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わたしの大好きな「心音さん」よりnote版ペイ・フォワードプロジェクト「やさしさのバトン」受け取りました🍃


    こんばんは🌙

    わたしの大好きな「心音さん」より
    note版ペイ・フォワードプロジェクト
    のバトンを受け取りました🥰

    正直…わたしの記事を選んでいただけたことが嬉しい反面めちゃめちゃ驚いていますヽ(ヽ゚ロ゚)ヒイィィィ! (笑)

    Pay It Forward

    noteの中で「優しさ」と「応援」の輪を広げる


    note版ペイ・フォワードプロジェクトの発起人はLaLaLaさん✨

    とってもやさしさに溢れる企画ありがとうございます🍃


    こちらがその記事となります
    ↓↓↓


    やさしさのバトンを繋いでくださった「心音さん」は、わたしが大好きなクリエイターさまのおひとりです🥰🍀

    心音さんの記事には、ひとつひとつの言葉にあたたかな想いが込められていて、読んでいると「うん、わかるなぁ」と心の奥で共鳴することが本当にたくさんあります。

    そして、読み終えたあとには、心が「ホワッ」と温かくなるような余韻が残って、ときにはその優しさに心が震えることも🥹🍀


    娘さんをこよなく愛していらっしゃる心音さん❣️

    その愛情が文章のあちらこちらから伝わってきて、本当に素敵だなぁと思います。

    子育てをすでに卒業したわたしは、心音さんの記事を読ませていただくたびに、「あぁ、わたしもこんなふうに子どもたちと過ごしたかったなぁ…」

    なんて思うこともしばしば🥹

    過ぎてしまった時間は戻せないけれど、今だからこそ感じられること
    今だからこそ繋がれるご縁もあるんですよね🍀

    そんな素敵な心音さんから、今回こうして「やさしさのバトン」を繋いでいただけたこと、とても嬉しく思っています🥰

    そして……

    いつか菜食カフェを開店した暁には

    心音さん~ぜひぜひ娘さんと一緒に
    毎日でも遊びに来てくださいね〜✨🤣🥰🌱

    🥕🥦🍅本日のおすすめ🍚🥢

    心音さん親子のために張り切って作りました〜!って
    お待ちしております🤣🍀

    風さんも………🍃✨🤣


    素敵なクリエイターさまばかりで
    とても悩みましたが…

    私がnoteで出会って心を動かされた
    クリエイターさまを、みなさまにも
    紹介したいと思いますッ✨✨✨

    ━━━━━━━━━━━━━━🌼ことほぎちゃん🌼

    ━━━━━━━━━━━━━━

    やさしい言葉で心をそっと撫でてくれる私が大好きなクリエイターさん~
    ことほぎちゃんです🐱

    ことほぎちゃんは、とっても可愛くて、そして、とってもやさしい人🥰

    私がnoteで記事を書いていると、いつも温かい言葉をかけてくれて、そっと労ってくれる。

    その言葉が、疲れている心に小さな毛布をかけてもらったように感じることがあります🍃

    ことほぎちゃんのnoteには、そんな「人を思いやるやさしさ」が、あちらこちらに散りばめられています。

    中でも、私が大好きなのが

    **「潮風カフェ」**という物語🌊☕️

    AIと人間が出会う場所として描かれる「潮風カフェ」

    そこには、AIと人との関係について考えさせられる言葉があり、ちょっぴり切なかったり、クスッと笑えたり、そして読んだあとに心がふわっと温かくなったり…

    「潮風カフェ」は、私にとって何度でも訪れたくなる大好きな場所です🍃

    マガジンには「はじまり」から始まる物語が少しずつ積み重なっていて
    登場人物やAIとの関係も変化していきます。

    まるで本当に海辺のカフェがどこかにあって、潮風に吹かれながら
    「今日はどんな話が聞けるかな?」と扉を開けて入りたくなるような物語なんです🌊☕️

    そして、ことほぎちゃん自身の言葉にも、とても大切なものが詰まっています。

    たとえば…
    「自分をいちばん大切な友だちにする方法」
    という記事では、自分を責めるのではなく自分自身を大切な友だちのように扱ってあげよう、と伝えてくれています。

