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【自己紹介note・改】そして酒癖悪そうな人第1位に君臨|迷走まみれのnoteの行方

    はじめまして!の貴方もそうでない貴方も、おはこんにちばんは。

    私こそが息子公認の生ける公害、“変態怪異マツリカ”である。


    …待ってくれ帰らないでくれ。

    たぶん、ちゃんと自己紹介する。



    変態noteの再再構築完了。


    昔から思い立ったが吉日。

    やりたいと思ったら『いま』やらないと気が済まない。


    そう、中国雑技団を超えられると信じ、自転車で立ち乗り手離しを実行。

    自分が乗ってる自転車の前輪に枝先をあてて“カラカラ音”を奏でようとして、枝をスポークに突っ込みすぎる。


    どっちも結果的にハデに転んだ。


    たぶん好奇心も強い。


    さらには『いらんとこで完璧主義』でもある。

    気になりだしたら止まらない。

    厄介めんどうである。


    我が素性変態属性を隠さない方向へ振り切ってから、私の『自制心』という名のネジはいよいよ消滅した。


    とある記事で『再構築完了』と宣言した。

    しかし、見れば見るほど気に入らなくなってきた。


    素性を隠してきた“いい子ちゃん”すぎるnoteがびゃあきもちわりぃ。


    ゆえに再再構築に挑み、おおむね『完了』したといえる状態へ到達。

    だが、現在もじわじわと細工中である。


    おおまかに分別したマガジンも構築。

    私のプロフィールへ飛び、マガジンから興味あるnoteを探してみてね♡


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    『私』はこのような怪異である


    キーボードを打つのが好き
    。

    ゲーム・漫画・アニメが好き。

    楽しいことが好き。

    お菓子も好き。

    ナックル=バインHUNTER×HUNTERは至高。


    絶賛思春期の息子がいる凡人カアサンであり、私をひとことでまとめるなら『真面目っぽい変態』で間違いない。

    買い物でも娯楽でもなんでも、どんなときも狂気がかっているナックル=バイン狂だ。

    そんな母私を、息子は生暖かい目で見守ってくれている。


    ▼もはやこの自己紹介noteよりも自己紹介しているであろう私の生態がこちら。


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    『嫌いな女子ランキング第2位』


    小・中学生のころの人間関係が絶望的だった。

    スクールカースト低の上くらいに所属していた。


    言動は大胆なのに自信がなくて内向的。

    秀でた部分など1ミリもない。


    さらにコミュ障がすぎた私は会話がヘタクソなあまり、ただの“嘘つき”に成り下がった。


    そんなだから、小学生のときにスクールカースト上位の男子の『クラスで嫌いな女子ランキング第2位』に選ばれたことがある。

    いっそのこと、潔く1位がよかった。


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    “嘘つき”を卒業して『変人』へと進化した


    中学2年生のとき、友達のひとことがきっかけとなって自分を観察する見直すこととなった。

    それが功を奏し“嘘つき”を卒業するとともに、人付き合いレベルも多少向上。


    そうして中学3年生になるころには、解放感に満ち溢れた変人へと進化を遂げていた。


    さらに中学卒業頃にはめでたく『酒癖が悪そうな人ランキング第1位』に君臨。


    これは卒業アルバム用にクラス内でいろいろなランキングを作り、投票された結果。

    ほかにどんなのがあったか忘れたが、ランクインしたら絶対にうれしいランキングもあったはず。


    …酒癖。

    “シラフでありながら愉快な人”という意味なら、喜んでいいに違いない。

    どっちにしろ、1位だから満足である。


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    完全体の爆誕


    嘘つき→変人→変態へと進化を遂げた。たぶんもう完全体。

    いまもコミュ障であることに変わりはないが、もう嘘はつかない。

    むしろダダ漏らしすぎている。


    突如貴方さまのnoteへと現れ、スキだけ置いていくこともある。

    ときどき動悸を轟かせながらコメントを残すこともある。

    コミュ障ではあるが、自分から突撃するのが苦手なだけで交流は嫌いではない。


    そんな変態であるが、暖かく見守っていただけると幸い。


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    せっかくだから、私のナックル最愛分解noteも見ていってほしい。
    私の正真正銘のはじめてのnote。

    全力大解剖した。

    …そう、この漢との出会いが、私を『変態』へと進化させた。


    ※キメラアント編のネタバレが含まれるため、未読の方はご注意を。


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    「なんで?」を暴き倒したいサガを持つが、近ごろは欲望のままに狂気をダダ漏らすばかり。 そう、私は理性を捨てた“変態怪異”である。 迷走を極めた我がnoteの再再構築を完了。 しかし、いまだ気に入らない部分をじわじわと細工中。

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