
777.noteのあの人に逢ってみたいんだ。逢いたい、逢って話したい、そんな人と出会っていますか?

1.逢いたい人 person i want to meet
ねえ、
みんな~
今日はね、
みんなに質問したいんだ~
それはね、
noteの素晴らしい世界で出会った人たちのこと。
noteの言葉だけの世界、
本当はどんな相手なのか誰にもわからない。
信じているけれど、不安もあるよね。
本名や顔写真を堂々と出している人は、
どんな感じかわかるけれど、それ以外は言葉だけだもんね。
でも、不思議だと思わない?
その言葉だけでも、その人の人柄や考え方がわかる気がする。
短いコメントだけではわからないけれど、noteの文章では感じることができるよね。その理由は嘘や仮面をつけっぱなしは不可能だし、すぐに見破れるもんね(難しい人もいるけれど…)。
また、言葉は凄く美しくて、立派で、素晴らしいのだけれど、実際は、人格はまるで違う人もいる。
coucouさんが大ファンの人形作家がいる。
もう、作品を見ただけで感動して好きになった女性なんだ。でもね、その人の作品は大好きだけど、人間が嫌い…。
だって、会うと上から目線で話したり、常に自慢話ばかりなんだもの。
でも、作品は素晴らしい…。(だからアーティストなのかもね)
また、作品は自分の好みではないけれど、その人自身が大好きな人もいる。もちろん、作品とその作者の両方が好きな人もいるよね。
ラジオだって、声は素敵なんだけれど、実際の人物は嫌いな場合もある。
そう、口では
立派なことばかり言うのだけれど、行動が伴わない人もいるもんね。
だからSNSの世界は難しい~
ただ、noteの場合は作品を通してその人の考え方や人格、性格がわかるから、ツィッターやフェイスブックの世界とは根本的に違うことがわかる気がするね。
おっと、質問から外れた~
みんなは、noteのクリエイターさんたちで逢いたい人っているの?
coucouさんはね、たくさんいる~
でもね、逢いたいけれど、本音はかなり怖い~
だって、coucouさんみたいな変態親父を見たらみんな引いてしまうかもしれないんだもの。
これが若ければジュリーやショーケンと争うぐらいの紅顔の美少女?当時は、太いホワイトバギーパンツに肩までの長髪にロンドンブーツ。学生時代はリーゼントのキャロル風の革ジャンスタイルかボンタンスラックス。(これは嫌われた…)
だから躊躇している…。
でも、noteだけの交流だけじゃあなくて、実際に逢って交流を深めている人たちもいる。でも、その後がどうなったかは残念ながらnoteには公表されていない気がする。
noteの世界はcoucouさんみたいなペンネームの人がほとんど。
その理由は本名を出したくない人もいるけれど、
作品に支障がでる場合もある。
だって、本当のこと、本音をさらけ出しているcoucouさんみたいな場合は人に迷惑をかける場合もあるし、本音で語れなくなってしまう怖れもある。
だから、ペンネームを持つことは便利だよね。
(悪い奴もいる、都合が悪くなると何度もアカウントを消して何度も違うネームで登場している人もいる)

