
【組織開発x生成AI】NewsPicks連載⑤ AIがアイデアを出せる時代に、チームの『創造性』はどこから生まれるのか
AI時代の人と組織の可能性をひらく
今年の6月よりTechサプリ-生成AI時代のシゴト論@NewsPicksにて
寄稿をスタートしました連載の5回目。
『そこに、AI・EYE・I はあるか』
-AI時代の人と組織の可能性をひらく-
今回の連載⑤は、
AIがアイデアを出せる時代に、
チームの「創造性」はどこから生まれるのか
の内容でお届けしています。
AIという強力な技術を活用することを前提とした上で、
価値を捉える視点(EYE)や、自分なりの意見を持ち、
替えのきかないアイデンティティ( I )をどう確立していくか。
このアイデンティティ( I )は、ビジネスシーンにおいて、
組織のアイデンティティも含みます。
技術論としてのAIだけではなく、
AIがあるからこそ際立つ「人を中心とした組織開発」
についてお伝えしています。
チームの創造的思考力を向上するには
AIが普及する前から、
私は「チームの創造的思考力向上」の支援をしてきています。
AIをうまく使えば、
多くのアイデアに触れられるようにはなってきましたが、
自動的にチームの創造的思考力が高まるわけではありません。
現場で目の当たりにすることを踏まえて、寄稿してみました。
◎今回の記事は|こちら|からお読みいただけます!
(※NewsPicksの記事に飛びます)
前回の連載④はこちらからお読みいただけます!
今回のクールでご一緒するメンバーの連載
NewsPicksのPROピッカーでもあられる倉嶌洋輔さんが主宰する
生成AIビジネススクール「リニア」。
リニアのメンバーが運営する
「Techサプリ」-生成AI時代のシゴト論トピックスモデレーター
の方々のトピックスもとても関心が高く!
◎元LINE ヤフーにお勤めであり、今年独立されたあっきーさんこと
秋山直紀さんは「地方から考える、身の丈DX」の連載を。
◎眼科医師で、医学博士の加藤直子さんは、
「AIと医療現場のちょっと先:
一医師が考える、診療/教育/働き方の近未来」の連載を。
生成AIの実務活用に焦点を当てた最新情報と、
モデレーター各自の専門性を活かし、
異なる視点から生成AIの活用法を紹介しています。
ぜひチェックいただき、フォローいただけますと嬉しいです❣️