
誰かと話したい、でも1人になりたいという謎現象
いま!!!この考えを吐き出したい!!!と思っても…
「あーこのモヤモヤを人に話したい!スッキリしたい!!」と話したい欲が湧いてくる時もあれば、
ひっそりと1人で内省して、思考を深めたり整理したらしたいと思う時もある。
要は頭の中や心につっかえているものを、外に出したいんだけど、その方法がどちらかというだけ。
こういう時って自分の拙い、まとまりきっていない考えを外に出すことになるので、人に話すのはまだ早いかな…
そんなことを考えて、結局1人でもんもんと考えるのがいつものパターン。
「ちょ、聞いてや」ができる友達って案外少ない
そんな時に「ねー、聞いてよー」と連絡できる友達が案外少ないことに最近気づいた。
先程書いたけど、まだなんの形にもなっていない考えを出すことを躊躇してしまう。相手の時間を奪ってしまうんじゃないかという遠慮が勝ってしまう…
逆の立場なら嬉しいのにね。
逆に友達からの些細な連絡って、とても嬉しい。
だから気兼ねなく連絡して欲しいと思ってるけど。
みんな相手との間にあるイメージなどで忙しいというフィルターをかけて、範囲を自分で狭めてしまってるんだなと思った。
まとめると…
だれかと雑談したいから、お話ししよう。笑