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    <title>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</title>
    <description>🇦🇺国際結婚10年目。テレビなし、砂糖なし育児。7年専業主婦の後、キャリア形成の為赤ちゃんだった長男を抱いて大学の講義を受けた後、資格取得、海外で働いている自分が好き。開運話、引き寄せ、たまにスピでたまに写真。</description>
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    <copyright>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</copyright>
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      <title>【テレビなし育児】テレビを捨てたら楽園が広がった。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="53fea367-0c63-4235-8443-2e071a3a8133" id="53fea367-0c63-4235-8443-2e071a3a8133">今日は私のオーストラリアでの日常、写真を載せてみようと思います。</p><p name="b2c22941-23d3-4472-bc5d-599e3c921c4e" id="b2c22941-23d3-4472-bc5d-599e3c921c4e">ボコチーニです。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n90837e736f30'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 04 Nov 2026 17:42:12 +0900</pubDate>
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      <title>3児ママの私は夫とのイチャイチャを子供に見せる。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="a63fcf8d-d543-4807-bb5b-2da937d3e888" id="a63fcf8d-d543-4807-bb5b-2da937d3e888">3人も子供がいて、夫の温度に触れる暇なんてあるのよ。</p><p name="c34dfeac-14fb-4969-82bf-73334218c993" id="c34dfeac-14fb-4969-82bf-73334218c993">って思われる方が殆どですよね。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n11c1503054d6'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 01 Nov 2026 18:01:05 +0900</pubDate>
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      <title>両親はアダルトチルドレンだったと知ったら、一気に楽になった話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="a4c73dd6-a5f0-4796-8ecf-63fd3bd3d7b1" id="a4c73dd6-a5f0-4796-8ecf-63fd3bd3d7b1">幼少期のトラウマって、特に6歳まではとても色濃く残るらしくて<br><br>今、私たちが誰かに叩かれたり蹴られたりされたりするよりも、10倍も傷になるらしいんです。<br><br>参考文献<br>『脳・心・身体トラウマ情報の心理療法』<br>『虐待された心が癒されるまで』<br>（原著：The Boy Who Was Raised as a Dog / Born for Love）<br><br>正直、6歳までの記憶なんかほとんどない私は、自分に何があったのか分からないので書きませんが<br><br>小学生の頃、親の機嫌次第で殴られることなんか日常茶飯事だったんですね。<br><br>家に帰ってこないとか<br><br>両親が泣いたり、わめいたり、叫んだりして喧嘩していることもしょっちゅうで<br><br>家庭内が安全じゃなかった、というか、緊張感があったというか<br><br>私と兄がいるから悪いんじゃないかとか<br><br>私がいけないんじゃないかとか<br><br>自分責めは今でも変わらないんですが　<br><br>色々と不安定だったんですよね。<br><br>でも、これを知って、そんな両親への見方が変わったんです。<br><br>まず</p><h3 name="fbefe6ca-e49d-4fc6-ba20-ab1096ff6e2b" id="fbefe6ca-e49d-4fc6-ba20-ab1096ff6e2b">私は40歳なので、昭和という時代は「体罰」が当たり前だった。</h3><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/nc7e054ebd950'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 29 Oct 2026 19:04:04 +0900</pubDate>
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      <title>全ママに伝えたい、貴女は旦那に怒っていい</title>
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      <description><![CDATA[<p name="cb251d85-3134-4aa5-a71c-d481654fded5" id="cb251d85-3134-4aa5-a71c-d481654fded5">私、絶対夫婦円満です。<br><br>って方も、<br><br>私、なんだかいつも旦那にモヤモヤします。<br><br>って方も。<br></p><p name="9e984c5f-46c7-4e08-acf5-50aaa0ce8655" id="9e984c5f-46c7-4e08-acf5-50aaa0ce8655"><br>ちょっと、これを読んでみてほしいんです。<br><br>もしかしたら、<br><br>「あっ！」<br><br>って、心の奥底に眠らせていたワダカマリの正体が分かるかもしれないから。<br><br>3分だけ、お付き合いください。<br><br>代理出産の方、里親の方は該当しませんが、<br>結論から言います。<br><br><strong>あなたが妊娠していた10ヶ月間、<br>旦那は一つも妊娠していなかったんですよね。<br></strong><br>当たり前なんですけどね。<br><br>悪阻もない。<br>貧血もない。<br>お腹が重くて眠れないこともない。<br><br>もちろん、妊娠中の妻を支えてくれた旦那さんもいると思います。<br><br>でも、旦那自身の体はいつも通り。<br><br>ご飯も食べられるし、普通に眠れるし、自分の体が変化していくわけでもない。<br><br>一方、私たちはどうでしょう。<br><br>悪阻で、トイレ滞在時間の人生最長記録を叩き出した方。（私）<br><br>貧血で立ってもいられないのに、上の子のお世話をしていた方。