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4月1日のおもてなし|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第1話


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    入社式、つまり会社員ライフの初っ端から事件は起こりました…

    先輩たちの粋な計らいというか、なんというか。笑

    当時は「ふむふむ、社会人ってそういうもんか〜」って思ってたんですが…

    今考えると、初日からこれかい!

    …ちなみに、先輩方はこの後、みんなにケーキを出してくれました。優しい。

    この時はまだ、もっと強めの洗礼を浴び続けることになろうとは、夢にも思っていませんでした。



    『そういうもんだと思ってた』は、社会人になりたての頃の出来事を描いたコミックエッセイです。

    入社初日から始まる、先輩たちのちょっとしたイタズラ。理不尽なこと、驚いたこと…どれも今では笑い話。

    当時のわたしは、それを全部「そういうもんか」と受け止めていました。

    でも時間が経って振り返ってみると、自分が当たり前だと思っていたことを、少し離れて眺められるようになりました。

    これは、そんな新人時代を振り返りながら描いた16のエピソードです。本編のほか、番外編も少しだけあります。


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    「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!

    ※この漫画に登場する人物名・団体名等はすべて架空のものです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。


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    4コマまんがと観察エッセイを書いています。日常のささいなできごとや違和感を、笑えるネタに🤗代表作は「#プチもなか劇場」。ギターも弾きます🎸書く・描く・弾くの三刀流クリエイター。創作の途中経過や考えていることは、メンバーシップで🙌 Amazonアソシエイトプログラム参加中

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