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【自己紹介】Jリーグから部活まで。現場にいたから見えた“本当に伝えたいこと”

    部活・ジュニアアスリートを支える保護者・指導者、選手のみなさん…
    そしてトレーナー・理学療法士でスポーツ現場のヒントを探している、みなさんへ

    【はじめまして!理学療法士のぺぇさんです】

    病院で働いたり、部活のサポートしたり、プロチームに関わったり…
    なんだかんだ10年以上、こんな仕事をしています。

    最初は整形外科クリニックで、日常生活に困っている方のリハビリからスタート。
    でも気づけば、中学・高校の部活、Jリーグのチームで、選手の“動き”と本気で向き合うようになっていました。

    たとえば、当時はJ2でベンチ入りすら危うかった補欠の選手がいて。
    「どうやったら1軍で戦えるか?」って一緒に試行錯誤して。
    結果、1軍定着どころか、今ではJ1のスタメンでピッチを走っています。

    もちろん、全部が自分の力じゃありません。
    でも、その成長を一番近くで見てこれたのは、自分かもしれない…
    そう思えることが、ちょっとだけ誇りです。

    今は高校の女子バスケ部をサポート中。
    現場って、やっぱり面白い。選手も指導者も真剣だし、悩みも多い。

    たとえば、県ベスト16だったチームが、僕がサポートに入って2年目で県ベスト3にまで伸びました。

    Jリーグや部活…その過程で伝えてきたこと、経験から学んだこと。
    それが、悩める誰かのヒントになるかもしれないと思って、noteを始めました。

    ここでは、ゴリゴリの理論解説というより、
    現場の“リアル”をもとにした話を、少しずつ綴っていきます。

    すべてを理解・納得しなくても大丈夫。
    「この考え方、使えるかも」とか
    「自分のチームにも当てはまりそう」みたいな、
    ちょっとしたヒントを持ち帰ってもらえたら、嬉しいです。

     
     
    遊びを科学する理学療法士|ぺぇさん 努力も根性も不要、“身体と脳の設計図”を届けます。 ヒーローズジャーニーで語るリハビリ。 エンタメメタファーで伝える脳科学。 子供の運動能力を革新。 運動指導者と、子供の成長を支える親御さんへ。 運動の真髄は自己効力感の設計にあります。

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