（私）<br><br>お腹が重くて眠れない上に、腰痛で目が覚めていた方。（私）<br><br>……いや、私ばっかりじゃないか。（笑）<br><br>そんな10ヶ月間。<br><br>旦那はいつも通りの日常を送れていた。<br><br>そのことに対して、私たち母親は何か思うところがあったんじゃないかな、と思うんです。<br><br>「不公平だ！」とまでは思わなくても、<br>なんとなく納得できない。<br><br>なんとなく、モヤモヤしてる。<br><br>でも、そんなことをいちいち口にするのも面倒だし、<br><br>赤ちゃんが生まれたら、それどころじゃない。<br>気づけば、なーなーになって、<br><br>無かったことにしてしまった。<br><br>でもね。<br><br><strong>無かったことにした感情って、本当に無くなったんでしょうか？<br></strong><br>今、この記事を読んで、<br><br>「あぁ、そうだったな」<br><br>って思い出した方。<br><br>そのときの気持ち、ちょっと思い出してみてほしいんです。<br><br>もしかしたら、今の旦那へのモヤモヤと、どこかでつながっているかもしれません。<br><br>だって、何か分からないけどムカつく。<br><br>何が？ と聞かれると、よく分からない。<br><br>でも、なんとなく腹が立つ。<br><br>そんなこと、ありませんか？<br><br>もちろん、夫婦の不満がすべて妊娠中に始まったわけではありません。<br><br>ただ、あのとき我慢した気持ちが、ちゃんと消化されないまま残っている可能性はあると思うんです。<br><br>だから、世の中のママさんたちに一度やってみてほしいことがあります。<br><br>旦那に一回確認して欲しい<br><br>「私が妊娠していた10ヶ月間、あなたはいつも通りの生活ができていましたね、<br><br>私は自分の体が変化していく中で、私だけいろんなことを我慢していたんだけど、そのことについてどう思いますか？」<br><br>って。<br>そして、もし今もモヤモヤが残っているなら、<br><br>「私、あのとき本当はつらかったんだよね」<br>「もっと気遣ってほしかったんだよね」<br>って、伝えてみてほしいんです。<br><br>怒ってもいい。<br><br>不満を言ってもいい。<br><br>ずっと我慢してきた自分の気持ちを、無かったことにしなくていいんです。<br><br>もちろん、妊娠中には妊娠中にしか味わえない幸せもありました。<br><br>自分だけが胎動に癒されたり、お腹の中のしゃっくりに笑ったり。<br><br>そんな幸せを独占していたのも事実です。<br><br>だから、プラスマイナスで考えたら……<br>ちょいプラスでしかない。<br><br>（ちょっと得してることは内緒。）<br><br>ちなみに私は、<br><br>刺身が食べられなかった恨みと、ビールが飲めなかった恨みは毎日、夫にぶつけていました。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n2320d437524e'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 27 Oct 2026 17:54:57 +0900</pubDate>
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      <title>海外と日本の子育てへの向き合い方のギャップ</title>
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      <description><![CDATA[<p name="4fce2775-fd94-4aa5-905e-e9cb7ccca64d" id="4fce2775-fd94-4aa5-905e-e9cb7ccca64d">親はいつの時代から<br><br>我慢して当たり前。<br><br>疲れていて当たり前。<br><br>苦労して当たり前。<br><br>になったんでしょうね。<br><br>小さな幸せを感じて、その余韻を何度も味わいながら、心地よい自分でいられる。<br>それが理想ですよね。<br>朝のコーヒーが最高においしかった。<br>あぁ、幸せ。<br><br>さっきのコーヒー、本当においしかったなぁ。<br>明日もあのコーヒーが飲めたら、また幸せだなぁ。<br><br>本当は、私たちはそんなふうに、幸せの余韻を引きずって生きられるはずなんです。<br><br>なのに。<br><br>目の前で牛乳をこぼされて、着替えさせようと服を取りに行ったら、今度は納豆がカップごと床に落ちている。<br><br>どうしよう、とかがんだ瞬間に、別の子が<br><br>「ママ、うんち漏れた！」<br><br>と言い出す。<br><br>遊園地より叫び声が響く朝を、どうにかこうにか乗り越えて、子どもたちを学校に送り出す。<br><br>そこからやっと一息。<br><br>……なんて、そんな朝に幸せなことだけを考えられる親がいたら、もう仏の領域だと思うんです。<br><br>私には無理。笑<br><br>そんな毎日のストレスを、ついつい溜め込んでしまう日本人。<br><br>一方、私がオーストラリアで暮らしながら観察していると、こちらの人は、楽しむことで気持ちを切り替えるのが上手な人が多いように感じます。<br><br>日本人の会話では、<br><br>「今日、こんなに大変だったの！」<br><br>と、その日の苦労を持ち帰って、何度も思い出すことがあります。<br><br>もちろん、誰かに話を聞いてもらうことは大切<br><br>でも、こっちの人は<br><br>「先週末、めっちゃ楽しかったの！聞いて！」<br>と、楽しかったことを何度も思い出して、誰かと共有しているママ友が殆ど。<br><br>同じように時間を使うなら、苦労を何度も思い出すより、楽しかったことを何度も味いたい<br><br>そんな生き方いいなぁと思うんです。<br><br>そして、子育て中のママたちも、自分の楽しみをちゃんと大切にしています。<br><br>ベビーシッターさんや家族に子どもを預けて、夫婦でデートに行く。　<br><br>パートナーに子どもを任せて、Airbnbやホテルでママだけのお泊まり会をする。<br><br>子どもがいるからこそ、自分の時間を諦めるのではなく、子どもがいても自分の時間を作る。<br><br>そんな姿をよく見かけます。<br><br>日本人の私は、つい、<br><br>「子どものためには、ママがいつも家にいた方がいい」<br><br>という昭和な考えを持ち出しそうになります。<br><br>でも、こちらのママたちを見ていると、少し違う考え方もあるのかもしれないと思うんです。<br><br>自分が気晴らしをすることも、家族を大切にすることの一部なんじゃないか、と。<br><br>日本人の駐在さんに刺激が強いようで<br><br>「あのママ二日酔いでボロボロになって、午後3時のお迎えまでお酒臭かったんだけど！」</p><p name="fb074ae3-f980-4d81-b2c9-08aa87f2a3ac" id="fb074ae3-f980-4d81-b2c9-08aa87f2a3ac">って目を剥いてたり<br><br>「あの人しばらく見かけないなぁと思っていたら、ひとりでバリに行ってたって！真っ黒だよ」<br><br>感動に近い表情してたり。<br><br><br><br>日本では、ちょっと考えられない光景かも。<br><br>私がいいなと思うのは、羽目を外すことそのものではなく<br><br><strong>母親になっても、自分の人生を楽しんでいいという空気があること。<br></strong><br>そして、そんなママを家族も応援していることです。