
842.大切なことって、SNSの世界では伝わらないよね。大切なことは会って伝えなくちゃね~
Important things cannot be conveyed in the world of SNS. I have to meet you and tell you the important things.
【お馬鹿なoucouさんの逆さま論㉒】

1.大切なことはメールじゃあ伝わらないよねImportant things cannot be conveyed through email.
こんなに便利で、こんなに簡単で、こんなに楽に伝えることのできるスマホなのに、大切なことって伝わんない~
こんなに時間をかけて丁寧に説明しているのに誤解されてしまう~
ねえ、みんな変じゃない~
変だと思わない~
例えばね「あんたって馬鹿ねえ~」って笑いながら本人の前でいう場合とメールやnoteのコメント欄でいう場合はまるで違うんだけれど、ほとんどの人って同じだと考えている。
だから誤解されたり、恨まれる場合もある。
また、受け取る人の心の持ち方、受け取り方もある。
いつもなら、笑ってすませるのに、「なに、これ~酷いじゃない…」と受け取る場合もあるよね。
だから、メールだって、コメント欄だって同じく、信頼関係のある、お互いが性格を知り尽くしている関係のある友だち同士の言葉なら何も問題ないけれど、その配慮がなければ知らず知らずに人を傷つけてしまう場合もあるよね。
不特定多数に公表するnoteなどのコメント欄は個人間の会話ではなく、誰がみてもわかる内容も必要だよね。
それが嫌な場合は個人間の問い合わせメールかスマホで連絡し合えばいいんだもの。
noteを見ていると、ため口や、個人間の言葉のやり取りがある。
それは別に悪いことではないけれど、その作品のイメージダウンにつながるよね。仲良しの人はいいけれど、そうでない人は駄目だよね。
また、せっかくその人の作品のことでコメントしようとしたらそこには入り込めない、個人間の言葉ばかりが目立ち、そこは入りにくい気がする。
よくコメント欄がたくさんある人たちの場合はきっと、入り込みやすさもあるんだろうろうね。特にそのnoteの感想などは勉強になる気がする。ああ、そんな見方があるんだ~そして、こんな情報がある、なんていうコメントを見ると一緒になって見てしまう。
だからコメント欄やメールって、信頼関係がないと誤解を生みやすい気がする。楽しいコメント欄などは、失礼かもしれないけれど本文より面白い場合があるよね。
だから、コメントはみんなが作る表現の場で、作品なんだよね。coucouさんはね、コメント欄を見ているだけの楽しみもあるよ~恥ずかしくて中には入れない時けれどね。

2.大切なことはあって伝えなくちゃね~I have something important to tell you.
どうでもいいこと、個人間の話は別だけれど、大切なことはメールやライン、コメント欄ではよほどの文章能力、相手に伝える能力がないと伝わらないよね。
ましてや短い文の中は自分がわかっていても、第三者には伝わらないものね。だからね、coucouさんは大切な人、大切なことは短い文の中では伝える自信がないし、どうしても高度なものほど入り込めない。
だから、大切なことは会って伝えるか、せめて肉声、電話で話をするようにしているんだ。会えば感情がわかるし、肉声だって気持ちは伝えやすいもんね。だって、思っていることと、考えていることが伝わらなかったとしても、それが誤解や恨みになる場合もあるからね。
coucouさんはこのnoteでも随分と誤解されていることがある。
でも、いちいち言い訳はしないよ、自分の表現力が悪いんだもの。
毎回、言葉のむずかしさとも考えながら闘っているんだ。
コメントも最大限失礼のないように考えている。
それでも伝わらなくて誤解されている場合もあるから、さらに要注意している。
その注意はね、コメント欄で絶対に人を傷つけない。コメント欄はその人の作品の場だってことを意識している。
だから、伝わらない、自分だけのプライベートの会話は失礼だと思っている。
大切なことは、直接に伝えようと思っているんだ~
だって、会わなければ無理なんだもの~


coucouxさんです~
みなさん、ごきげんよう~
本日の猫おやじは「チョキ」、そうすべての鎖から時離れた可愛い狼じゃあなくて猫になる。そう、やっと放し飼い、明日は「パー」で歩く練習となるはず…。
相変わらず看護師さんの出入りが多い、多分今日は身体を洗浄する。ベッドの上にはビニールが敷かれ、全身の前と後ろだけ起き上がり拭かれる、coucouおじさんはきっと、相変わらず恥ずかしがっている~
丸見えなんだもの~見るのは好きなんだけれど、見られるのは嫌~(笑)
でもね、自由になるんだもの我慢の子だよね。
ただ、洗浄する前にcoucouさんはハンカチをくわえて叫ぶ~
そう尿道からとても長い管を引っ張られる。
この病院では失敗はないと信じているけれど、前の病院では2回の手術で失敗され尿道を傷だらけにされ、退院後の数か月痛みが止まらなかった…。
医師は認めなかったけれど尿道から勝手に患者が取り外しできないように釣りの刃のようなとストッパーがありそれをはがさないまま取り出したため大騒ぎとなった。
それも2回、だからまずそれで険悪となった。
だからと言って裁判する時間も暇もない、とりあえず戻れるならば謝罪で済ませたけれど、結果それ以来信頼関係が失われたため医師は責任転嫁ばかりとなった。
それがサードオピニオンになって現在の病院に変えた。
coucouさんは恥ずかしながら大声を出す、でも取れたときの爽快感と、安堵感は痛みは残っても、幸せ感に浸る。そして、数時間後に洗う~
ごめんなさい~
汚いお話で~
きっと、coucouさんは元気でnoteのコメント返信やスキを楽しみながら誰にも邪魔されずに好き放題、朝から夜中まで見続けている気がする。
では、
またあしたね~
きっと、もうすぐ退院~
戦場に向わなければならない~
無理はしない、できないけれどね。
あと、29日後から全体会場の設営開始、33日後にイベント開催~
35日以降は日常に戻る~そして、年末と正月の準備体制となる~
文字数3,141文字
※本文は9日に書いたものです。5度目の手術なのでこんな予測ですが、早く鎖を外してほしい、と願ってると思う。
何をするにしても最高の友達がいるから楽しいの Fifth Harmony - Me and My Girls【和訳】
coucouさんのアーカイブス(過去作品)だよ、みてね~
coucouさんのお気に入りnoteの素敵なクリエイターさんたち~
coucouさんのホームページだよ~みんな、みてね~
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