
noteの収益がついに大台を突破できた話
こんにちは。
最近本場のマテ茶を飲んでみたいなと思っている、おりの中のバクです。
今日はとっても天気がいい日だったので、このnoteは外で書きました。
(ちなみに11月3日は「晴れの特異日」とも呼ばれていて、1年の中で最も晴れやすい日の一つらしいです!)

今回の記事は先月を振り返り、今収益化を目指している方や、有料noteに挑戦しようか迷っている方にとって少しでも明るい話になったらいいなと思い書きました!
(前回のはこちら⇩)
□収益について
タイトルで大台と書かせていただいたのは、先月のnoteの収益がついに10万円を突破したんです!
(先月は8万円ちょっとだったので進歩!)
僕にとってこれまでの人生で自分が作った商品でこんなにもたくさんのお金をいただいたことがなかったので本当にびっくりしましたし、嬉しかったです。
(収益画面は規約的に載せない方がいいとのことなので、実際の収益額はthreadsで投稿しています!)
noteを始めてもう少しで4ヶ月が経とうとしているのですが、そもそもnoteを始めた時収益化のことなんて一切考えてもいなかったので、それが今こんなにも対価をいただけていて、本当にnote株式会社含め記事を手に取ってくださった方々やいつも交流してくださっているみなさんなど、関係者様全員に感謝しています。
□note運営について
まずnoteを開始した7月11日からここまでのダッシュボードの結果はこのような実績でした。

10月は記事の投稿数がこれまでに比べ大幅に下がっていました。
僕自身も体感書く時間より読む時間の方が多かったな~という印象で、先月もたくさんの素敵な方々が書く素敵な記事に出会うことができました。
また僕自身noteを書く時は絶対に「書きたい!」と思った時にしか書かないと決めているので、10月は書きたいと思う日が少なかったのかもしれません。
(おそらく大型の有料記事執筆をしていたためその休憩として読みたいが勝っていたんだと思います😊)

ただ、記事の投稿数は減少しているものの、収益は右肩上がりなので、もし今収益化を目指していて「記事を量産しなければ!」と思っている方がいましたら参考までにそうでもないかもしれないよということは言えるのかなと思います。
また僕はフォロワーさんのことを飼育員さんと勝手に呼ばせていただいているのですが、
9月末時点で530人ほどだったのですが、今もう少しで750人になりそうで、1ヶ月で約200人ほどありがいことに増えたのかなと思います。
□収益化を目指す方に伝えたいこと
まだ僕は始めたばかりの初心者で偉そうなことは言えないのですが、これまでやってきて収益化のために一番大切なことは、
「自分自身が全力で楽しみ、それによって継続すること」
だと思っています。
収益は価値提供への対価としていただけるものです。
ということは収益を上げるためには、
価値提供の質を磨き続けることしかなく、そのためには提供する側が楽しんでいないと質の良い価値提供ができないのは当たり前のことだと思います。
同じ分野で、楽しみながら想いを込めて書いた記事と、お金だけを考えて作業のように書いた記事があった時、選ばれるのは前者だと思っています。
自分が楽しみながら書いたものが結果誰かの価値になり、その対価としてお金をいただける。
これが一番健全な収益化の流れだと思いますし、この循環は関係者全員が幸せになるんだと思っています。
もし今楽しくなくて疲弊していましたら、ぜひ自分のために、自分が楽しめるために書いてみるのもありなのではないでしょうか。
そして僕の経験上でしかないですが、そっちの方が結果として収益に繋がっていくんだと思っています。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
みなさんがnoteをやりたいことを楽しく叶えられますように!
□おまけ
この記事内でも書かせていただいた「まずは自分が楽しむ」ということを大切にしながら、有料noteに挑戦する方に向けてつい最近僕のこれまでの収益化のための全ての知見を盛り込んだ記事を公開しました。
5日で50部を突破しコメントを見ていただけると分かると思いますが、はじめての有料記事としてご購入いただいた方や、すでに有料noteを出されているけど手に取ってくださった方などたくさんいらっしゃって、また高評価もたくさんいただけており僕自身本当に書いてよかったなと思える記事になっています。
(現在note内で「有料note」と検索すると全ての中で人気No.1になっています!)

今回の記事のように、初心者から始めた方が収益化などに挑戦されるうえで少しでも参考になるように記録として残していくので、ぜひ追っていただいてみなさんのお力になれればと思っています!
飼育員さん(フォロワーさん)になっていただけると、バクもおりから飛び出して喜びます!