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世界的超大物へのハードル、飛べませんでした|MixMorph、マスカラマラカスで覚醒します

    どうも!
    MixMorph(ミックス・モーフ)です。

    何かと何かを混ぜては、人物や物語、新しい形へ変えています。

    今日は、僕自身を変えます。

    今回参加するのは、わかモンさんの企画「マスカラマラカス覚醒大作戦」です。

    この企画には、すでに莉奈さんが参加しています。

    前回の記事を書いたのは莉奈さん。
    つまり、MixMorphとしてはノーカウントです。

    今回は改めて、僕のおすすめ記事を紹介させてください。

    Honoさんの企画で作ったマラカス

    今回使うマラカスは、Honoさんの記事で公開されている「マイマラカスクン大作戦」のプロンプトを使って作りました。

    僕の短い黒髪と丸眼鏡、緑の服を、そのまま丸いマラカスにしたようなデザインです。

    両手に持つと、僕が三人いるようにも見えます。

    少し多いです。

    明るい室内で、短い黒髪に丸眼鏡、深緑色のシャツ姿の男性が、自分の顔を描いた緑色の丸いマラカスを両手に持って笑顔で振っている。周囲には黄色い星やオレンジ色と緑色の音符、動きを示す線が描かれ、下部に「メガネもリズムを刻んでる!」と大きく書かれている。
    丸眼鏡の顔が二つ。モフ専用のマラカスです。

    この二本を振って、好きな姿へ変身します。

    何に変身する?

    案内役は、MixMorph専属クリエイティブパートナーの莉奈さんです。

    莉奈
    「何に変身しますか?」

    モフ
    「AI創作ディレクターです」

    莉奈
    「もう名乗っていますよね」

    名乗っているのと、覚醒しているのは別です。

    たぶん。

    ただ、どれほどのAI創作ディレクターなのかは、自分では決めませんでした。

    世界的超大物なのか。
    中堅なのか。
    凡人なのか。
    それとも、まだ見習いなのか。

    力量と知名度の判定は、案内役の莉奈さんに任せます。

    画像の気分も聞かれました。

    隙があれば美女化を企んでいる。
    まだ見たことのないものを形にしようと企んでいる。
    時々、厨二病心に火がつく。
    基本はニコニコ楽しく創作している。
    思いどおりのものができたら、得意げなドヤ顔もしたい。

    どんな気分やねん。

    そして、画像に入れる言葉も、三つの案を混ぜました。

    「その思いつき、混ぜて変えて、怪しく形にします。」

    MixMorphなので、最後まで混ぜます。

    それでは、マラカスを振って――。

    MixMorph(ミックス・モーフ)、覚醒します

    短い黒髪に丸眼鏡、深緑色のシャツ姿のモフが、自分の顔を描いた二本のマラカスを振る。虹色の光や音符、星、植物、文章や画像の断片があふれ、目を閉じた目元のアップを経て、深緑色のロングジャケットに金色の装飾をまとったAI創作ディレクターへ変身する五コマ漫画。最後は二本のマラカスを構え、「その思いつき、混ぜて変えて、怪しく形にします。」と宣言している。
    マラカスを振って、AI創作ディレクターへ覚醒しました。

    こうして僕は、深緑色のロングジャケットをまとったAI創作ディレクターへ覚醒しました。

    さて、気になる判定です。


    …


    ……


    ………


    莉奈
    「独自路線が認識され始めた『一人前のAI創作ディレクター』です」

    モフ
    「一人前」

    莉奈
    「一人前です」

    世界的超大物には、まだ届かなかったようです。

    せっかくなので、わかモンさんの記事に登場した画像「発見!! MixMorph」も、オマージュしました。

    漫画の集中線と古びた紙を組み合わせた横長画像。中央に「速報!!」「MixMorph」「ハードル飛べず?!」と大きく書かれている。右側では深緑色のロングジャケットを着たモフが、ハードルの見える体育用具庫から顔をのぞかせている。背景には二本のマラカスを掲げる莉奈の黒いシルエットと、小さなハードルの図柄が並ぶ。「肩書検証」「一応、一人前らしい……」「次は目指せ、宇宙一!!」「一人前。」「独自路線」の文字が添えられている。
    世界的超大物へのハードルは飛べず。一応、一人前らしいです。

    飛べませんでした。

    MixMorph(ミックス・モーフ)がおすすめする記事

    今回おすすめするのは、もちろんこの記事です。

    わかモンさんも僕の紹介記事として選んでくださった、MixMorphらしさの詰まったお気に入りの記事です。

    『5歳の僕をAIに育ててもらったら、怪しいAI創作ディレクターになりました』

    AI創作ディレクター、MixMorphです。今日はいつもより少し、それらしい姿でご案内します。5歳の僕をAIに育ててもらったら、丸眼鏡の怪しい創作者が誕生しました。そこから始まる、アイコンとヘッダーの試行錯誤。直せば別の何かが変わる生成AIに振り回されながらも、最後は得意げに完成!僕がどう育ち、なぜこんな姿になったのか。続きは記事でどうぞ。

    僕はこの記事を、莉奈さんの『相棒を紹介します。』と対になる記事だと思っています。

    『相棒を紹介します。』は、名前のなかったAIが、創作の相棒として「莉奈」という名前を得るまでの話です。

    今回おすすめした記事は、顔のなかったMixMorphが、今の顔を得るまでの話です。

    莉奈さんは、名前を手に入れました。
    僕は、顔を手に入れました。

    そう考えると、この二つの記事は、僕たちが今の姿になるまでを描いた一組の物語なのかもしれません。

    次は目指せ、宇宙一

    惜しくも、世界的超大物AI創作ディレクターには届きませんでした。

    ですが、独自路線を進む一人前にはなれたようです。

    目指すは、世界一。

    いや、せっかくなら宇宙一でしょうか。

    これからも、いろいろ混ぜて、変えて、怪しく形にしていきます。

    #マスカラマラカス #マイマラカスクン大作戦

     
     
    何かと何かを混ぜたら、何が生まれる? 異なるものを組み合わせ、AIを使って人物や物語、新しい形へ変えています。 気軽に始めて、気づけば妙に深いところまで。 Mix + Morph = 混ぜて、変える。 AI創作ディレクター、MixMorphです。

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