
だからメルカリは面白い
何度か書いているけど、私はメルカリで売り買いする五十路。適応障害で無職の介護福祉士。
断捨離ついでに出品しているけど、このところぱったりと取引が動くことがなかった。
しかし、久々の購入通知が。
今回は、というか今回も公式アカウントの海外取引代行業者からの購入だった。
毎回思うけど、手数料?
ということで、うちのAIさんに調べてもらった。
・代理購入サービス(Buyee、ZenMarket、Neokyo、FromJapanなど)は、**代行手数料(サービス料)**を個々に設定している。
・手数料の計算方法はサービスによって異なる。
代表例(一般的な代理購入サービスの設定例)
・定額型
– 1件あたり固定で料金(例:¥300〜¥800/件)という設定。サービスや条件によって変動。 Neokyo や FromJapan などでは1注文につき約300円程というところもあるという口コミ報告あり。
・割合型
– 商品価格の一定割合(例:5%〜10%)を手数料として取るサービスもある。海外転送系や一般代行では10%前後という事例もある。
・ミックス型
– 低価格商品は固定額、一定額以上なら割合、またオプションサービス料(梱包オプション、店舗交渉、特別処理など)を追加という形を取るサービスもある。
重要点
・これらの料金は「メルカリ公式の手数料」ではなく、あくまで各代理購入業者が設定している**代理サービス手数料(代行手数料)**です。
・手数料はサービスごとに大きく異なる。
・国内メルカリ側の料金(出品者への販売手数料や購入手数料)とは別に、追加で代理購入サービス料や発送・通関料が発生します。
ふむふむ、ケースバイケースなわけですか。
これが安いのか高いのかは意見が分かれるところだし、円安の今、数百円の1ドル2ドルなんて海外の方にはやっす!ってなるのかもしれない。
何が売れて何が売れないのか未だにさっぱりわからない。
だから、メルカリは面白い。
専門としてnoteでメルカリ分析してる方には申し訳ないが、私はメルカリプロにはなれそうにないなあ。
遠い昔、都内の何処かの公園でやるフリーマーケットに参加するのが好きだった20代の自分と同じ気持ちでメルカリしている五十路でした。