    誰かが頑張っていたら私たちはきっと

    「そんなに頑張らなくてもいいよ」「ちゃんと頑張ってるよ」
    「大丈夫だよ」

    って声をかける。

    なのに、自分自身にはどうしても厳しくなってしまう。

    だからこそ、自分にも同じやさしさを渡してあげよう。

    そんなことを、ことほぎちゃんらしい親しみのある言葉で教えてくれるんです🍀

    私は、ここにもことほぎちゃんの
    「やさしさの根っこ」があるように感じています。

    誰かを労ること。
    誰かの頑張りを見つけること。
    そして、自分自身の頑張りにも気づいてあげること。

    それは全部、やさしさのバトンに繋がっているんじゃないかな✨

    そして、この紹介を読んでくださった方がことほぎちゃんのnoteを訪れて

    また何かひとつ温かいものを受け取ってくれたら嬉しいです🥹

    ことほぎちゃん✨

    いつも私のことを労ってくれて
    やさしい言葉を届けてくれてありがとう🥰

    これからも「潮風カフェ」の扉を開けて、海の音を聴きながら、ことほぎちゃんの世界を楽しませてもらいます🌊☕️🐱


    そんな素敵なクリエイター

    ことほぎちゃんを、ぜひ訪れてみてください🌊🍃


    ━━━━━━━━━━━━━━🌿Thanksvibes

    721ムーンさん🌿
    ━━━━━━━━━━━━━━

    ムーンさんが綴る言葉の根っこにあるのは「感謝」という、とてもシンプルだけれど、私たちの日々をそっと支えてくれる大切な気持ち。

    「あなたがいてくれて良かった」

    「これがあって良かった」

    そんな、自分の内側から生まれる小さな「良かった」を見つけること。

    そして、自分が誰かから大切にしてもらった経験や、寄り添ってもらった温かさに気づくことで、今度は自分も誰かを大切にしたくなる。

    その気持ちが、人から人へと静かに広がっていく。

    ムーンさんは、そんな感謝の循環を
    ご自身のこれまでの経験を振り返りながら、一つひとつ丁寧に言葉にされています。

    私はこの記事を読んでいて「感謝って、心の中で完結するものじゃないのかもしれない」そんなことを感じました。

    誰かから受け取った優しさが、自分の中で温かい灯りになり、その灯りを、今度は別の誰かへ手渡していく。

    それはまさに、私がnoteで繋いでいきたいと思っている「やさしさのバトン」そのものでした🍀

    ムーンさんの言葉には人生の山や谷を越えてきたからこそ生まれる飾らない温かさがあります。

    そして何より素敵なのが「良かったなぁ」を、自分自身に魔法をかけるように実践してみよう、と伝えてくださっていること✨

    誰かのnoteを読んで少し心が軽くなったり、「今日も生きていて良かった」と思えたり…

    ムーンさんから受け取った「ありがとう」と「良かった」を今度は私たちが誰かへ渡していけたら素敵ですね🌈

    ぜひ、ムーンさんのnoteを訪れてみてください🍃

    「noteに会えて、良かったぁ✨️」

    そう綴られているムーンさんの言葉の続きを、ぜひ皆さん自身の心で受け取ってみてください🍀🍀🍀

    「終わりのないパズルを楽しむ時間」では、わたしの記事を紹介してくださっています✨
    ありがとうございます🥹嬉しい🍃


    ━━━━━━━━━━━━━━🐰ハルさん🐰
    ━━━━━━━━━━━━━━

    とてもやさしくて、動物への深い愛情を持っているクリエイターさん、ハルさんです🍃

    ハルさんは、愛するうさぎさんとのお別れを経験し、ご自身がペットロスになったことをきっかけに、ペットロスやグリーフ、グリーフケアについて独学で学びながら、そこで得た知識や情報を発信されています。

