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【V7公開実績一覧】事前予想・見送り・結果をすべて記録

    このページでは、独自の競馬予想ロジック「V7」の公開記録を時系列でまとめています。

    V7で大切にしているのは、レース前に判定を残し、レース後に結果を確認することです。

    的中したレースだけではなく、不的中だったレースや見送りの判断も記録していきます。

    予想を後から書き換えない。
    結果を都合よく選ばない。
    十分な件数が集まるまで、実力を断定しない。

    この方針で、V7の検証を続けていきます。

    1.V7を始めた理由

    2026年9月28日

    【競馬】買う馬を増やすのを、今日やめます。1レース1頭に絞る「V7」を初公開

    買う馬を増やすのではなく、最後まで条件に残った馬に絞る。候補がいなければ見送る。V7の基本方針を公開した記事です。

    2026年9月29日

    【競馬】「後出しなら何とでも言える」だから、V7はレース前に残します。

    判定時点とその時点での人気を記録し、レース前の予想を残す方針を説明しています。

    2.事前予想と結果の記録

    10月3日・京都12R

    V7の最終候補は10番ショーダンサー。V7判定Aとしてレース前に公開しました。

    結果は3着。結果報告では複勝払戻280円、本人が複勝を購入したことを記録しています。

    確定人気は7番人気です。事前人気と事前オッズについては、確認できる記録がないため掲載していません。

    10月12日・京都2R

    11番ホシヲミテルンナをBランク候補として事前公開しました。

    レース前は1番人気・予想オッズ1.9倍。確定時には2番人気・単勝オッズ2.5倍となり、結果は1着でした。

    人気やオッズが変わっても、事前に公開した候補は変更していません。

    10月18日・新潟4R

    12番シルバードンを、10月18日午前8時50分に事前公開しました。

    結果は12着。不的中でした。

    確定人気は6番人気、最終単勝オッズは17.8倍です。事前の人気・オッズは、公開記事で確認できないため、確定値と混同せずに記録します。

    この結果も、V7の検証記録として残しています。

    3.見送りの記録

    条件に該当する馬がいない場合、無理に候補を選びません。

    10月4日

    ショーダンサーの結果と当日の見送り記録

    ショーダンサーの結果報告と合わせて、当日は該当馬なし・見送りと記録しました。

    10月10日

    【10/10中央競馬】今週は見送り。買いたい馬がいない週もある。

    10月9日20時43分公開。正式条件を満たす馬がいなかったことを、前日の時点で記録しています。

    10月11日

    【10/11中央競馬】今週は見送り。それでもV7は来週も続けます。

    10月11日10時公開。東京・京都のデータを確認した結果、正式条件に合う馬はいなかったと記録しました。

    10月17日

    10月17日は当日中にnoteを投稿できず、翌10月18日の事前予想記事で、前日の正式候補なし・見送りについて説明しています。

    10月18日の事前予想記事

    この記録は、10月17日にレース前の見送り記事を公開したものとは区別します。

    4.競馬に対する考え方

    外れても納得できる馬券と、外れた時に悔しい馬券。

    人気だけで判断するのではなく、レースを見る楽しさや、無理に買わないことについて書いた記事です。

    V7の判定記録と、個人的に競馬を楽しむための考え方は、混同せずに扱っていきます。

    5.主な公開候補の結果一覧

    日付レース・馬名V7判定事前人気・単勝オッズ確定人気・最終オッズ結果10月3日京都12R・ショーダンサーA未確認7番人気・オッズ未確認3着・複勝払戻280円10月12日京都2R・ホシヲミテルンナB1番人気・1.9倍2番人気・2.5倍1着10月18日新潟4R・シルバードン公開記事で判定ランク未記載未確認6番人気・17.8倍12着

    この一覧は、レース前に公開した候補の記録です。

    人気やオッズはレース前と確定時で変動するため、それぞれを分けて記載しています。未確認の数値を推測で埋めることはしません。

    また、馬の着順と馬券の収益は別です。購入金額や買い方が統一して確認できていないものについては、通算回収率を推測で計算しません。

    公開前の検証例について

    最初の公開記事には、2026年9月27日のソウルオンファイア(5番人気・V7判定A・14着)という検証例も記載されています。

    ただし、これはV7初公開記事に掲載された公開前の検証例です。レース前にnoteで公開した候補とは区別し、上記の公開実績には含めません。

    6.これからも続けること

    • レース前に候補と判定時点を記録する

    • 事前人気・事前オッズと、確定人気・最終オッズを分ける

    • 的中・不的中・見送りを残す

    • 結果を見てから候補や条件を変更しない

    • 独自の研究と公式V7の記録を混ぜない

    • 的中率・回収率・収支は、確認できたデータに基づいて集計する

    V7は、まだ検証の途中です。

    一度の的中だけで実力が証明されるわけではありません。一度の不的中だけで全てが否定されるわけでもありません。

    これからもレース前の記録とレース後の結果を積み重ね、長い期間で通用する方法なのかを確かめていきます。

    予想はレース前に。結果は正直に。検証は地道に。

    今後の記録も、このページに追加していきます。

    ※本記事は独自の競馬予想に基づく検証記録です。的中や利益を保証するものではありません。馬券の購入は無理のない範囲でご判断ください。

    生成AIの活用について

    このnoteでは、競馬データの整理・分析、検証、記事の構成や文章の整理、画像作成などに生成AIを活用しています。

    V7は、固定した判定ルールとデータに基づいて検討し、レース前の予想・見送り・レース後の結果を記録しています。

    AIの分析結果を無条件に正しいとは考えず、検証を重ねながら、予想と結果を正直に公開していきます。

    当たりだけでなく、外れも見送りも記録する。
    それが、このnoteの基本方針です。

     
     
    「買う馬を増やさない」がテーマ。競馬データを研究し、独自ロジック「V7」を開発しました。1レース1頭、該当馬がなければ見送り。結果は当たりも外れも記録します。 ※データ整理・分析・記事作成に生成AIを活用しています。

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