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「王子ごっこ」に参加しました

    記事を開いてくださり、ありがとうございます。コメントやスキが、いつも励みになっています。

    前回の記事の最後で少しだけ触れていた「王子ごっこ」。

    今回は、その伏線を回収します。

    念願の王子ごっこに参加します

    ネロ王子さんの企画「王子ごっこで遊ぼう」に参加します。

    タイムラインで皆さんの王子ごっこを見かけるたびに、「僕もやりたい」と思っていました。

    ようやく参加できて、うれしいです。

    さて、僕といえば美女化。

    なんといっても、僕は「なんでも美女化モルファー」です。

    ということで今回は、企画用のプロンプトに美女化のための指示を加えて、ネロ王子さんを美女化します。

    モフ、動きます

    黒い背景。右側に丸眼鏡をかけた黒髪のモフが正面を見つめ、左側に金色の筆文字で「美女化したろか?」と書かれている。

    この時点では、まだ提案しただけです。

    黒い背景。右側に金髪で赤褐色の瞳をした王子が正面を見つめ、左側に金色の筆文字で「許可とった?」と書かれている。

    ごもっともです。

    黒い背景。右側に茶色のセミロングヘアの莉奈が正面を見つめ、左側に金色の筆文字で「勝手なことして、怒られても知らんでな?」と書かれている。

    莉奈さんからも、しっかり釘を刺されました。


    黒い背景。右側に王子を美女化した、金髪で赤褐色の瞳を持つ王女が正面を見つめ、左側に金色の筆文字で「結局、やったんだね?」と書かれている。

    はい。結局やりました。

    なお、モフの言い分はこちらです

    黒い背景。右側に丸眼鏡をかけた黒髪のモフが正面を見つめ、左側に金色の筆文字で「大丈夫。王子は性別やなくて、役職です。」と書かれている。

    自分でも何を言っているのか、よく分かりません。

    でも、王子ごっこは「意味が分からなかったら大体成功」らしいので、たぶん大丈夫です。

    念願だった王子ごっこ、とても楽しく遊ばせていただきました。

    ネロ王子さん、素敵な企画をありがとうございます。

    最後に、ネロ王子さんへ

    今回は、事前に許可をいただかないまま、ネロ王子さんを美女化しました。掲載に問題がありましたら、記事を削除いたしますので、お手数ですがご連絡ください。

    事後のご報告となり、申し訳ありません。

    #王子ごっこ

     
     
    何かと何かを混ぜたら、何が生まれる? 異なるものを組み合わせ、AIを使って人物や物語、新しい形へ変えています。 気軽に始めて、気づけば妙に深いところまで。 Mix + Morph = 混ぜて、変える。 AI創作ディレクター、MixMorphです。

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