<br><br>もちろん、オーストラリアのママがみんなそうというわけではありません。<br><br>それでも、私にはその自由さが、とてもまぶしく見える時があります。<br><br>よく「幸せのシャンパンタワー」という話があるように<br><br>自分のグラスが満たされて、そこから家族へ、周りの人へと幸せが広がっていく。<br><br>家庭の中で、母親が自分を後回しにし続けているとしたら。<br><br>自分のグラスが空っぽなのに、家族のグラスばかり満たそうとしていたら。<br><br>いつか苦しくなってしまうのも、無理はないと思うんです。<br><br>母親がいつも明るくいなければいけない、という話ではありません。<br><br>疲れる日もあるし、イライラする日もある。<br><br>そんな日まで、自分を責めなくていい。<br><br>ただ、母親自身が楽しみを持っていたり、明日が楽しみだと思えたりすることは、家族にとってもきっといいことなんだろうな</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/naede1b15606e'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 26 Oct 2026 18:12:38 +0900</pubDate>
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      <title>がんばれない日があっても、貴方の価値は変わらない</title>
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      <description><![CDATA[<p name="4aaa8576-c0b8-4c0d-b75e-9241c1ff0062" id="4aaa8576-c0b8-4c0d-b75e-9241c1ff0062"><br>何かしていないと落ち着かない。<br><br>やらないといけないことを先に済ませてからじゃないと、やりたいことができない。<br><br>何か見えない鎖みたいですよね。<br><br>幼少期のことをあまり書きたくないのは、消化できていないからではなく、<br><br>そこにまた傷つきに行くことがしんどいから……ではなく。（1割はあるかもね）<br><br>もう私の中で「親もしんどかったに違いない」ってケリがついているからなんですけど。<br><br>小さい頃、洗濯、掃除機、米を炊いたり、お風呂を洗ったり。<br><br>やっていないと、ものすごく怒鳴られる家で育ったんですよね。<br><br>殴られることもしょっちゅうだったし、3つ上の兄は片付けが出来てないと父に殴られていました。<br><br>だから、何かしないと家にいられない。<br><br>何かしないと、生まれた意味もない。<br></p><p name="391299e5-3abc-4a02-abe5-265e232c85d0" id="391299e5-3abc-4a02-abe5-265e232c85d0">邪魔になるだけ。<br><br>そんな理不尽な固定観念に縛られて生きてきたんですね。<br><br>でも「毒親」とは呼ばない理由は、<br><br>母の料理も覚えているし、買い物に連れて行ってくれたことも、欲しいものを買ってもらったことも覚えているから。<br><br>若い両親が、よく私と兄を死なせずに頑張ったな、と感謝さえしています。<br><br>でも、幼少期の、まだ学生でありながら奴隷でもあったような時代。<br><br>あの頃、生き延びるために身につけたサバイバルモードから、いまだに解放されずにいるんですよね。<br><br>つい「何もしない日」をつくれない。<br><br>まぁ、子供が3人いて、旦那が朝7時に出ていく家庭なので、私が何もしないと家が回らないんですが。<br><br>なのに昨日は、長男と一日過ごす日。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n5098070a0cf7'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 23 Oct 2026 18:23:23 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/naruyouni/n/n5098070a0cf7</link>
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      <title>絶対に自堕落にならないと除名になる会〜妻の皮、母の皮、会社員の皮を脱ぐ〜</title>
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      <description><![CDATA[<p name="2207f18b-502b-4c81-ab54-efd858de84c9" id="2207f18b-502b-4c81-ab54-efd858de84c9"><br>自分にやたら厳しいさん仲間いますか？</p><p name="344455cb-e184-4c50-a3d2-d1d8c8464aae" id="344455cb-e184-4c50-a3d2-d1d8c8464aae">ストイック大好き！みたいな方。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n1e3f1cccd3ae'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 21 Oct 2026 18:22:37 +0900</pubDate>
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      <title>知っておいて損は無い、海外で歯医者に行くとこうなる</title>
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      <description><![CDATA[<p name="5bb836f8-a191-476e-8e09-ac5d1da2d72c" id="5bb836f8-a191-476e-8e09-ac5d1da2d72c">だいたい旅行する方は旅行前に、留学する方は留学前に、歯医者さんだけは行っておくと思うんですがね<br><br>私は日本へはしばらく帰っていないので、歯医者はオーストラリアで通っています。<br><br>が。<br><br>ぶっちゃけ、すんごいプロの歯医者ジプシーです。<br><br>近所の歯医者に行ったら、健康な歯を治療されて、治してほしかった歯は治っていなかったり。<br><br>旦那の行きつけの歯医者に行ったら、歯医者さんの指というか、手がデカすぎて。<br><br>口の中に入らないから、顎を分解されるんじゃないかと思ったり。<br><br>インド訛りが聞き取れず、コミュニケーションに苦戦したり。<br><br>今なんて、口を全開にする時も「半分しか開けなくていいのか？」と、こちらが勝手に気を遣ってしまう始末。<br><br>（いや、私の耳の問題ね。）<br><br>そんなこんなで、未だに「ピッタリ！」「しっくり！」と思える歯医者さんには出会えていません。<br><br>で、今回も何やら怪しい歯があるぞ、と。<br><br>どうしようか迷ったんですが、とりあえずチェックだけしたかったんです。<br><br>ところが、先日レントゲン撮った場所では問診だけの予約枠がなく、クリーニングとセット。<br><br>一応、日本の歯医者さんについても調べておこうと、次に日本へ帰る時（まだ未定）に、あそこの歯医者で治療できるかな〜とGoogleマップを開いたら<br><br>院長先生がご高齢だったからなのか、閉業していました。