メインコンテンツへスキップ
見出し画像

【note】noteクリエイターは有料note、そしてKindle出版せよ


    今日は
    「noteクリエイターは有料note、
    そしてKindle出版せよ」
    という話をします。



    noteをやっている人の中でも、
    有料noteを出している方は
    まだまだ少数派です。


    さらに
    有料noteを書いたことがある人でも、
    継続的に販売している方は
    非常に少ないのが現状。

    実際にデータを見ると、
    以下の通りです。

    ・2024年3月時点で、
    noteで何らかの収益を
    得ているクリエイターは約15.5万人

     ・noteのユニークユーザー数は
    約1,330万人のため、
    収益を得ているのは全体の約1%に相当。 

    ・さらに、年間売上トップ1,000人の
     特に成功しているクリエイターは
     全体の約0.07%。

    このような数字を見ると、
    「有料noteって難しそう…」
    「大変そう…」
    と感じるかもしれません。



    有料noteも
    Kindle出版も
    最初は手間取ったり、
    悩んだりすることがあるのも当然です。


    でも、だからこそ価値があります。


    また、有料noteを書いているなら、
    ぜひKindle出版にも
    挑戦してほしいと考えています。


    最近では、
    AIを活用してコンテンツ作成することが
    とても簡単になりました。


    時代の流れからして
    今後もコンテンツ制作者数も
    コンテンツ数も
    これまでとは比にならないくらい
    増えていくでしょう。



    私自身は
    2021年にnote執筆を開始しましたが、
    当時と現在では
    noteを取り巻く現状も
    大きく変わってきています。


    しかし、
    その中で
    変わらないものもあります。


    それは、
    「note記事からKindle出版したほうがよい」
    ということ。



    この記事を読まれている方の中には
    「Kindle出版」
    という言葉を聞いたことがある方や
    ご興味のある方、
    また実際にKindle本を執筆中の方


    さらに
    ご出版経験のある方も
    いらっしゃるかと思います。


    詳しくお話を伺うと
    「Kindle出版してみたい」
    とお答えする方も多いのですが、


    何か月経っても
    「Kindle出版してみたい」
    のままで終わってしまっている方も
    残念ながら多いのも事実です。



    もちろん
    それぞれ個々のライフスタイルが
    ありますし

    私も
    つい後回しにしてしまうお気持ちも
    わかるのですが



    「Kindle出版してみたい」

    と思っていらっしゃる方ほど
    なぜ本当にKindle出版をした方がよいのか

    が漠然としている傾向にあるように
    思えます。


    厳しく聞こえてしまったら
    申し訳ないのですが、

    本記事では
    なぜnoteクリエイターが
    有料noteを出した方がいいのか?

    Kindle出版をするべきなのか?

    その理由を詳しく解説します。


    本当に

    有料noteを出した方がいい理由
    Kindle出版したほうがよい理由が
    わかると
    あなたの行動にも
    つながるかもしれません。


    早速見てみましょう。


    この記事でわかること
    ☑️noteクリエイターは有料note、
     そしてKindle出版せよ

     
     
    日常の気づきやもやもやをnote・Kindle・Canvaで未来の資産に変える人。 「note連続投稿2000日以上」「100〜10万円の有料note販売成功」「ベストセラー含むKindle14冊出版」の実績を元に発信・出版・コンテンツづくりのヒントを届けています.