
【note】スキが100を超えて思ったこと
今日は、
スキが100を超えて思ったこと
についてお話しします。
みなさんの記事は
スキが100を超えることは
よくありますか?
私は、
100を超えることは
非常に珍しいです。
ちなみに、
先日100スキを超えた記事が
こちらです。
スキを押してくださったみなさま、
本当にありがとうございます!
スキには
「記事が有益だった」
「共感した」
「おもしろかった」
「あいさつ」
「スキ返し」
「応援」
「好意」
「認知」
など
さまざまな意味が
あると思います。
みなさまからいただくスキは、
私にとって
とても励みになります。
もちろん、
記事を読んでも
スキを押さなかった方も
いらっしゃるでしょう。
押したかったけれど、
スキの制限がかかっていて
押せなかった方も
いるかもしれません。
いずれにしても、
記事に興味を持って
読んでくださったことに、
心から感謝しています。
普段、
私の記事につくスキは
20前後です。
いや、
20に届かない日も
結構あるかもしれません。
そんな私の記事が、
久しぶりに
100スキを超えました。
自分でも
「え、この記事が?」
と少し驚きました。
そして、
この結果を見ながら、
私が改めて感じたことが
いくつかありました。
ここからは、
今回の記事が
100スキを超えたことで
考えたことを
お話しします。
「noteのスキが伸びない」
「なかなか人に読まれない」
「どうしたらいいんだろう?」
と
悩める方にとっては
今後のnote運営のヒントになるかもしれません。
それでは、早速見てみましょう。
この記事でわかること
☑️スキが100を超えて思ったこと