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Photo bypinkcat009

noteクリエイターになる為の視点

    noteクリエイターは、空想オタクである

    noteには、日々
    多くの記事が投稿されます。

    その数は、
    1日2万件を超えるとのこと。

    その中で、読者を魅了する記事も
    とうぜんながら数多く投稿されています。


    読者の
    「読みたい!」という欲望を満たす。

    noteへ依存させる”書き手”の技術。

    なにより、
    「noteクリエイター」として
    認められる所以の異質な存在感。

    一般人とnoteクリエイターは、
    なにが違うのでしょうか。


    かれこれ、5年間
    noteと関わらせていただき
    うち、3年間は毎日投稿した中で
    わたしの感じた『noteクリエイターの素質』について
    皆さんと共有させてください。

    ズバリ、今回のテーマは
    「noteクリエイターになる為の視点」です。


    ぜひとも、読み進めてもらい
    ご共感いただければ幸いです。


    では、いってみましょう(^^♪



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    ✔空想力こそ
     noteクリエイター

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    のっけから、答え合わせです。

    noteクリエイターとして必要な能力とは、
    「空想する能力」です。


    『空想』とは、たとえば

    「もしも、○○だったら…」
    「あれが、こうなったら…」
    「こうして、こうなれば…」

    といった具合に、自分の頭の中で
    物思いにふける行動を指します。

    多くの場合、空想するときは
    「こうなればいいな~」と
    自分の都合を最優先して考えますよね。

    この、
    「こうなればいいな…」の空想力こそ
    note界で活躍し続ける人は、
    もれなく備わっている能力だといえます。


    また、noteにかぎらず
    世の中の「クリエイティブ」と呼ばれる現場でも
    空想力に秀でた人は、
    ほかの人では想像できないような視点から
    多くの作品を生み出します。



    ✔空想noteの
     事例

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    「おもしろっ!」と思い
    読み進めたくなるnoterさんは、
    例外なく空想力を爆発させています。

    たとえば、
    「noteで創作活動しよう」と企画がはじまり、
    その想いに賛同して生まれた記事には
    多くのnoteクリエイターがご自身の空想力を
    いかんなく発揮し投稿されています。


    上記の記事は、
    「うりも」さんというnoterさんが立案した
    『ウーリー秋の創作活動』と題して
    ひとつの物語をみんなで創作していこう!
    というオモシロ企画をとりまとめた記事です。

    (とっても分かりやすくまとめていますので、
     読みやすくてオススメです😆)

    もう…

    ひとつひとつの記事は、お見事の一言!

    それぞれのnoterさんが空想力をフル回転させて
    素晴らしい物語を書いていらっしゃいます(必見)

    上記の企画にかかわる人、それぞれの
    空想力のポテンシャルは高いものをお持ちです。

    そこから、うりもさんを中心として
    「空想×物語を実現しよう」と
    お互いの足りないピースをはめる創造力の高さ。

    あらためて、
    「noteって、ステキな場所だな」と感動しています。

    良ければ、「うりも」さんの創作活動企画、
    「ウーリーと黒い獣たち」を読んでいただけると嬉しいです。

    わたしもちょっとだけ、
    記事を書かせていただきました(*´艸`*)




    ✔空想力こそ
     クリエイティブ脳

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    「創作活動には空想力は不可欠」と感じる
    もうひとつの例をご紹介します。


    上記の書籍
    「生きのびるための事務」は、
    「坂口 恭平」さんが書かれた本です。

    坂口 恭平さんは、
    とにかく多彩なお方です。

    作家であり、画家であり、音楽家であり
    陶芸家であり、建築家でもある。

    そして、
    それぞれの創作活動を支えるのは
    ”事務を回し続けたこと”と
    書籍をとおして説いています。

    「空想力と何が関係するの?」と
    思われた方がいらっしゃるかもしれません。


    なんと、
    この「生きのびるための事務」に
    登場するキャラクターに
    まさに坂口さんの空想された人物が登場します。

    その人こそ、「ジム」なのです。

    坂口さんの脳内で活動する「ジム」によって
    坂口さん自身の活動は作られ、多くの成功を生み出し
    結果、こうした本が世の中に出版されています。


    空想する能力こそ、
    クリエイティブには欠かせない
    最たる例ではないでしょうか。



    ✔空想し続けてください

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    「もっと、魅力ある作品を作りたい」
    「読者をアッと喜ばせたい」
    「楽しんで創作活動したい」

    そうした想いを強くお持ちの方は、
    ぜひとも、空想し続けてください。

    難しく考える必要はありません。

    それこそ
    「こうなればいいな~」と
    自分を中心に物語を考えてください。

    もちろん、
    他人様に迷惑をかけない範囲ですよ(汗


    やっぱり、子供の頃にくらべると
    大人になると現実を見ちゃうんですよね😓


    「こうなればいいな」が
    いつのまにか「こうしなきゃ」に変わる。

    なんというか…義務感に追われている状態。

    目の前のノルマを
    たたただ取り組んで達成していく。

    う~ん、
    味気ないですよね…


    そうではなくて、

    やっぱり創作物とは
    自分のなりたい、想像したいものを
    作るべきだと思うんです。

    だから、楽しいんですよね。


    そして、楽しいと感じれば
    続けたくなります。

    「もっと、もっと」と
    自分から取り組みたくなります。

    そうなれば、より創作活動は活発化し
    ほかの人にはマネできない
    自分だけの”オリジナリティ”につながります。


    「魅力的な作品を生み出したい」と願うのであれば
    どうか、ご自身の想いに耳を傾けて空想し続けてください。


    そこに
    あなたの望む答えが見つかるはずですよ♬








    今回のテーマ
    「noteクリエイターになる為の視点」は
    とある企画にのっとって
    作成させていただきました。


    その企画は、
    本田すのうさんの開催されている
    【企画】あなたのボツネタ大募集!
    下書き再生工場🏢はじめます。
    です。

    上記の企画は
    「あなたの下書きに保存された
     没ネタを復活させます!」といった趣旨です。

    多くの”没ネタ”が投稿される中で、
    わたしは「ma8🦔」さんが提供されていた
    「noteクリエイターになる為の視点」をお借りしました。


    本田すのうさん、
    ステキな企画を立ち上げていただき
    ありがとうございました!

    ma8🦔さん、
    素晴らしいテーマを提供いただき
    ありがとうございました!


    もしも、本田すのうさんの企画が
    「ちょっと気になるかも…」という方は、
    ぜひとも読んでいただけると嬉しいです。

    なかなか粒ぞろいの面白いテーマが
    提供されていますよ✨

    必見です。


    ではでは、また。
    失礼します。

     
     
    ”習慣に興味ある人”を応援する活動家・習慣応援家 shogoです。習慣・note・文章術・思考術・心理学,etc.、読んでくれる方のタメになる良質なコンテンツをお届けします!毎日投稿1,900日目!フォロワー数2,000人突破!コメント交流、大歓迎😆

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