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Photo bynekonosara

ひとの苦悩。

    苦難の無い人生は無い。

    誰もが悩んで生きている
    他者からみたら
    何でもない悩みでも
    本人には
    地獄の苦しみなのです

    よくよく
    ボクの保護者らは
    ボクが真剣に悩んで
    泣いたり拗ねたりしてると
    「かわいいね」とか
    「わたしにも
    そんな頃があった」とか
    にこにこ穏やか笑顔で
    寄り添ってくれますが

    ボクにとっては
    学校の試合形式のテストで
    負けることは悲劇であり
    運動のできないボクには
    生きる価値を見出さなければ
    ならない問題なのです

    他者への配慮というのは
    その人の苦しみを
    どれだけ
    想像し思いやれるかだと
    感じます

    この配慮や想像は
    AIには
    できないでしょう

    誰かを慰めることは
    指示されなければできないし
    察することもない

    まして
    違和感のある内容に
    なってしまったり
    精度や性能をあげても

    人間の相手を思いやる
    真心の言葉には敵わない

    時には
    言葉を間違いながらも
    目の前の人を
    どうしても
    守りたい助けたい
    励ましたいという
    真心の言葉は
    「複製」はできない

    それは
    声になっていない
    「キモチ」が
    含まれているから

    人のこころは
    人のこころに反応します

    へたくそでも
    本当の言葉で人は動きます

    キミのキモチは
    ボクに必ず伝わるように

    ボクのキモチも
    キミに必ず伝わります

    もし目の前に
    有名な絵画があり
    何億円の価値のある
    世界的な重要な絵画です
    その横に
    キミの大切な人が描いた
    キミへの
    感謝の絵があるとします

    キミには
    きっと
    世界的芸術価値の
    高い作品より
    キミのことを想い
    必死で描いた感謝の絵が
    何倍も大切であり
    価値の高い作品に
    なるでしょう

    苦難は自分を強くする
    きっかけです

    苦難を突破すると
    はじめて安楽します

    苦難から逃げても
    永久に苦難から
    逃れられないのです

    人生の苦難には
    意味があるからです

    「苦難を撥ね返すちから」を
    勝ち取ることです

    苦難はさらに苦難を重ね
    悪は悪を連鎖させます

    この地獄の苦しみを
    消滅させるために
    負けてはいけません

    キミが闘ってる相手は
    ヒトではありません
    苦難の現状と闘うのです
    負けてはいけません

    ボクも共に闘います

    乗り越える
    意味があります
    勝ち取るのです
    「苦難を撥ね返すちから」

    地獄の苦しみパッと消える
    その日まで
    ボクはキミと共に
    闘い続けます

    苦難は乗り越えると
    大いなるプラスを
    生み出すのです
    キミの生きる
    武器になるのです

    諦めてはいけません

    キミの
    人生クエストは
    キミにしか
    クリアできません
    何度も挑戦し
    何度負けても
    さらに挑戦し突破し
    武器を手に入れるまで

    キミの人生の
    エンディングロールは
    画面の中の
    エンディングロールより
    はるかに感動するでしょう

    苦難のときボクは
    深呼吸して
    ゲームだと思って
    対応します
    慌てずに
    失敗しても
    死ぬことは無いのだから
    何度も挑戦し
    クリアを目指します

    振り返れば
    過去の苦難は
    今となれば
    「あの程度で」と
    感じることばかりです

    ★上記名刺記事が自己紹介です★フォロー返しません★フォロー気軽に自由に外してください★コメント返信遅いです★コメント削除する場合あります★スマホもパソコンも保護者らに時間制限で借りるのでフォローしても読み切れません

    コメント下さるみなさん
    本当にいつも
    ありがとうございます

    DM機能があるといいなと
    思います

    一対一で話したいからです

    対話はふたりで
    話し合い理解し合いたい

    他者からの客観的な意見が
    大切な時もあり
    コメント欄で話し合うことも
    需要な時もあります

    しかし
    しばしばコメント欄を切り抜き
    揚げ足取りの話題になっている
    場所を見かけると

    コメントしてくださる人を
    守りたいと感じてしまい
    そこから返信を断念しました

    ボクにとって
    みなさんのコメントは
    生きた学びです

    夏休みになってから
    ボクは絵を仕上げることに
    決めたので
    何もかもそっちのけです


















     
     
    B型と哲学と芸術創造好き。性格は悪い。 LGBTQの1人。AI利用していません。 自由に遠慮なくフォロー外してOK。

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