<br><br>ということで。<br><br>通算、<br>詰め物は200ドル〜（約2万円）×3本。<br><br>虫歯の治療は380ドル×4本。　<br><br>銀歯を取った時には、なんと680ドル（約6万8,000円）。<br><br>家賃並みのお金を、歯に貢いできた私が<br><br>今回も今回とて<br><br>チェックアップとクリーニングだけで250ドル（約2万5,000円）。　<br><br>お支払いしてきました。<br></p><p name="060b6e26-34b5-46f8-be63-f04e0f92e0e2" id="060b6e26-34b5-46f8-be63-f04e0f92e0e2">もう拍手。<br><br>今まできっと、日本への飛行機代になるくらい歯に貢いできた私が言います。<br><br><strong>歯医者のために日本に帰って治療するのは大アリだと思う。<br></strong><br>満足度を考えたら、私にとっては日本で治療するのが一番です。<br><br>日本人のきめ細やかさ。<br><br>詰め物の高さを調整する時の気遣い。<br><br>そもそもの指の細さや、力加減。<br><br>もう、全部が日本人クオリティーなんです。<br><br>日本ブランド。<br><br>ちなみに、オーストラリアでは民間医療保険にデンタルケアの補償が付いていると、治療費の一部が補填されたり、クリーニングが無料になったりすることがあります。<br><br>歯が弱い方にはありがたい制度ですよね。<br><br>ただし、デンタルケアを付けると保険料も上がるので、我が家は加入していません。<br><br>去年と今年は随分と歯医者に通いましたが、オーストラリアに来て最初の5年間は歯医者と無縁でした。<br><br>なので、オーストラリア滞在初日から10年間、デンタルケア付きの保険に加入していた場合と、ここ2年間の自己負担額。<br><br>果たして、どちらが安かったのかは分かりません。<br><br>ただ。<br><br><strong>日本に帰って治療した方が安かったと思われます。</strong></p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/nab62191fc0d9'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 20 Oct 2026 17:53:01 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/naruyouni/n/nab62191fc0d9</link>
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      <title>【海外発7つのワーク】〜泣くほど本音が見えた方法〜</title>
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      <description><![CDATA[<p name="28832a0b-b1f1-464c-bb5f-9f5a32b02aa1" id="28832a0b-b1f1-464c-bb5f-9f5a32b02aa1"><br></p><p name="a45d68da-e9aa-402c-955d-d3a1a4b155b1" id="a45d68da-e9aa-402c-955d-d3a1a4b155b1">該当する方だけ読み進んで下さい。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n4a438f6ef119'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 17 Oct 2026 18:35:46 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/naruyouni/n/n4a438f6ef119</link>
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      <title>人生を変えるために、何かを足すのではなく、手放すことにしたら改善した意外な物</title>
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      <description><![CDATA[<p name="c59206e0-5914-43c8-8f6c-f0161000c09e" id="c59206e0-5914-43c8-8f6c-f0161000c09e">新年や新年度。<br><br>何かと区切りのいいタイミングで目標を立てる人は多いですよね。<br><br>そして、その目標を途中で忘れてしまう人も。<br><br>はい、私です。　<br><br>確か、5年前の新年の目標は「腹筋を割る」でした。<br><br>じゃあ、割れたのか？<br><br>もちろん、割れていません。<br><br>お腹は今もぽっこり。<br><br>見た目は妊娠後期です。<br><br>大きめのシャツを着ればバレないので、危機感が生まれないんですよね。<br><br>しかも、それを自分で分かっているからこそ、シャツを買い替えられないという。笑<br><br>そんな私が今年掲げた目標は「365個の物を捨てる」でした。<br><br>いわゆる断捨離です。<br><br>私は、穴の空いたシャツやレギンスをパジャマにして、永遠に着続けられるタイプの人間です。<br><br>でも、物には思い出や執着や古いエネルギーがくっついていることもある、そんなことを聞いてから使っていない物を寄付したり、人に譲ったりするようになりました。<br><br>そして三が日のうちに、365個の目標はほぼ達成。<br><br>あっけなく、今年の目標を失いました。<br><br>そこで、ふと思ったんです。<br><br><strong>人生を変えたいなら、何かを増やすことばかり考えなくてもいいんじゃないか。<br></strong><br>何かを頑張る。　<br><br>新しい習慣を身につける。<br><br>もっと努力する。<br><br>そうやって自分に何かを課すのではなく、今の自分が当たり前のように続けていることを、ひとつ手放してみてもいいんじゃないか。<br><br>勿論、不満だらけの人生ではありません、<br><br>でも、40歳を迎えた今、もう少し自分の人生をレベルアップさせたい。<br><br>そんな気持ちから、誕生日を機にひとつ決意しました。<br><br>これからは、何かを足すことよりも、手放すことを意識してみよう。<br><br>きっとこれは、人生が終わるまで続いていく決意になると思います。<br><br>そして、私が最初に手放したもの。<br><br>それは、寝る前のYouTube、ショート動画の時間でした。<br><br><br>中毒になっているつもりはありませんでした。<br><br>夜8時。　<br><br>隣で長女がベッドに入り、電気を消す。<br><br>そこから私は、ついついショート動画をダラダラと見続けていました。<br><br>特によく見ていたのが、整体でボキボキと音を鳴らす動画と</p><p name="43c602f3-6461-416f-b696-0e7069ec3932" id="43c602f3-6461-416f-b696-0e7069ec3932">海外に住むスタイルのいい人たちの「What I eat in a day」。<br><br>つまり、その人が1日に何を食べているのかを紹介する動画です。<br><br>この2種類が、私の夜の定番でした。　