
ノートの最初の1ページ(学生時代)
今度はノートを書く時の、学生時代のお話です。
子供時代のノートの使い方はこちら
学校の授業では科目別にノートを分けていました。
これはほとんど皆さん同じだと思います。
でも問題は授業と関係ない自分の個人のプライベートノートです。

子供時代と同じように、またまた最初の1ページを書いてから、そこからなかなか次を書けません。
なのにまた新しいノートが欲しくなるのです。
子供時代から学生時代まで、今思い返せば、何かを1冊のノートにまとめるのが苦手でした。

あちらこちらに、ばらばらに、好きなことを書いているけれども、どこに何を書いたのかは定かではなくなります。
書くのが好き、でも、書いたものをまとめるのが苦手。
色々試しました。
ルーズリーフにすればいいのだろうか。
ノートの大きさは?
方眼紙か白紙か罫線入りか。
そんなことをいろいろ考えているうちにノートはどんどん増えてきました。
ほとんど最後まで書かないノートのコレクションが趣味になってしまってるんですね。
不思議です。
では今の社会人時代はどうなのか。
次回に続きます。