
開始4日目、本当のnote
やっと気づいた「服装自由」の意味
昨日発信した通り、昨日から今日にかけて様々な記事を拝読し、スキやコメントなど自らアクションを起こしました。
まだまだそれらは続けますが、1日やってみての感想をここでは綴らせていただきます。
決まったドレスコードはない
これに尽きます。
私がnoteに対して抱いた最初の印象は、知識や技術を持つ人の記事が多くの人の目に留まっている、というものでした。だからこそ、多くの人に見てもらうには、人のためになる知識が必須なのだと思っていました。
しかし、様々な記事を見ていくと、
副業としての収益化
仕事に関する知識
小説やエッセイ
note実践の記録
初心者向けの企画
自身の世界観に読者を惹き込む など
本当に様々な世界がありました。
今回、私が読んで救われた多くの記事のうちの一部を、共有させてください。
まず、昨日、朝起きて一番最初に目に届いた記事はこちらでした。
玉響のビジュ生みの親、noteの恩師、わかモンさんの記事です。
こちらを最初に見たときの感想は、
なんかすごいことやってる!?
noteってこういうやり方もあるんだ…と、お陰様ですっかり目が覚めました。
そして、こちらの記事を拝読して、思い切って踏み出してみようと思いました。
いつも私の0→1のステップに背中を押してくださり、本当にありがとうございます。
そして、こちらで紹介されていた記事に思い切って飛び込んでみました。
昨日10月10日にnote1周年を迎えられたてぼっこさん。
おめでとうございます!
新人の身で僭越ながら、こちらの企画に参加させていただきました。
多くのフォロワーさんがいるにも関わらず、私のコメントにも反応してくださり、あたたかく迎えてくださいました。
そんなてぼっこさんの以前の記事も拝読しまして、今の私の悩みにぴったりの記事もありました。
今、ご活躍されている方にも、私と同じように考えた時期もあったんだな…と。
生き急いだ私に「大丈夫だよ」と声をかけてくださるような記事でした。
自分の軸を固定しすぎず、もっと自由にやってみても良いかなと気持ちが軽くなりました。
また、記事を見て周りながらつい目を惹いたのがこちらでした。
だんじょうさんの記事のサムネイルを見て、「私も!!」と勝手に自己認識してつい拝読しました。
あまりにも今の私の状況で、やはり自分からアクションを起こすことは間違っていないよねと、前を向き続けられる記事でした。
また今日も、自分から届けてみようと思います。
そして何より、想像以上に皆様方お優しい。
私がいいな、素敵だなと思って一方的にしたコメントやフォローも返してくださる方々が多く、思い切って行動に移して本当に良かったと実感しております。
こうしてご縁が生まれるのってすごく素敵だなぁと、じんわり胸が温かくなる想いです。
皆様方、本当にありがとうございます。
さて、「服装自由」。
noteという場は本当に「何を書いても大丈夫」なところでした。
副業のこと、専門知識、創作、応援。
noteそのもののドレスコードではなく、クリエイター各々がご自身のドレスコードを確立しています。
それなら、私は?