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大阪noteフェスに参加しました🌿


    nnoteフェス参加のため、

    福岡から大阪まで行ってきました。


    20年ぶりの、

    ママ1人  一泊二日の旅。

    鼻血が出そうなくらいワクワクしちゃって

    京都、奈良の観光まで

    盛りもりにスケジュールを詰め込みました。

    前日は当然、

    遠足前で眠れない小学生のようになり。

    寝不足での参戦 笑


    さて、フェスの話にもどりますが

    登壇されたのは、なんとも豪華なこのお三方✨

    Maicoさん

    末吉宏臣さん

    Saiさん




    もともとnoteやThreadsで拝見していたり

    書籍を購入したりしていた方たち。


    このお三方が一堂に会するイベント。

    「絶対に行きたい!」

    と、即、夫に打診しました。笑



    他にも理由があって

    noteの世界って、静かで優しく

    それに救われた経験があるから。


    実際に書いている方たちとも交流して

    その世界を体感してみたかった。


    ちょっと話が変わりますが

    あなたは、誰かに出逢い人生変わったかもと

    感じたこと、ありませんか?


    有名である有名でないは関係なく

    ほしいきっかけをくれる方。

    私はそんな出逢いがここ1年内に

    ありました。


    その方たちの影響で

    40代で未経験の専門職にチャレンジしたり、

    ずっと封印していた登山を始め、

    富士山にも登頂できたりしました。


    人との出逢いって、

    人生がガラリと変わるチャンスをくれる。



    だからこそ

    ピンときたらパッと動く。

    そんな行動も大切にしています。


    自然体の自分で、届けられる世界


    今回のフェスで、一番に感じたこと。

    それは、

    自分が自然体でいながら、

    届けられる世界が存在する。


    Maicoさんのお話で印象に残ったのは、

    「自分をさらけだして書いていたら、

    本質的な私を好きと言ってくれる人が

    集まってきてくれた」

    という言葉。


    自分のために書いていたものが、

    誰かに届き、人との交流につながっていく。


    私はまだまだ、

    自分のために書いたり、

    誰かに届けようとしたり。

    うろうろだけど 笑



    末吉さんのお話からも、

    本音を正直に書くことの面白さを

    感じました。

    「自分の本音を書いていくことで、

    何がしたいのか、どうなりたいのかが

    見えてくる。」


    本音にきづいて、海外移住や著書も

    出されたそう。



    自分をさらけ出して書くことは

    怖いことかもしれないけれど、

    自分への理解が深まったり、

    人との交流につながったり。


    やっぱり面白いじゃないか。

    書くことは!

    noteは!


    そして、懇親会での末吉さんの

    「もっとふざけるのもいいよ〜」

    という言葉。

    「あ!なるほど!ふざけてみよう!」

    と、まじめゆえに、

    まじめに受け取りました。笑



    Saiさんのお話は、ロジックに、客観的に。

    クール✨✨

    仕事としてnoteを捉える視点。

    ロジックも好きなので、

    「ふむふむ」「にゃるほど」と

    うなずきながら聞いていました。


    そうしたら、

    私もうまくいくのかもしれない。

    そんな可能性も感じました。


    自分が好きなことを書く。

    その先に広がる未来と世界を

    見せていただいたフェスでした🌿✨


    運営のみなさんも

    長い期間、準備、おつかれさまでした。

    一日、寄り添ってもらえるような

    優しい時間を

    ありがとうございました✨


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