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【無限きゅうり】レシピ見せながら、再開から15,000ビューと1600スキ突破を感謝する【スキマグルメ】

    こんにちは、お昼ご飯は食べましたか?
    これからご飯を食べて、病院通院日のミトシです。
    今日は精神科クリニックと内科クリニックです。


    とうとう私のnoteも、15,000全体ビューと1600スキを
    突破できました。

    これはひとえに皆さまのご支援あってです。
    いつもありがとうございますm(_ _)m

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    note再開からこの実績まで、2ヶ月ちょっと。
    決して早くはないけど、遅すぎるということもない。


    今回は何回作ったかわからない、
    もはや脊髄反射でミトシが作る小鉢料理
    「無限きゅうり」を作りながら、
    感謝の気持ちや振り返りをしたいと思います。

    どこで何回やっていたかわからない
    ごく普通の無限きゅうりレシピです。

    今晩のおかずに一品添えてやってくださいませ。🥒

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    きゅうりは中サイズで3本使います。
    これで4人前作れます。
    きゅうりは冷水で水洗いしましょう。


    いやはや、当noteもひとつ節目を迎えた気がします。

    駆け抜けたというわけでもないですが、
    走り出しとしては私には充分すぎる実績です。

    重ねて申し上げますが、皆さまありがとうございます。


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    1本4~5等分にします。


    元はと言えば、noteに帰ってきたのは、
    X(旧twitter)でリアルの知り合いにニアミスして
    震え上がったことからでした。

    その知り合いは私のことが嫌いらしいので
    認識されたらどうなるか
    わかったものじゃなかったのです。
    ああ、怖かった。


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    縦に4~6分割にします。
    縦半分にして、太ければ真ん中も含め3分割。


    もともと、Xでのフォロワー数は当時50人前後。

    2ヶ月間できるだけイラストとタイトルだけの
    ポストを上げつづけたのですが、
    見向きもされず、ちょうどそんなことになり
    心がパッキリ折れたのです。


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    切ったきゅうりをボウルに移します。
    塩小さじ1/2程度を振り、よく手でもみ混ぜます。
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    塩をまぶしてもんだら、5分待ちます。
    手でガツガツ混ぜて味が着きやすくなり、
    待つことで水分が出て味が引き締まります。


    Xを辞めたのは、twitter時代も合わせ2回目ですが、
    マスクCEOに成り代わってからは
    全く手応えがないSNS活動でしたので
    これはある意味転機だったのでしょうね。

    二度とXをやりたいと思わないでしょう。
    たまに心惹かれますが、
    あそこでは私は何もできませんでした。

    イラストレーターというものは、
    難しい運用が求められるものです。


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    表面に水が出てくるので、5分経ったら
    キッチンペーパーで水分を拭き取ります。
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    ボウルの底についた水分を拭うように、
    底から全体を混ぜるように何回か拭き取り、
    十分に水分を取りきります。


    イラストレーターには話をさせる必要はない、という
    X独特の雰囲気にも疲れてしまいましたが、
    いまのnoteのフォロワーさまにも、
    わたしはどう映っているのでしょうか。

    もしかしたら病人ライターとしての認識のほうが
    強いかもしれませんね。


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    砂糖小さじ1/2、鶏がらスープ小さじ1、しょうゆ小さじ1、
    ごま油小さじ1、米酢小さじ1強、
    ニンニクチューブ2cm、一味唐辛子少々、
    あと画像時点で入れ忘れた炒りごまを
    ひねりながら4~5つまみ入れます。
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    ニンニクチューブの固まりがなくなって、
    まんべんなくなるまで混ぜてできあがりです。


    それにしても、noteの皆さまは温かくて
    とてもお優しいです。

    この雰囲気あって、
    私は「物言うイラストレーター」でいても、
    排斥されることなく、日々をつづれております。
    感謝しかありません。

    本当にありがとうございますm(_ _)m


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    ごまが入ってるものです。
    小鉢に入れるときは、できるだけ方向が
    そろうように入れると盛り付けが整います。
    一品あると箸休めによし。


    といったところで完成でございます。


    脊髄反射レシピ料理、私はセキハン料理と呼んでいますが、
    もやしのナムルと、ピーマンの炒め煮も含め
    三大セキハン料理です。

    ちょっとした一品が欲しいときに、
    我が親からの指令がくだったら即作ります。

    こういう料理は覚えて損はないです。
    去年1年は自炊の勉強に費やしたので、
    抵抗感なくできる家事のひとつに加わりました。


    どうぞお試しあれ、というところでまとめです。
    皆さまには感謝です。

    次の目標は500フォロワー、30,000ビュー、3000スキといったところでしょうか。
    何ヶ月かかるかはわかりませんが、
    できる限りの努力はしたいものです。


    今回もご精読ありがとうございました😊
    またのお越しをお待ちしております(*^^*)

    小鉢料理屋ミトシ、閉店です。



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    note3年目。イラストレーター兼ライター|個人事業「ミトシワークス」 『噛み砕きで人生に納得をつくる』ような記事書いています。 シールや絵本を販売して、雑貨系イラストレーターとして活動中。

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