<br><br>別に、そこから何かを学んでいたわけでもありません。<br><br>ただ、なんとなく見てしまう。<br><br>そして、気づけば時間が過ぎている。<br><br>私にとっては、瞑想を始めるまでの30分ほどが、そんな時間になっていました。<br><br>もちろん、1日の中で何も考えずにダラダラする時間が必要なこともあると思います。<br><br>特に、子育て中の母親なら。<br><br>家では子どもたちの相手をして、食事を作って、片づけて、次の予定を考えて。<br><br>自分のためだけに使える時間なんて、そう簡単には手に入りません。<br><br>だからこそ、頭を空っぽにして動画を見る時間も、当時の私には必要だったのかもしれません。<br><br>でも、40歳を迎えた私は、それを一度手放してみることにしました。<br><br><br>そして、やめてから約1か月。　<br><br>正直に言います。<br><br><strong>私には、やっぱり必要のない時間だったようです。<br></strong><br>ショート動画って、本当にすごい仕組みですよね。<br><br>短い時間で刺激が得られて、次々と新しい動画が流れてくる。<br><br>飽きる暇もないし、気づけば時間を忘れている。<br><br>ある意味、現実を忘れるにはとても便利なツールです。<br><br>でも、私の場合。<br><br>整体の動画を見続けたところで、無限ボキボキされる悪夢くらい<br><br>ヘルシーな食事を紹介する動画を見れば、普段の自分の食生活と比べて、なぜか尋常じゃない罪悪感を抱くハメに。<br><br>見終わったあとに、何かが満たされた感じがあるわけでもない。<br><br>それなのに、毎晩のように時間を使っていたんです。<br><br>だから、思い切ってやめてみてよかった。<br><br>もちろん、動画そのものが悪いと言いたいわけではありません。<br><br>学びになる動画もあれば、心が救われる動画だってあります。<br><br>ただ、<strong>自分にとって必要のないものまで、習慣だからという理由だけで続けなくてもいい。<br></strong><br>そう思えるようになりました。<br><br><br>今は、日中に料理や掃除をしながら、スピリチュアルや潜在意識、引き寄せに関する長めの動画を聞き流すことがあります。<br><br>我が家にはテレビがないので、外から情報を取り入れる手段のひとつでもあります。<br><br>そして、寝る前の時間は</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n411928c96510'>続きをみる</a>]]></description>
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      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 15 Oct 2026 18:09:22 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/naruyouni/n/n411928c96510</link>
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      <title>3歳で場面緘黙症だった娘、7歳になった今</title>
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      <description><![CDATA[<p name="e36a7099-43c2-4d7b-8811-8f6b54d559c7" id="e36a7099-43c2-4d7b-8811-8f6b54d559c7"><strong>ーまだ話せなくても、もう大丈夫。ー<br></strong><br>繊細さんや、場面緘黙症、ADHD、自閉スペクトラム症など、子どもの発達や特性について悩んだことがある親御さんなら、分かってもらえるんじゃないかと思うのですが<br><br>子どもの内側で起きていることって、親がどれだけ頑張っても、思い通りにはならないんですよね。<br><br>神経回路なのか、遺伝なのか、環境なのか。<br><br>原因を考えたところで、じゃあどうすれば治るのかなんて簡単には分からない。<br><br>いつ変わるのかも分からないし、そもそも変わるものなのかさえ分からない。<br><br>それでも親だから、何かしてあげたくなる。<br><br>何とかしてあげたい。<br><br>でも、どうにもしてあげられない。<br><br>私は、真ん中の娘の場面緘黙症に、結構やきもきしてきました。<br><br>娘が公の場で話さなくなったのは、3歳くらいの頃。<br><br>当時通っていたプレイグループやプレスクールでは、一言も話さずに行って帰ってくる。<br><br>そもそも行き渋りもひどくて、お金を払っているのに行けない日もありました。<br><br>本人だって、きっと楽しくない。<br><br>だったら無理して行く意味はあるんだろうか。<br>何度もそう思いました。<br><br>それでも私は、他人と関わる場所に行くことを、絶対にやめなかったんです。<br><br>（しつこい私）<br><br>それが良かったのかどうかは、今でも分かりません。<br><br>ただ、5歳でキンディーが始まる頃には、何とか登校できるようになっていました。<br>（このプロセスは又違う記事でお話しさせて下さい）<br><br>周りから見れば、ちょっと人見知りの激しい子。<br><br>先生からも「静かな子」と言われていました。<br>……多分、喋っていなかったんだと思います。<br><br>そして今、娘は7歳。<br><br>いろいろなプロセスを経て、今日、新学期を迎えました。<br><br>実は私、新学期が始まる前から身構えていたんです。<br><br>ホリデー明けは、特に不安が強くなる娘。<br><br>いつもなら学校の駐車場で大泣きして、行き渋りの幕が開けるからもう大変。<br><br>だから今回も、そうなることを見越して、かなり早めに家を出ました。<br><br>車には3人目も乗っているし、娘を説得する間に退屈しないよう、お菓子まで準備して。<br><br>さあ、今日も頑張るぞ、と。<br><br>ところが。<br><br>娘、車からすんなり降りたんです。<br><br>キスとハグをして、そのまま学校へ。<br><br>……え？<br><br>あまりにもあっさり。<br><br>私の方が置いていかれた気分でした。笑<br><br>思わず、しばらく車の中から娘の後ろ姿を見つめてしまいました。<br><br>ついこの間まであんなに泣いていたのに。<br><br>あんなに行きたくないと抵抗していたのに。<br><br>今日は、私の方を振り返りもしない。<br><br>新学期という、娘にとって決して心地よいとは言えない日なのに。<br><br>自分の足で、学校へ歩いていく。<br><br>その姿を見て、ちょっと泣きそうになりました。<br><br>もちろん、これで全部解決したわけではありません。<br><br>今でも、本当に仲のいい子としか話さないし、授業中もまだ静かにしているようです。<br><br>そこまで仲良くない子の誕生日会に呼ばれたときなんて、首を振るか、頷くか。<br><br>それくらいしかできないこともあります。<br><br>だから、急に何でもできるようになったわけじゃない。<br><br>今も、娘なりの難しさを抱えています。<br><br>でも<br><br><strong>今日、泣かずに学校へ向かっていく姿に成長を感じ、うれしかったです。<br></strong><br>今までできなかったことが、少しずつできるようになる。