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【note】8冊目Kindle本のAI執筆状況


    今日は、
    先日発売された8冊目のKindle本の
    裏話をします。




    ありがたいことに、
    今回の8冊目のKindle本も
    出版直後から多くの方に
    ダウンロードしていただきました。


    心から感謝申し上げます!

    「もう読んでいます!」
    「8冊もすごいです!」
    「これから読みますね!」

    そんな温かいお言葉もたくさんいただき、
    本当に嬉しい限りです。


    今回の本は

    ・「1600日連続投稿者」が書くKindle本は
     史上初であること
    ・従来は伸ばすことを勧められる
    「スキ・ビュー・フォロワーだけではない楽しみ方」
    ・「有料noteの心構え」

    などの点が従来の本とは大きく違うことです。


    まだ手に取っていない方は、
    20日まで99円セールを行っていますので、
    ぜひこの機会にご覧ください。


    unlimited会員の方は
    私の8冊のすべての本も
    無料でお読みいただけます。



    さて、
    この記事では、
    AI執筆状況についてお話します。


    今は
    文章を書くときに
    AIを使う方も多いでしょう。


    noteにも
    AI機能が掲載されていますし、
    AIの種類も豊富で
    どれを使ったらよいか迷ってしまうくらい
    ですよね。


    一方で、
    「手書きの方がよいのか?」
    と悩む方も少なくありません。



    実際に
    私も
    「ななさんはAIを使っていますか?」
    というご質問を
    たびたび受けます。


    Kindle本は
    note記事とは違って
    分量も多く、
    また私も過去のnote記事を
    参考にすることがあるので、

    note記事とkindle本では
    書き方が異なります。

    では、
    2025年9月現在、
    Kindle本を出版した私は
    どうやってAIと付き合ったのか。


    それについて
    お話いたします。


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    日常の気づきやもやもやをnote・Kindle・Canvaで未来の資産に変える人。 「note連続投稿2000日以上」「100〜10万円の有料note販売成功」「ベストセラー含むKindle14冊出版」の実績を元に発信・出版・コンテンツづくりのヒントを届けています.