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【クイズ】プロ野球史上初の通算400勝を達成した投手は誰?

    プロ野球史上初の通算400勝を達成した投手は誰?#プロ野球

    — みやした あきひろ🖥️妙高Web屋 (@web_ya_kiyoshi) October 9, 2026

    正解は「金田正一」です⚾️

    金田正一は、1969年10月10日の中日戦で、プロ野球史上初となる通算400勝を達成しました。

    金田は国鉄スワローズと読売ジャイアンツでプレーし、20年間の現役生活で通算400勝298敗、防御率2.34、4,490奪三振を記録。通算勝利数と通算奪三振数はいずれも現在も日本プロ野球記録として残っています。

    選択肢の投手も、それぞれの時代を代表する名投手です。

    江夏豊は1967年に阪神タイガースへ入団し、1970年代にも活躍。通算206勝を記録しました。

    江川卓は1979年に読売ジャイアンツへ入団し、1980年代を代表する投手として活躍。通算135勝を挙げています。

    野茂英雄は1990年に近鉄バファローズへ入団し、その後メジャーリーグでも活躍。日本では通算78勝を記録しました。

    ちなみに、日本プロ野球で通算300勝を達成した投手は、金田正一を含めてもわずか6人。400勝は金田だけが到達した、まさに桁違いの記録です。

    📝参考URL:NPB 日本野球機構「歴代最高記録 勝利」

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    新潟県妙高市でWeb制作に従事しております。Web制作の業界に限らない、企業やお店の「Web担当者さん」に向けた情報も発信していきます! ※コンテンツの一部に生成AIツールによる画像を使用する場合がございます。

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