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書く迷子になったら

    今日もお読みいただきありがとうございます。

    noteの中では、毎日いろんな企画を目にします。
    ひとりで書いていると、辛くなったり、迷路に入りこむこともあって、私自身、企画やメンバーシップ・マガジンなどで迷子になりかけた時に救われたり、立ち上げてくださっている方はもちろん、横のつながりみたいなものを感じています。
    たくさん企画がある中のいくつかを紹介させていただきます。

    あたたかいつながりの企画されているのは、最近、改名された U|おふとんマン1号さんです。

    Uさんは、ユーモアという仮面を被り、その実態は人の傷みに敏感で、気づけば寄り添ってくれています。
    そんなUさんが、こんな企画を立ち上げています。


    人と人をつないで人の輪を広げていく取り組みをしています。
    他にも、おふとんのようにあったかい企画も。
    タイトルだけだと、ちょっとふざけて見えるので、Uさんをまだご存じない方はちょっと記事をのぞいてみてはいかがでしょうか。


    noteを始めたばかりの方も長いこと書いている方もみんなに共通するのは、「はじめての記事」。
    はじめての記事を書いた時のことを思い出してみようという企画。


    企画ではありませんが、今年の私の活動として書くことを深めたくて、学びの場として参加しています。
    毎朝、掲示板やことばと広告さんの発信でお題を確認してヒントを得ています。書くことに関しての毎日の発信は、書くことに関する内容はもちろん学びになるんだけど、何よりも一緒に書いていこうと先導してくれているようでもあり、隣で伴走してくれているようでもあり、背中を押してくれているようでもあります。


    迷子になることはあるんです。
    私は、何度もあります。
    忙しい毎日なのに、趣味に時間を割いたりして意味あるのかって思うこと。
    自分のペースでいいんだって思うのと、読んでくれる人がいることでまた書くことができています。

    ここで紹介させていただいたのは、ほんの一部です。
    企画やメンバーシップを立ち上げていなくても、記事を読むだけで、今日の発信されているなと感じることでつながっていると感じています。


     
     

    はし

     
     
    小さなひっかかりを言葉にしたくて書いてます。お店の棚を借りて本を売るシェア型書店の棚主です。ZINE『棚主日記』を販売してます。手話学習中

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