
【Kindle】Kindle本執筆とChatGPT
今日は、
先月出版した5冊目のKindleに
まつわる裏話をお話しします。
テーマは「Kindle本執筆とChatGPT」です。
近年、Kindle執筆に
AIを活用することについて
議論されることが増えていますが、
私個人の意見としては、
「使えるものは積極的に使ってよい」
と考えています。
とはいえ、
私がChatGPTを使うのは主に校正部分です。
実際の執筆プロセスは
次のような流れで進めています。
1. メモ書き
2. 音声入力
3. ChatGPTで校正を依頼
4. 最終的に自分で整える
この方法は
noteの記事を書く際とほぼ同じで、
Kindleでも同様に活用しています。
詳細については、
4冊目のKindleに記載していますので、
興味のある方はぜひそちらもご覧ください
(Kindle Unlimitedなら無料で読めます)。
今回は、
5冊目のKindle本出版において
ChatGPTをどのように使ったか、
プロンプトの具体例や
気づいたポイントをシェアします。
4冊目までとは違った新たな方法も試してみました。
Kindle執筆に興味がある方や
ChatGPTの活用方法を知りたい方は、
ぜひ最後までお付き合いください。
なお、この記事は
単品でのご購入も可能ですが、
・ななマガジン全集
または
・【買い切り型】Kindle5冊目裏話マガジン
にも収録されています。
※【買い切り型】Kindle5冊目裏話マガジンを
ご購入いただくと
今後追加される記事が
追加料金なしでお読みいただけます。
記事数が増えるにつれて、価格が上昇します。
早めのお買い求めがお得です。
どうぞよろしくお願いいたします。
この記事でわかること
☑️ Kindle本執筆とChatGPT