2.どうしたらいいの? What should I do?
coucouさんの場合はね、本名を出すとすぐさま勝手に使われている顔写真が出てしまうんだ。簡単に素性がばれ、住所も活動内容も分かってしまう~
それに、本名は、完全なる商業活動なんだもの。
だから、このnoteの世界はあくまでもnoteだけの作家、note作家と勝手に名乗り上げている。
だから、自由にnoteを書き続けていられている。
だから、coucouさんは別の世界、noteの世界だけの人格、別人格なんだ。
でも、このnoteの世界で2名の女性はcoucouさんの正体を見破った才女がいた~(内緒だよ~)
そうそう、
逢いたい人~
どうしたらいいの?
みんな~
教えてください~
3.初めてのnoteの人との出会い
coucouさんはね、noteをしているある女性と出会った…。
もちろん、お互いがnoteをしていることなんて知らない。
ただねnoteの世界でのペンネームは知っていたし、coucouさんをフォローしてくれている同じ人がその女性をフォローしていた。
まさか、同じ街、それにご近所にいる人だとは夢にも思わなかった。
当たり前だよね。「私はnoteを書いてます!」なんて首からぶら下げている人なんていないもの。
その出会いはふとしたこと…。
それって、偶然?必然?
その女性の場合、coucouさんとは親子ぐらいの年の差。
イメージは、って?
まさに、noteの内容のそのまんま、いや、もっと知的かも知れない。
彼女は、小説を書きたいという。
それもノンフィクション、彼女の愛した男性との記録(物語)。
わずかな期間しか出会えなかった彼との濃厚な愛の物語。
そして、その小説にはcoucouさんが登場人物となる。
でもね、本名も、coucouさんの名前も出さない(出したいと言われたけれど…)。だって、あまりにも哀し過ぎて、あまりにも深い愛の物語なんだもの。coucouさんにはふさわしくない気がした。
それが、愛を知らない少年と、愛したかった少年と、愛する少女のお話なんだもの。愛したかった少年と愛する少女の物語で充分なんだもの。
そのお話が出会いとなった…。
そして、coucouさんは初めてnote作家であることを彼女に伝えたら、その彼女もnoteを書いていることを知った。
これって、恐ろしい、いや、できすぎ~
あり得ない~
これって、本当に偶然なの?
何か意味があるの?
いくら話しても話しつくせない、終わらない…。
そう、終わりなんてない、もしかすると、何かのはじまりなのかも知れない気がした。
もし、これがnote同士で知り合ったとしたら、きっと怖くて合わなかったかもしれない。だって、よりリアルなんだもの~
彼女は出合ってから、coucouさんのnoteを読みだした。coucouさんも彼女のnoteを初期作品から読み始めた~
するとね、noteの作品とリアル本人がまったくの同一人物、同じ人格を持っている人だった。本人と作品にブレがない。
そして、凄い才能と文章力の持ち主だった…。
ああ、こんな逆さまの出会いもあるんだね~
きっと、このnoteも読んでくれている、あら恥ずかしや~

3.どうしても逢いたい人 Someone you really want to meet
ねえ、
みんな~
みんなが会いたいnoteの人って、どんな人。
coucouさんはたくさんいすぎて困っている…。
でも、逢うのは怖い~でも逢いたい~
なんと意気地ないcoucouさんなんだろうね。考えて見たら特に女性だからじゃあないね、同性だって同じ、ドキドキしてしまう~
やっぱり、coucouさんは変態親父なのかなあ~
ねえ、
みんな~
教えて欲しい~
どうしても会いたい人がいたらどうするの?
それでも、会いたい?
会いに行きたい?
話して見たい?
直接本人の姿を知りたい?
ゆめみひめこさ~ん~
助けてほしい~
ひめこさんなら、
「馬鹿いってんじゃあないよ!ひめこを見習いなさい~」
と言う言葉が聞こえそう。
そしてね、「格好つけてんじゃあないよ、会いたければ会えばいいのよ、お互いが合わなければさよならだけが人生よ~」と、言う気がする…。
ああ、「愛される勇気」「嫌われる勇気」なんていらない、「ひめこさんの勇気」が欲しい~
coucouさんって、どんな人に会いたいの?
もちろん、好きな人たちさ~
でも、住んでいる場所も、近くなのか、遠くなのかわからないし、本当の名前も顔さえわからない…。
お互いがイメージ通りでなかったとしたら?
う~ん~
イメージって言ったって、coucouさんの勝手な願望であったり、都合だったり、勝手な想像、妄想だもんね。
じゃあ、coucouさんは、どうしたいの?
くずくずしていないではっきりしなさいよ~男でしょ!
……。
合いたいと思う…。


