
有料noteを出すのが怖い…でも、失敗は成功へ近づくサインだった
「失敗したらどうしよう…」
「誰にも買われなかったら…?」
発信を始めたいけど怖くて。
投稿しなければ始まらない。
なのに、
いざ投稿ボタンを押そうと思うと
不安が一気に押し寄せてくる。
あぁ、
また今日も押せなかった・・・
そんなふうに立ち止まっている
note初心者さんはいませんか?
「ダメだったら恥ずかしい。」
「失敗したら今までの努力がムダになる。」
できなかったらどうしよう…と
どうしてもマイナスなことばかり
考えてしまいますよね。
でも、
失敗したからと言って
誰かに笑われることも
危害が加わることもありません。
準備した時間は返って来ない
ただそれだけ。
物理的なダメージが何もないのに
「できなかった」という
心のダメージを受けることを恐れて
挑戦できなくなっちゃう。
本日は、
できない未来よりも
できるかもしれない未来のことを
もっと考えてみませんか?
というお話です。
有料noteに挑戦しよう!!
と発信を始めようとするものの
noteを見れば見るほど
「あの人みたいになれない…」
「やっぱり私にはムリかも。」
同じような内容の発信者が
みんな眩しく見えて
自分はそこに近づけないよ、、、
と気が引けてしまいますよね。
本アカウントを開設して9ヶ月。
今ではメルマガ読者さん
900名以上と繋がることができました。
そうは言っていますが、
9ヶ月前までの私は
「売れなかったらどうしよう?」
と勇気が出せなかった1人です。
本アカウントを開始する前
約1か月ほど、
無 の期間を過ごしました。
準備はできているのに
投稿するまでに考えるんです。
始まったら戻れない。
でも、
売れないのに続けられるか?
どのくらい売れない時期を
ガマンできるだろうか?
もしかして、ずっと?
そんなことばっかりグルグルと。
で、答えは…でません。
まだ投稿前なので。
あれこれ事前に考えたものの
ぜんぶ私の推測でしかなくて。
その答えは、
ボタンを押した先にしかないんです。
当たり前なんですけどね。
もし当時の私が
”できるかもしれない未来”を
もっとイメージできていたら
投稿ボタンは案外すんなりと
押すことができたのかもしれません。
失敗か成功かしかないのなら、
確率は二分の一。
だったら、
上手くいかない未来と同じくらい
上手くいく未来だって存在するはずです。
発信を始めてみて、
上手くいけばそれで良い。
逆に、躊躇していた期間が
もったいないと思うくらいです。
私が1か月ムダにしたように。
そして、
たとえ上手くいかなかったとしても
「このやり方は違った」という
学びが手に入ります。
その失敗例を消していけば、
その分、成功の確率は上がりますよね。
失敗することは
最初の自分よりも成功に近づくこと
なんです。
誰でも挑戦には不安はつきものです。
「できないかもしれない」
そう思うのも仕方ありません。
同じように私も思ったいたので
偉そうなことは何ひとつ言えません。
収益化に挑戦したい!
という思いがあるなら
成功するかどうかは
行動した先にしか分かりません。
できない未来だけじゃなくて
できる未来に目を向けられたら
あなたの踏み出す一歩も
少しは軽くなるのではないでしょうか。
P.S.
失敗することは成功に近づくこと
というのは間違いないのですが、
いつまでも失敗を続くと
もう続ける気力は出てきませんよね。
失敗も大事なデータ
ですが、その失敗の数は
できるだけ減らしたいですよね。
失敗の数を減らすためには
どのような手順で進めれば良いのか
どういう発信の方法なら
「できるかも」と思いやすいのか
具体的にはメルマガ内でお話しています。
これまで900名以上の方に
受け取っていただきました
「noteガイド本」は無料で配布中です。
興味のある方は
固定記事からご覧くださいね。
☟
最後まで読んでいただき
ありがとうございました。
もかぽん