<br><br>本人にしか分からない不安や葛藤を抱えながら、それでも一歩ずつ進んでいく。<br><br>その姿を、私はずっと見てきたんだと思います。<br><br>そして、ふと思いました。<br><br>私はいつから、娘が「できるようになること」ばかりを気にしていたんだろう。<br><br>いつ話せるようになるんだろう。<br><br>いつ普通に学校へ行けるようになるんだろう。<br><br>いつ、周りの子と同じように過ごせるようになるんだろう。<br><br>もちろん、娘が困っているなら、助けてあげたい。<br><br>生きづらさがあるなら、少しでも楽にしてあげたい。<br><br>それは今だって変わりません。<br><br>でも。<br><br>もう、そんなに頑張らなくてもいいんだよ。<br><br>まだ話せなくたっていい。<br><br>みんなと同じようにできなくたっていい。</p><p name="c2057d0e-51a0-4ec3-a83d-26d7081d6901" id="c2057d0e-51a0-4ec3-a83d-26d7081d6901">私と貴方はチーム、2人で一緒に成長しよう。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n294582172b31'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Tue, 13 Oct 2026 18:04:38 +0900</pubDate>
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      <title>ソファーでネッフリ寝落ちするママ友が、私の憧れ。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="554f54d1-6c4b-4a21-a828-6bf661414ef3" id="554f54d1-6c4b-4a21-a828-6bf661414ef3">あなたはこの中のどれかに当てはまりますか？<br><br>ソファーでNetflix見ながら寝落ち。　<br><br>朝、子供達を見送ったらNetflixを見て一日が溶ける。<br><br>お弁当なんて作らない。<br><br>週末は一日パジャマ、子供はゲーム。<br><br>自分のご飯は意地でも絶対に火を使わない。<br><br>一つでも当てはまったら、あなたは私から憧れられます。<br><br>今日からあなたは私の憧れ。<br><br>こんなに緩んだ生活、誰が無視できる！？<br><br>いっつもキチキチ、カツカツしている私からしたら、むしろキラキラライフでしかない。<br><br>ゆるめ、ゆるめ！って思うのに。<br><br>自分で作ったチェックリストも無視して、やりたいことを優先すれば子供達にも優しくできるのに！<br><br>って思うのに、できないんですよね。<br><br>この症状は何という症状でしょうか。<br><br><br></p><p name="65fcf02b-6073-49de-bb44-71d6f090fb2d" id="65fcf02b-6073-49de-bb44-71d6f090fb2d"><br>朝起きたら瞑想、ストレッチして、<br><br>食後は絶対運動したいし、<br><br>シンクは空、洗濯は干してから学校の送りに行きたい。<br><br>掃除機かトイレの床磨きはどっちか絶対したいし、<br><br>ご飯もオヤツもできるだけ手作りにしたいから、買い物したら帰って作り置き。<br><br>宿題は絶対持っていかせたい。やらないとか選択肢なし。<br><br>これが「今日は何もしたくない」ってできたら、って思うとワクワクするのに。<br><br>するのに、できない。<br><br>「今日は何か街ブラな気分」とか「今日は何か遠出したい」「今日は友達に会ってみよう」とか。<br><br>楽しそうなことに心と体が動いたら、人生どんなに豊かなんだろう、と思ってしまうんです。<br><br>やらなきゃいけないことをほっぽって、浮ついたことができないの。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n6ce4c8af9f06'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 12 Oct 2026 18:17:15 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/naruyouni/n/n6ce4c8af9f06</link>
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      <title>テレビなし育児継続中、母歴9年が語るメリット・デメリット</title>
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      <description><![CDATA[<p name="d7884edd-a681-4299-a3ad-4a415f27a98f" id="d7884edd-a681-4299-a3ad-4a415f27a98f">皆さんはテレビ育児賛成派ですか？<br><br>それとも、スクリーンはできるだけ避けたい派？<br><br>我が家はどっちでもないし、子供たちも気にしていないというか、そもそもテレビへの執着がありません。<br><br>というのも、チャンネルの取り合いや「あと5分見させて！」コールが3人分も繰り広げられると、面倒くさすぎる。<br><br>なので、避けていたという方が正しいのですが（笑）<br><br>でも、テレビを見ない生活には、そこそこのメリットもあります。<br></p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n53d638f987c6'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 11 Oct 2026 18:03:54 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/naruyouni/n/n53d638f987c6</link>
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    <item>
      <title>子供にキレ散らかしていた私が、穏やかになった裏付けのある5個の習慣</title>
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      <description><![CDATA[<p name="09c9f6a3-66a2-45c9-b068-1606a41abbcb" id="09c9f6a3-66a2-45c9-b068-1606a41abbcb">ママって言われる度にイライラしたりする時ありません？</p><p name="3e611320-5908-4c9d-a896-f5f65c58e583" id="3e611320-5908-4c9d-a896-f5f65c58e583">特に長い長い夏休みとか</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n8f86158eb137'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 10 Oct 2026 19:01:09 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/naruyouni/n/n8f86158eb137</link>