4.noteの世界の奇跡 Miracles in the world of note
私たちは、
we,
みんな同じ地球で、
we're all on the same planet,
生まれて、育った。
Born and raised.
私は、
I'm
この地球で60年以上生きてきた。
I have lived on this earth for over 60 years.
みんなも、
Everyone,
この地球の上で生きている。
live on this earth.
この地球上には、
on this earth,
約80億4500万人の人間がいて、
There are about 8.045 billion people,
日本では、
in Japan,
約1億2330万人の人間がいる。
There are about 123.3 million humans.
その中のnoteのクリエイターさんたちは、
Creators of note in it,
約380万人から500万人と言われている。
It is said to be about 3.8 million to 5 million people.
我が街の人口は、
The population of my town is
約58万人いると言われている。
It is said that there are about 580,000 people.
この街に、
in this town,
noteを書く人たちは、
person who writes notes
一体、何人いるのだろうね?
How many people are there?
この出会いって、
This encounter
奇跡かもしれない気がする。
I feel like it might be a miracle.
それに、
in addition,
noteの世界で出会うだけでも、
Even if you just meet in the world of note,
奇跡だよね~
It's a miracle~
Ⓒお馬鹿なcoucouさんのnote論
Ⓒ Stupid coucou's note theory

5.未知との遭遇 encounter with the unknown
coucouさんです~
みなさん、ごきげんよう~
noteの出会いって、何かドキドキしない?
まるで、未知との遭遇~
coucouさんだけかなあ、怖いのは~
でもね、怖いって意味はね、本当のことを話し過ぎてしまっているからかも知れない。だって、そんな遭遇を想定したことがないんだもの。
だけど、このnoteをまとめていたら想い出したことがある。
それはね、本の出版のとき。本を出版すると必ずお問い合わせや手紙(ファンレター?)を出版社を通して連絡が来る。
メールの場合もある。これは丁度、noteのコメントと同じだね。
でも、会いたい、会って話したい、と言う人もいた。
一番遠いい人は北海道。
もちろん、東京に来るついでの寄り道。
これも心から申し訳ないと思う気持ちと、わざわざはるばるcoucouさんごとき者に会いに来てくれるなんて恐ろしいほど嬉しい。
でも、相手はcoucouさんのことを本で知っても、coucouさんには相手のことがまるでわからない。
だから、会いやすいのかも知れない気がする。
だって、お互いがお互いのことを何らかの形で知っていたとしたなら勝手な想像、妄想が働いてしまい、お互いがショックを感じてしまうもんね。
だから、あまり知らない方が会いやすいのかも知れない気がするね。
でも、一部のnoteの人たちは積極的、いつも凄いなあ、と感心してしまう。それはね、行動力~なかなかマネできない。
でも、会ってみたいね~
それが幻想でも、妄想でもかまわない~
会ったからと言って、何かが変わるわけじゃあないけれど、
会うことで、何かが変わるものもあるかも知れない。
ねえ、
みんな~
誰に会いたい?
coucouさんは、みんなに合いたい~
ここまで読んでくれて、ありがとう~
何か、世の中が止まっている気がする。
でも、coucouさんは少しずつ、動き出している。
では、またあしたね~
熱中症にはお気をつけくださいね~
文字数5,700文字
noteって、まだ、会ったことのない人に心惹かれ、見たことのない人を好きになる、不思議なnoteの世界だね〜
【ホイットニー・ヒューストン】Whitney Houston - Greatest Love of All [Lyrics/和訳付] HD
※後半に、Ⓒひとえさんコラボ作品~【ちょっぴり悲しい癒しの童話】聞いてくださいね~
coucouさんのアーカイブス(過去作品)だよ、みてね~
coucouさんのお気に入りnoteの素敵なクリエイターさんたち~
coucouさんのホームページだよ~みんな、みてね~
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