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Photo bybetalayertale

言葉は通じるのに話しが通じない…これは奇妙な恐ろしさ

     Xなどでわりとあちこちで見受けられます。

    魔族と言葉で関わろうとすること自体が間違いだ。

    てか、魔族がおまえに声をかけ、言葉で関わろうとしてくる時点で、「こいつは餌食にできる」と見切られた証拠だ。

    どんなに「対話」「議論」めかして行儀良さげにしていても、ダメだ。

    騙されて喰われるな。そいつは魔族だ。#なんか見た pic.twitter.com/kA93GWyq7v

    — king-biscuit (@kingbiscuitSIU) May 31, 2024


    これが日常化、常態化しつつあるらしいことは、それこそ「魔族」が身の回りに浸透してきているということでもあるわけで。

    「異文化理解」「多文化共生」的能書きも、そのような「魔族」の言葉でしかなくなっていることを、半径身の丈の間尺においてどのような足場を構築することで伝えてゆけるのか。 pic.twitter.com/aAYGQC7Df7

    — king-biscuit (@kingbiscuitSIU) September 3, 2024


    SNS pic.twitter.com/9AWx8ZSjPW

    — なるあすく@マンガ (@naruasukumanga) April 8, 2025

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