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【Kindle】4冊目のKindle出版、悩んだポイントを公開⑥はじめての自作!表紙とA+コンテンツの裏側



    先日、私の4冊目のKindle本
    「子育てしながら、自分の人生を変えたい! 
    note1200日連続投稿やってみた: 在宅で働く!【発信】【文章術】【時間術】【継続力】ChatGPTのプロンプトつき」が発売されました。


    お手にとってくださったみなさま、
    本当にありがとうございます!
    みなさまのおかげで、

    • 「7つのカテゴリーでトップの7冠」

    • 「ベストセラー」

    • 「Amazon最高順位768位」


    と、数々の記録を樹立することができました。
    心から感謝申し上げます。


    また、SNS等で感想を呟いてくださったり、
    本を紹介してくださったりした方も
    いらっしゃいました。


    とても嬉しかったです!

    現在もKindle Unlimitedに入られている方は無料、
    それ以外の方もご購入いただけますので、
    引き続きどうぞよろしくお願いいたします。



    今日は、
    その4冊目のKindle本の裏話をお話ししたいと思います。
    前回までの記事はこちらから↓






    もともとnoteで公開していた記事を編集し、
    Kindle化したものが本作ですが、

    今回はそのKindle本を制作するにあたり、
    どんな背景があったのか、
    私が悩んだ点、
    困ったこと、
    苦労したこと、
    ベストセラーの取り方、
    販売戦略、
    自作した表紙とA+への思いなどについて詳しくお伝えします。



    全て読みたい方はマガジンをご購入いただくと
    お得に読むことができ、おすすめです。


    (記事数が増えるにつれて
    マガジンの価格も上昇します)

    なお、
    本記事が最後のマガジン収録記事となります。


    Kindle出版にご興味のある方、
    私の4冊目のKindle本の裏話を聞いてみたい方、
    Kindle本のテーマ決めについて知りたい方には
    特にお役に立てるところがあるかと思いますので、

    どうぞご覧ください。


    それでは、
    私がこの4冊目のKindleを制作する際に
    どのような葛藤や悩みがあったのか、
    早速見てみましょう。


    今日は
    表紙、A+コンテンツについて
    です。


    今回のKindle本は、
    表紙もA+コンテンツも初めて自作しました。


    それまでの3冊は外注していましたが、
    今回、
    自分で作成することにした理由について
    お話しします。


    私はCanvaで制作していますが、
    制作にあたり
    どんな所に気をつけたか、
    悩んだことはなにか
    試行の過程をお伝えします。


    ☑この記事でわかること
    はじめての自作!表紙とA+コンテンツの裏側

     
     
    日常の気づきやもやもやをnote・Kindle・Canvaで未来の資産に変える人。 「note連続投稿2000日以上」「100〜10万円の有料note販売成功」「ベストセラー含むKindle14冊出版」の実績を元に発信・出版・コンテンツづくりのヒントを届けています.