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イベント参加「Welcome to Pen 2025 CREATORS FES.」後編

    2025/3/19 誤字修正

     各セッションから簡単に深堀していきます。

    46F TOKYO NODE HALL
    15:00-15:05
    オープニング

    15:05-15:25
    Pen CREATOR AWARDS 2024 授賞式

    15:25-15:55
    映画『ルックバック』トークセッション

    16:05-16:55
    AI生成映画『ジェネレイドスコープ』
    先出し映像公開&トークセッション

    17:05-17:35
    ウイスキペディア×Pen
    「ウイスキートーク」

    17:45-18:35
    小川哲×大森時生トークショー
    「現実と虚構」

    18:35-19:35
    会場転換

    19:35-20:30
    ライブ:蓮沼執太&小山田圭吾(コーネリアス)
    トーク:細野晴臣×水原希子・水原佑果
    Pen × Haruomi Hosono Revisited
    Special Live & Talk

    20:30-20:35
    クロージング

    Welcome to Pen 2025 CREATORS FES. よりプログラム抜粋

    15:25-15:55
    映画『ルックバック』トークセッション

    Welcome to Pen 2025 CREATORS FES. よりプログラム抜粋

     やはりクリエイターたるもの、質の向上に四苦八苦して、時間を使い切ります。
     興味深いのは、過去作品を観る人と見ない人の2極化でしょうか。
     要するに過去作品の出来栄えでもっと良くできたはず、と、恥ずかしくなるのでしょう。
     至らない点を見つけてしまうのは、辛い気持ちがありますね。

    16:05-16:55
    AI生成映画『ジェネレイドスコープ』先出し映像公開&トークセッション

    Welcome to Pen 2025 CREATORS FES. よりプログラム抜粋

     なにより分かりやすかったのが、過去の制作動画との比較でしょうか。
     生成AIの技術進歩の早さに驚かさられます。ストーリーも良く作品上映の際は観てみたいです。

    17:05-17:35
    ウイスキペディア×Pen「ウイスキートーク」

    Welcome to Pen 2025 CREATORS FES. よりプログラム抜粋

     深夜時間帯にもかかわらず、意外と観ている方がいらっしゃいました。
     残念ながら、試飲会には参加できませんでしたが…。

    17:45-18:35
    小川哲×大森時生トークショー
    「現実と虚構」

    Welcome to Pen 2025 CREATORS FES. よりプログラム抜粋

     フェイクドキュメンタリーに関して、熱く語っていただきました。
     情報の真偽を見極める力も重要になりそうです。

    19:35-20:30ライブ
    :蓮沼執太&小山田圭吾(コーネリアス)トーク
    :細野晴臣×水原希子・水原佑果Pen × Haruomi Hosono RevisitedSpecial Live & Talk

    Welcome to Pen 2025 CREATORS FES. よりプログラム抜粋

     細野晴臣×水原希子・水原佑果のTalkも面白かったですが、水原希子さんの「時間は有限である、やりたいことはやりつくしたい」(意訳)に非常に共感できました。
     細野晴臣さんは同年代の中で亡くなられている方がいらっしゃるとのことですが、まだまだご活躍して欲しいです。

     ライブは神秘的でしたが、演者本人たちもおっしゃっていましたが、いきなりの本番とのことで、会場の広さで微調整を掛けているように見受けられました。

    20:30-20:35
    クロージング

    Welcome to Pen 2025 CREATORS FES. よりプログラム抜粋

     初めての試み難しいですよね。

     最後にもう一回一言。

    「会場規模が小さく、距離がとても近く最高の環境でした」






     
     

    K.

     
     
    趣味:読書、映画鑑賞、音楽聴講、テニス、投資    noteでは主に日々の生活で購入した物品のコメントを述べます。  また読書などのInputに対して、Outputする場を作り自身の能力の向上を目指します(知識の蓄積や、文章構成能力など)。

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