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昼寝マスターを目指せ!

    眠い…

    いえ、私が悪いのです。
    ちゃんと早く寝ないので

    新しい仕事が始まって通勤が往復3時間になり、子育て、ヨガ、ジム、AIの勉強とnoteで、キャパオーバーになっています。

    noteの毎日投稿がキャパオーバーの原因であればペースダウンするとして、仕事中に眠いのもすぐになんとかしないといけません。


    極めなければならない…
    伝説の秘奥義「ハイクオリティ シ・エスタ」を

    シュタインズ・ゲートのセリフではないですが、
    宮野 真守さんのイケボで脳内再生をお願いします。


    昼寝マスターのための3種の神器


    ①うつぶせ寝枕

    ②ノイズキャンセリングヘッドホン

    ③癒し系音楽

    ※このページはAmazonアソシエイトの広告を含みます。


    ②ノイズキャンセリングヘッドホンと③癒し系音楽のご紹介は割愛し、今回は①うつぶせ寝枕のみを紹介します。


    うつぶせ寝枕は、8年使っています。

    机に寝ると痛いですが、
    柔らかく包みこんでくれるので、
    それだけで癒やされます。

    真ん中に穴があるため、
    顔をうずめても息ができます。


    ここで得られるポイントは、
    「寝てる」
    という感覚を得られやすいことです。

    枕があって、そこに顔を乗せるという行為が
    寝てる感を引き出します。

    さらにノイズキャンセリングヘッドホンをつけて癒し系、熟睡系の音楽を流せば社会と隔絶することができ、超回復します🤣

    お昼寝の効果自体は皆さんご存知ですし、AIに聞いてもらうと詳しく教えてもらえるので割愛しますが、一つだけ言うと
    昼寝は、パソコンでいうキャッシュメモリがクリアされ、午後からの仕事がパソコンを立ち上げ直後のようにサクサク動けます。


    昼寝は体を休めるよりも脳を休める意味合いの方が強いです。

    合う合わないもあるので、効果の感じ方は異なるかもしれませんが、私は15分の昼寝で脳のリフレッシュができています。

    脳が疲れていると感じたら、枕だけでもお試しいただければと思います。




     
     
    ITコンサルタント/炎上プロジェクトの火消し役(PMO) 社内SE・PM向けに「キャリア設計」を発信 努力ではなく「設計」で人生を変える フォローして「すぐに通知」ONで、仕事の思考整理の記事が届きます! 365日連続投稿達成|合同会社村田制作所 代表

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