
【note】スタバで気づいた、コンテンツが選ばれる理由
今日は
スタバで気づいた、
コンテンツが選ばれる理由
についてお話しします。
「スタバとコンテンツ?」
と思われた方も
いらっしゃるかもしれません。
ここでいうスタバとは、
あの有名なコーヒーチェーン、
Starbucksのことです。
みなさんの中にも
「スタバが好き」
「よく行く」
「新作は必ずチェックする」
「オリジナルスタンプを集めている」
という方や
「時々行く」
という方も
いらっしゃるのでは
ないでしょうか。
頻度は多くなくても、
一度はスタバに
行ったことがある、
という方も
非常に多いと思います。
私自身も
時々スタバに行きます。
スタバが愛されている理由の
一つとして、
あの空間が好き
という方も
多いのではないでしょうか。
私も
その一人です。
スタバに行き
あの空間で
ドリンクやフードを
いただきながら、
一人でゆったり
過ごす時間。
私にとって、
ものすごく贅沢な時間です。
では、
そんなスタバと、
「選ばれるコンテンツ」には
どんな関係が
あるのでしょうか。
スタバとコンテンツを
結びつけて考えた記事は、
おそらく
ほぼないでしょう。
しかし
スタバとコンテンツは
関係があるのです。
コンテンツクリエイターであれば
noteで発信をしてくのであれば
スタバと
このコンテンツの関係性を
知っておくと
あなたの
noteの見方も
変わります。
それでは、
早速見ていきましょう。
この記事でわかること
☑️スタバで気づいた
コンテンツが選ばれる理由
・どのスタバに行く?
スタバとコンテンツの
関係をお話しする前に、
まず、
どのスタバに行く?
という話をします。
みなさんは
お気に入りのスタバ、
よく行くスタバは
ありますか?
私にもあります。
よく行くのは、
家から近い、
あるいは、
行きやすい場所にある
スタバです。
みなさんはどうですか?
☑️よく行くスタバはどこ?
・よく行くお店=本当に行きたいお店?
ここで
よく行くお店の話を
しましたが、
あるとき
私はふと疑問に思ったのです。
よく行くお店=私の本当に行きたいお店なのか?
と。
なぜ
疑問に思ったかというと
スタバは、
店舗によって
かなり個性があるからです。
駅の中にあるスタバ。
大きな窓のあるスタバ。
デザインが
おしゃれなスタバ。
本屋さんと
併設されているスタバ。
調べてみると、
店舗によって、
さまざまな特徴があります。
席も
・ソファー席がある店
・カウンター席がある店
・開放感のある店
・こぢんまりした店
・オフィス街にある店
・電源のある店、ない店など、
いろいろあります。
スタバ好きのみなさんは、
どんなタイプのスタバが
お好みでしょうか。
☑️スタバと一口に言っても、
さまざまなタイプの店がある
・私が好きなタイプの店
最初は
特に何も考えずに、
スタバの店舗を
選んでいました。
「スタバに行く」
こと自体が
私にとって
嬉しいことだったので
特に疑問の余地は
なかったのです。
けれども
ある時
スタバには、
さまざまなタイプの店が
あることに気づいて以来、
私も少しずつ、
店舗選びに
こだわるようになりました。
とてもスタバに詳しい方の中には、
「この店舗のドリンクは
おいしい」
といった基準で、
お店を選ぶ方も
いらっしゃると思います。
ただ私は、
店員さんによる違いや、
店舗ごとの味の違いまでは、
そこまで詳しく
把握していません。
それよりも、
私が楽しみしているのは