の自宅に往診に行ってくれていた先生。
    だから、なんとも言えない気持ち。


    「保健所もなかなかつながらないと思うので、何かあったらここに連絡してください。我々24時間対応しますからね。頑張りましょう!(回復まで)あと1週間はかからないと思います」


    ただ一つ気になる点は・・・上記記事内に接種歴の記載がない事。
    記事内に出てくる罹患者の接種歴を知りたい。
    未接種だったのか、1回接種だったのか、2回接種だったのか。
    より感染しやすいとされ、未接種としてカウントされていた「接種後14日以内」だったのかどうかも含めて。


    🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅🍅


    たまたまこのnoteのページを目にした方はこちら👇の情報もみてください。


    2022年11月25日開催の勉強会
    厚労省の職員達に向かっての発言
    福島雅典京都大学名誉教授

    「ワクチン打ってない人がかかってるんじゃないの、ワクチン打った人がうつしあってるの!」

    こちら音出さずに観たいと思い、字幕を付けました。😊✨

    途中自信のない箇所もありますが、素人という事でご容赦を。🙏💦

    どうぞご活用下さい。

    後半です。 pic.twitter.com/02pJ7lZRIH

    — 岡本高明 (@Kkf4PJZSoZ2t1CQ) November 27, 2022



    動画 投稿日時 2023年6月15日
     「コロナワクチン、繰り返し 追加接種 は危険!駒野博士が総論・ 論文を解説します」

    16:43~
    「追加接種で抗原排除能力のない IgG4が増える」
    「追加接種でスパイク蛋白排除能力の低下」




    泉大津市立病院主催の地域医療懇話会。泉大津の医師会、高石市の医師も複数参加。市立病院の内科部長よりコロナ診療について詳しく報告後の質疑。高石市の医師が、5回接種者の陽性がとても多く、igG4抗体を調べたら増えているとのこと。おかしいことに気づき接種を見合わせている。… pic.twitter.com/W9DLZDYNn7

    — 南出賢一 /大阪府泉大津市長 (@minakenbo) June 10, 2023

    高石市の医師が、5回接種者の陽性がとても多く、igG4抗体を調べたら増えているとのこと。おかしいことに気づき接種を見合わせている。


    追加接種の有無を迷われている方は
    Twitterで 「IgG4 」もしくは「IgG4抗体」を検索してみてください。

     
     
    2020年までは無意識のワクチン信者でした。 2021年、mRNAコロナワクチンをきっかけにワクチン全般に対して不信感がUP(T_T)(T_T) 2026年8月現在、もしも私に小さい子どもがいたら・・・個々のワクチンをどうしたらいいのか、きっととても悩む事になっていたでしょう。

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