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ロスタイムの珍客|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第6話


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    もう、会議の開始時間からしておかしいですよね。今のわたしだったら、ベッドにいる時間です。本当に時間感覚狂ってた。笑

    でも、当時はそういうもんだと思ってたから、親が会社にまで電話してくるなんて、「もう大人なんだからやめてくれよ…」って思ってたんですけど。なかなか帰ってこないし、携帯も繋がらないから、わたしの名刺を引っ張り出してきて会社に電話をかけたんでしょうね。そりゃあ心配するわ。


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    「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!

    ※この漫画に登場する人物名・団体名等はすべて架空のものです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。


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    4コマまんがと観察エッセイを書いています。日常のささいなできごとや違和感を、笑えるネタに🤗代表作は「#プチもなか劇場」。ギターも弾きます🎸書く・描く・弾くの三刀流クリエイター。創作の途中経過や考えていることは、メンバーシップで🙌 Amazonアソシエイトプログラム参加中

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