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    </item>
    <item>
      <title>3ヶ月に一度の旅行で潜在意識が書き変わったチョロい話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="8456738d-585d-448d-b095-08c17f3f1566" id="8456738d-585d-448d-b095-08c17f3f1566">シドニーを出てます。</p><p name="22c06d86-c725-400b-bea6-7497a7260933" id="22c06d86-c725-400b-bea6-7497a7260933">3ヶ月に一回の家族旅行です。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/nbd09e7c31bda'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 08 Oct 2026 18:44:58 +0900</pubDate>
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      <title>旦那にとって1万円札以外はお金じゃない</title>
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      <description><![CDATA[<p name="a2f77265-bb34-4422-a68d-86ef34af3548" id="a2f77265-bb34-4422-a68d-86ef34af3548">皆さんにとって、人にあげられるお金っていくらですか？</p><p name="f4fc7819-f911-4285-b0dc-efdf1f030457" id="f4fc7819-f911-4285-b0dc-efdf1f030457">子どもにお小遣いをあげるとしたら？</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n95bc1aed2e71'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 07 Oct 2026 19:08:35 +0900</pubDate>
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      <title>やっと分かった、家でリラックスする旦那にモヤモヤする訳</title>
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      <description><![CDATA[<p name="38f85829-5683-4961-b988-3a880d72d82c" id="38f85829-5683-4961-b988-3a880d72d82c">今日やっと分かりましたね。</p><p name="33fc2afd-75c9-47be-8021-2821559fd510" id="33fc2afd-75c9-47be-8021-2821559fd510">重大な事に気付きました。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n4dddd598dfdd'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 05 Oct 2026 19:16:40 +0900</pubDate>
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      <title>40代からの不調とは、つまり気のせい。</title>
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      <description><![CDATA[<p name="519f32bf-76b0-4d9c-b780-58682dba88c5" id="519f32bf-76b0-4d9c-b780-58682dba88c5">ママ友と言えば私より少しお姉さんの日本人</p><p name="d725cb8d-c0c2-4fc1-9bf6-315cc35e59c7" id="d725cb8d-c0c2-4fc1-9bf6-315cc35e59c7">いつも言われるのが</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n555e6b2275dd'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Sun, 04 Oct 2026 18:38:55 +0900</pubDate>
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      <title>夫47歳が5万円かけてハマる新しい趣味</title>
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      <description><![CDATA[<p name="da2f6cab-8e58-4ff7-bef6-b8ddbda6c306" id="da2f6cab-8e58-4ff7-bef6-b8ddbda6c306">ご報告です。</p><p name="7898c07a-1107-41a5-ba3c-b028f3b67b4a" id="7898c07a-1107-41a5-ba3c-b028f3b67b4a">家族が増えました（怒）</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n93b5509a11b7'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 03 Oct 2026 18:26:31 +0900</pubDate>
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      <title>自宅で授乳しながら私がブログを収益化した話</title>
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      <description><![CDATA[<p name="c7a8958a-45fa-4cef-9270-b8acf99fcfcc" id="c7a8958a-45fa-4cef-9270-b8acf99fcfcc"><strong>副業したいけど迷ってる人へ。<br></strong><br>稼ぎたいけど、子どもが小さい。<br><br>SNSと縁がなさすぎて、フォロワーは親戚のみ。<br><br>そんな方でも、<strong>今夜から始められる副業の中身</strong>をシンプルに書いておきます。<br><br>アメブロ海外ランキングで何度か1位を取ったことのある私、ボコチーニと<br><br>noteで初めて収益が出たときのボコチーニを比べてみました。<br><br>まずアメブロ。<br><br>アメブロは広告収入が得られるので、自分が書いた記事の最後に宣伝バナーを付けます。<br><br>服屋さんのURLだったり、石鹸、美容液、陶器などなど。<br><br>その広告をクリックしてもらうことで、1クリックにつき1円〜の収益が入ります。　<br><br>はい。<br><br><strong>もう収益化可能です。</strong></p><p name="1c135acd-b398-4316-8a18-a8df44b8ff4d" id="1c135acd-b398-4316-8a18-a8df44b8ff4d"><br></p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/nb167d3d003a1'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Sat, 03 Oct 2026 09:42:39 +0900</pubDate>
