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【note】1900日続けてわかった、noteの5つの楽しみ方 


    ※こちらの記事はnoteさんから
    お祝いをいただきました。
    ありがとうございます!


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    今日は

    1900日続けてわかった、
    noteの5つの楽しみ方 

    というお話をします。


    突然ですが、
    みなさんにとって
    noteの楽しみはなんでしょうか。



    きっと、
    さまざまな答えがあると思います。


    よかったら
    少しだけ考えてみてください。



    あなたにとって
    noteを続ける楽しみとはなんですか?





    私はnoteには
    大きく分けて
    5つの楽しみがあると思います。


    その5つを順に紹介します。


    ・①発信する楽しみ


    1つ目は、発信する楽しみです。



    自分の考えを記事にすることで



    「頭の中が整理された」
    「伝えたかったことを言葉にできて
    すっきりした」

    という感覚を
    味わったことがある方も
    いるのではないでしょうか。


    自分の中にあった、
    まだ形になっていない思いを
    言葉にして、
    誰かに届けられる。



    これは発信ならではの
    楽しみです。


    また


    「今回はどのくらいスキがつくかな」
    「ビューが伸びた。たくさんの方に読んでもらえた」


    と、
    投稿後の反応を
    楽しみにすることもありますよね。


    ☑️①自分の考えを言葉にし、
     誰かに届けられるのは発信ならではの楽しみ


    ・②読む楽しみ

    2つ目は、読む楽しみです。


    「あのクリエイターさんの記事には、
    今日はどんなことが書かれているのだろう」


    そう思ってnoteを開いたら、
    新しい記事が投稿されていた。



    それだけで、
    嬉しい気持ちになることがあります。


    マガジンなどを購入している場合は、
    更新通知を
    受け取れるように設定することもできます。



    好きなクリエイターさんの記事が
    更新されたという通知が届くことを


    楽しみにしている方も
    いるかもしれません。


    自分では経験したことのない世界を
    知ったり


    新しい考え方に出会ったりできるのも
    noteを読む楽しみです。

    ☑️②好きなクリエイターの記事や
     新しい考え方に出会えるのもnoteの楽しみ


    ・③交流する楽しみ

    3つ目は、交流する楽しみです。

    これは、

    ①発信する楽しみ
    ②読む楽しみ


    が合わさったものかもしれません。



    例えば、メンバーシップ。

    同じ場所に集う仲間と話したり、
    記事を読み合ったりすることで、
    新たなつながりが生まれます。


    「交流」と聞くと
    コメント欄でのやり取りを思い浮かべる方も
    いるかもしれません。



    しかし、noteでの交流は、
    それだけではありません。



    スキや高評価を押し合う。
    気に入った記事をマガジンに追加する。
    記事を紹介したり
    サポートを送ったりする。



    言葉を直接交わさなくても、
    「読みました」
    「よかったです」
    「応援しています」

    という気持ちを伝える方法があります。



    こうした人とのつながりを
    感じられるのも
    noteのよいところです。

    ☑️③直接言葉を交わさなくても、
      noteにはさまざまな交流の形がある

    ・④収益化できる楽しみ

    4つ目は、収益化できる楽しみです。

    「記事をご購入いただけた」
    「サポートをいただいた」
    「メンバーシップに参加してくださる方がいた」


    こうした収益化ができるのも、
    noteならではの楽しみですよね。


    自分の経験や考えに価値を感じ、
    お金を支払ってくださる方がいる。


    それは
    単に売り上げが増える
    というだけではありません。



    「この記事を読んでみたい」
    「この人の活動を応援したい」


    と思っていただけた証しでもあります。
    まだ収益化を経験していない方も、
    いつその機会が
    訪れるかはわかりません。


    一つの記事との出会いから、
    思いがけない変化が生まれることもあります。

    ☑️④自分の経験や考えに価値を感じてもらえるのも
      noteを続ける喜びの一つ

    ・⑤お金を使って応援できる楽しみ

    5つ目は
    お金を使って応援できる楽しみです。

    「お金を支払うことが、なぜ楽しみなの?」

    と思う方もいるかもしれません。

    しかし、お金を支払うことで、

    「この記事をもっと読みたい」
    「このクリエイターさんを応援したい」
    「いつも楽しませてくれてありがとう」

    という気持ちを形にすることができます。


    有料記事を購入できることは、
    決して当たり前ではありません。


    noteを読めるインターネット環境があり、
    クレジットカードや
    PayPayなどの決済手段があり、
    その使い方も理解している。


    さらに、
    記事を購入するための
    お金を使える状況にある。


    そうした条件がそろって
    初めてお金を支払うことができます。


    だからこそ
    私自身も有料記事を購入するときには、

    「好きな記事にお金を使えることも、ありがたいなぁ」
    と思うことがあります。


    支払うことは、
    お金が減るだけではありません。

    自分の気持ちを
    相手に届けること
    でもあるのです。

    ☑️⑤お金を支払うことは 
     応援や感謝の気持ちを形にする方法でもある


    ・私にとってのnoteの楽しみ

    ここまで
    5つのnoteの楽しみをあげました。

    ①発信する楽しみ
    ②読む楽しみ
    ③交流する楽しみ
    ④収益化できる楽しみ
    ⑤お金を使って応援できる楽しみ



    みなさんには、
    どの楽しみが当てはまったでしょうか。

    ちなみに、私の場合は
    どれに当てはまるかというと


    ・私の場合


     
     
    日常の気づきやもやもやをnote・Kindle・Canvaで未来の資産に変える人。 「note連続投稿2000日以上」「100〜10万円の有料note販売成功」「ベストセラー含むKindle14冊出版」の実績を元に発信・出版・コンテンツづくりのヒントを届けています.