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王子へ贈る怪文書|“#王子ごっこ”に参加した変態が貴族になる日

    貴族といえば、どなたを思い浮かべます?

    ルルーシュ?
    セバスチャン?
    花輪くん?

    ちがいます。

    そう、みんなご存じ“ネロ王子様”ですよ🌙

    1週間ほど前、noteを徘徊していた私の汚れた網膜に、突如として眩い金髪の美貌が突き刺さったのです。

    見てください。
    この様子のおかしい金髪。

    私が初めて出会った王子のnoteがこちらなのです。

    端正な顔立ちをしていながら真面目にふざけ倒す美形など、大好物以外のなんでもないです。

    しかもふざけてると見せかけて、裏では凄まじい分析と実験を繰り返す高IQを兼ね備えている。

    ズルいですね。

    弱小オツムな私はせいぜいダッシュボードをみて、インプレッション伸びてるーとか思っとくのが限界。

    じゃあ読んでいただくにはどうしましょうとかまで考えると、爆発的に白髪が増えます。


    そんなイケメン頭脳バグりハイスペック王子が、楽しそうな企画を始められました🌙

    #王子ごっこです。

    どうしよう。
    私こういうの大好き。


    神聖なる王子のnoteには、スキをつけるのが精いっぱいです。
    そしてコメント欄大広間という聖領域に私のような汚物が足を踏み入れてはいけないと、何度も踏みとどまっています。

    さらに企画舞踏会なんて、それこそわたくし変態ごときが踏み込むなど愚行の極み。

    即刻斬首です。

    でも王子は、スキしかつけない変態わたしを拾い上げてくださるほどに深すぎる懐をお持ちです。
    私が恐れ多くもフォローしやすいように、あちらから先にフォローを下賜してくれたのです。

    行動までイケメン。

    ヒンメル葬送のフリーレンすぎる。


    しかも、私のnoteにもスキを付けてくれた挙句に、渾身の特級呪物をマガジン宝物庫に入れてくださいました。

    まごうことなき絶対的幸せ。


    王子の懐の深さが太平洋を優に超えていることは既知。

    だがそれは、このnoteをマガジンに入れていただいた瞬間、大気圏を突き抜けた。

    だからきっと、全力で勝手に企画に乗り、全力で王子を好き勝手に崇拝紹介する私を赦してくださるに違いないと己惚れている。


    そう、『狂気の沙汰』は己の業が全開。
    これが私という怪異なのです。

    結果、自己紹介とかnote関連以外で歴代最高数のスキを獲得しました。

    たった15です。
    でも15ですよ!?

    コングラッチュレーションすぎるだろ!?

    15人もの猛者たちが、この変態わたしという存在を認識し、受け入れてくれたのです。

    こんなにうれしいことがあっていいのでしょうか!?

    私はこの日のためにこの世に生まれ落ちたに違いない。

    だって私、

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    だから私は王子の企画にも、欲望のままに振り切って突撃したい。

    王子はだれもが貴族になれるプロンプトを用意してくださっている。

    私は何日か前から、そのプロンプトで生成した変態貴族わたしだけはすでに用意していた。

    意を決し、本日私は“王子ごっこ”をすr…

    あ、もうしてた🌙
    画像が先走っている。

    しかたのないことです。


    王子は素晴らしい御方です。
    私は公開されるnoteを毎回フォントの一文字ずつなめまわすように吸い尽くしている。

    ……あ、本命はナックル=バインです。
    そこは譲りません。


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    この記事が参加している募集

     
     
    「なんで?」を暴き倒したいサガを持つが、近ごろは欲望のままに狂気をダダ漏らすばかり。 そう、私は理性を捨てた“変態怪異”である。 迷走を極めた我がnoteの再再構築を完了。 しかし、いまだ気に入らない部分をじわじわと細工中。

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