
特殊性壁に刺さる撮影会の光景
こんばんは。クラッシュフェチという特殊性癖な性癖の権兵衛です。
今回は当noteでもよくネタにさせてもらっている撮影会についての魅力を紹介する記事です。
簡単に撮影会について説明をしてから、どんな特殊性癖向けのシーンが見られるのかを書いていきます。
撮影会について普通に知りたい人、変態ではない人は読まないでください!
・撮影会の簡単な紹介

撮影会とは一言でいえばモデルとなる女性を撮るためのイベントです。
形式は様々なものがありますが、最も参加のハードルが低いのが屋外の公園等で行われる集団型の大撮影会です。
その特徴を箇条書きに書いていきます。
・参加料金は3500~5000円ほど
・複数のモデルを好きなように撮ることができる
・必要な持ち物はカメラのみ。(ほとんどがスマホ可だが、参加者の9割以上はカメラで撮っている)
・料金を支払う時以外は特に人と話すことはない
・都内を中心に行われていて、地方では少ない
・当日参加は基本的に大丈夫
おおまかな特徴は以上です。これらの特徴をあげて伝えたいことは、どなたでも簡単に参加できるということです。
次に伝えたいことは、一部の性癖の人にとってはたまらないイベントであることです。
その一部の性癖は以下を想像しています。
・特定の靴や足元フェチ
・靴底フェチ
・特定の衣装を以上に好むフェチ
・脚フェチ
では、これらのフェチに向けた光景を紹介していきます。
・特定の靴や足元フェチ







撮影会には多くの女性モデルが参加していて、好きなモデルを好きなように撮ることができます。
モデルが多くしているということはそれだけ多くの靴を撮影できます。
多くのモデルが参加している撮影会となれば、それだけ好みの靴を撮れる確率も高いです。
高い確率で興奮するほど好きな靴の光景を撮れることが、一部の特殊性癖の人にとってたまらない魅力と思います。
スニーカーフェチ、ローファーフェチ、ブーツフェチ、サンダルフェチといった方には是非撮影会というものをオススメしたいです。
・靴底フェチ
撮影会ではモデルは様々なポージングをしたり、色んな体制になったりします。
そのため、靴底を撮るシャッターチャンスも多いです。
靴底フェチの人にとっても魅力的なイベントかと思います。







草汁で汚れた靴底も見れたりします(笑)。







ごつい靴底からフラットなもの、きれいなものから汚れありの靴底等、色んな靴底の光景を楽しみことができます。
また、靴底フェチに向けた記事は以前にも書いていたのでリンクを貼っておきます。
靴裏フェチは必見!撮影会で見れる光景|権兵衛
・特定の衣装を以上に好むフェチ
撮影会では様々な衣装のモデルが参加しているため、特定の服装を異常に好む性癖の人にとっても素晴らしいイベントです。
中には、制服や特定の衣装に特化した撮影会もまれにあります。
例えば制服姿のモデルさんを撮れることは結構あります。


また、街を歩けないようなきわどい衣装のモデルさんも撮影会にはいます。
モデル側も普段は着れないような服装ではりきって参加しています(笑)。


・脚フェチ
撮影会に参加している女性は容姿に自信がある美人がほとんどです。
脚もきれいで、その脚を気が済むまで撮ることができます!
極端なローアングルやモデルに近づきすぎない撮り方なら、撮影会で思う存分撮ることができます。
そのため、脚フェチの人にとってもフェチに刺さる素敵なイベントかと思います。



今回の内容は以上です。私は女性が草花を踏む光景が好きなクラッシュフェチですが、同じような性癖の人も撮影会を楽しむことができるということは他の記事でたくさん書いているので、今回はそれ以外の性癖に焦点をあててみました。
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