
クライアントワーカーの落とし穴。自分の影響力への勘違い。
2022年11月にクライアントワーカーとして、お仕事をいただき約2年半が過ぎようとしています。
これまで、さまざまなお仕事を受注。
ライティング関連
司会
コミュニティの運営サポート
YouTube撮影の聞き役
自分がやりたいと思ったら、即行動!即営業!
フッ軽で動き、自分のできる最大出力で実行してきました!
とはいえ、すべてが順風満帆だったわけではありません。
いろいろとこじらせたり、やらかしたり。
経験を語ればいくらでもホコリが出てきます。
本気だったけど、手痛い経験もしてきました。
今回はいくつかのエピソードから、失敗談をシェアします。
失敗談を出すのは、私にとっては怖いこと。
自分の恥部を見せるわけですから、どのように思われるか気になるところです。
とはいえ、同じような失敗をして他の方が苦しまないように、自戒を込めてお伝えしたいと思います。
この記事を読むと、クライアントワーカーとして大切なあり方を学べます。仕事に慣れてくると、こんな慢心が発生するかもしれません。
私の痛いエピソードを読むことで正しいブレーキがかかり、謙虚に仕事に取り組めるでしょう。
ピンときた方はどうぞお手に取ってみてください。