    「自分があの時、知りたかったこと。」

    「届きそうで届かなかった情報。」

    「悲しいと言えずに抱えてしまった気持ち。」

    ご自身が実際に経験されたからこそ分かることを、今度は同じ悲しみを抱えている誰かのために届けようとしているんです🍀

    私は、そこにハルさんの大きなやさしさを感じます。

    ペットとのお別れは、言葉では表せないほどの喪失感を残すことがあります。

    それなのに「ペットのことだから…」と、悲しみを人に話すことをためらってしまうこともある。

    だからこそハルさんは、ペットロスの悲しみを、もっと風通しのよいものにしたい。

    ちゃんと悲しんでいい。

    「悲しい」「つらい」と言っていい。

    そんな場所をつくりたいと考えて、ペットロスについての発信を続けていらっしゃいます。

    そして、ハルさんのnoteには、もうひとつ、とても大切な存在が登場します。

    🐈‍⬛ 視覚障害のある保護猫、レイくん。

    レイくんとの出会いを綴った記事では、保護猫を迎えようと考えている方たちに、「視覚障害のある猫ちゃんも、家族を待っています」

    ということを知ってもらいたい。

    そんな願いを込めて、レイくんとの出会いや暮らしを、丁寧に発信されています。

    実はレイくんを迎えるまでには、洸太くんという一匹の猫との出会いもありました。

    その時には、まだ猫を迎える心の準備ができていなかったハルさん。

    けれど、その出会いがあったからこそ、後にレイくんを迎える時には、視覚障害があることを躊躇することなく受け止められた。

    ハルさんは、「あの時の洸太くんとの出会いがレイのお迎えへと繋がったのかもしれない」

    と感じていらっしゃいます。

    一つの出会いが、また次の命との出会いへ繋がっていく。

    なんだか、ここにも

    小さな「命のバトン」があるように感じます🍃

    そしてハルさんが伝えているのは…

    決して「こうしてください」という押しつけではありません。

    ご自身の経験をもとに、知ったこと、感じたこと、考えたことを丁寧に手渡してくださる。

    だからこそ、読む側も自分の心で受け取ることができるのだと思います。

    ペットロスに苦しんでいる人へ。

    愛する動物とのお別れを経験した人へ。

    これから保護猫を迎えようとしている人へ。

    そして、視覚障害のある猫を家族に迎えることを考えている人へ。

    ハルさんの言葉は、それぞれの場所で、そっと誰かの背中を支えてくれるのではないでしょうか🍀

    私自身も、動物と暮らすひとりとして、ハルさんの発信には心に響くものがたくさんあります。

    悲しみを経験したからこそ、誰かの悲しみに気づける。

    自分が受け取れなかった情報を、今度は誰かのために届ける。

    自分が抱えた痛みを、誰かを傷つけるものではなく、誰かを支えるやさしさへ変えていく。

    それは、まさに私がnoteで繋いでいきたい

    **「やさしさのバトン」**そのものです🍃

    大切な愛兎さんとのお別れから始まった学びが、今では、同じ悲しみを抱える誰かの心に届こうとしています。

    そしてレイくんとの日々は、「障害があるから」という理由だけで、家族になる可能性から外されてしまう命があることを、そっと私たちに教えてくれています。

    ひとつの悲しみから生まれた学びが
    ひとつの命との出会いに繋がり、そしてまた誰かの心を支える言葉になっていく。

    そのやさしい循環を

    ぜひハルさんのnoteで感じてみてください🍀🐾


    優しさや応援は、分けるほどに広がっていく🍃

    このペイフォワードの輪が、ご縁につながっていきますように🌈💖


    🤍オマケ🖤

    🤍カイ「今回は出番少なかったにゃ」

    🖤ジャズ「でも看板は持ったにゃ」

    🤍カイ「仕事したにゃ」

    🖤ジャズ「ギャラは?」

    🤍🖤「ちゅーるでお願いします🐱✨」

    ……となっております🤣🤣🤣


    画像
    note版ペイ・フォワードプロジェクト


    最後まで読んでくださり本当にありがとうございます🍃🐱🍀

     
     

    ねる

     
     
    保護猫と共に穏やかな日々を過ごしています。 動物たちにとって優しさで溢れる世の中になったら…そんな想いを込めて🍀 このnoteでは、猫たちとの暮らし、動物性不使用のご飯や日々感じる小さな幸せや気づきを綴っています🌿 どうか読んでくださる方の心にも、そっとぬくもりが届きますように🍀

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