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      <title>海外生活で手放すと楽になる常識</title>
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      <description><![CDATA[<p name="32a798b1-cddf-4d0d-b50d-85fef9ac3563" id="32a798b1-cddf-4d0d-b50d-85fef9ac3563">移住をお考えの皆様</p><p name="6559b74d-9b70-4252-8aaa-f9676d756a71" id="6559b74d-9b70-4252-8aaa-f9676d756a71">行く前に心臓をやられない為に言っておきます。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n961e08ff3d05'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 30 Sep 2026 18:47:31 +0900</pubDate>
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      <title>お酒が入れば怒りも和らぐワンオペ</title>
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      <description><![CDATA[<p name="1c3957bf-6fb2-4555-a2a7-6b5a544d2d0d" id="1c3957bf-6fb2-4555-a2a7-6b5a544d2d0d">スクホリ一日目。</p><p name="5b920f68-35d4-4789-86d1-2c71e5563a54" id="5b920f68-35d4-4789-86d1-2c71e5563a54">5時間の外出から生還しました。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n5e91f4430f6c'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Mon, 28 Sep 2026 18:42:36 +0900</pubDate>
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      <title>7歳娘がパニックを起こす時</title>
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      <description><![CDATA[<p name="ebc9f2ec-768e-475d-88e9-79ed26308000" id="ebc9f2ec-768e-475d-88e9-79ed26308000">こんにちは、ボコチーニです。</p><p name="6f7d23c0-61f8-4955-8d0f-a5f414fe5a7d" id="6f7d23c0-61f8-4955-8d0f-a5f414fe5a7d">今日、明日は30度超え、なのに日曜からまた12度始まりの18度らしいんです。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n4809b8ba720e'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Fri, 25 Sep 2026 18:41:47 +0900</pubDate>
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      <title>スマホスクロールで窒息を繰り返してる</title>
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      <description><![CDATA[<p name="5a37361e-3732-4039-9e18-5df43d4df938" id="5a37361e-3732-4039-9e18-5df43d4df938">40になったからか、3歳長男の面倒を見てるとランチ頃から降参したくなります。</p><p name="b0fe39c8-83fd-4677-b030-4bd28aa07a5c" id="b0fe39c8-83fd-4677-b030-4bd28aa07a5c">私だけでしょうか。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n2a42c9663cdd'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Thu, 24 Sep 2026 18:49:52 +0900</pubDate>
      <link>https://note.com/naruyouni/n/n2a42c9663cdd</link>
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      <title>【アトピー】AIと病気を治す</title>
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      <description><![CDATA[<p name="9636ef07-43e4-401b-8cd5-0e4a8624a8a7" id="9636ef07-43e4-401b-8cd5-0e4a8624a8a7">こんにちは、ボコチーニです。</p><p name="28c4ee49-dc85-4e5d-9946-959cfd957bcc" id="28c4ee49-dc85-4e5d-9946-959cfd957bcc">今日から末っ子長男はホリデー開始。</p><br/><a href='https://note.com/naruyouni/n/n8077b32d3338'>続きをみる</a>]]></description>
      <note:creatorImage>https://assets.st-note.com/production/uploads/images/314973987/profile_c65dd1efb8e8d18fc42f55dae2815fd9.jpeg?fit=bounds&amp;format=jpeg&amp;quality=85&amp;width=330</note:creatorImage>
      <note:creatorName>🇦🇺海外３児ママの幸福講義〜ボコチーニです〜</note:creatorName>
      <pubDate>Wed, 23 Sep 2026 18:28:23 +0900</pubDate>
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