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「自分には魅力がない」という思い込みがあるから写真うつりが悪い

    🌼自己紹介🌼

    ✧京都在住┆フォトグラファー10年目
    ✦夫、息子(R4生まれ)、猫♀(7歳)、猫♂(5歳)
✧36歳で出産。女性ホルモンに振り回されがち。PMDD改善中
    ✦産後の調子が悪くすべての自信を失う。からの再出発としてのnote
    
✧産後大変だったこと、子育てのこと、写真のことなどを書いています。
    ✦note100日連続投稿チャレンジ→4月12日達成

    詳細自己紹介|Instagram| X|Threads|Webサイト

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    どすこい!良いマゲ感です。

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    トップ画像のどすこいな人と、同一人物なわけですよ。
    そこまで大きく修正を加えたわけではない。
    でも、印象は違いますよね。

    わたしの写真うつりに関していえば、ムラがあります。
    ドスコイすぎる時と、いい感じの時の差が激しい。
    ※ドスコイとは要するにおブスということです。

    人間というものは面白くて、自分に対してどう思っているかで、写真うつりも変わります。
    自分に自信がなく、不幸体質な人は粗探しをして呪いをかけ続け、ええ感じに脳内お花畑な人ほど、容姿の美醜に限らず、自分の見た目をハッピーに捉えられるものなんです。

    わたしがこの記事で、強く伝えたいのは
    「たった一枚の写真で、自分を決めつけて諦めてくれんなよ」
    ということです。
    もったいない。

    写真は見せ方。
    写真は錯覚。

    これ、ホントです。
    足とか一瞬で伸びるし、顔も小さくなるし、笑顔ができないとかどうでもいいし、5キロ痩せて見えるとか簡単なんです。
    うつくしくなるとか、眉毛と髪型ですぐですわ。

    うつくしさはつくれる。簡単に。

    写真写りは慣れ。
    不意打ち写真がドスコイになりがちなのは
    意識がゆるんでるから、顔も体もゆるむから。
    まぁ、それが普段の自分が世間に見せてる姿なんですけどね。
    それは置いといて。

    写真はあなたの自尊心を刺激する、とても優秀なツールなんです。
    写真からわかることが、たくさんあるってことです。

    「魅力のあるなし」は、自分で判断するもんじゃないんですよね。
    もっと、どかっと構えてていいんです。
    自分で決めちゃうと、その範囲までしかなくなっちゃうから。
    あなたの魅力なんて、計り知れるもんじゃないんです。

    なぜかというと、冒頭のどすこい写真は、
    写真家である夫が撮影したものです。
    彼はこれを見て、愛しいというんです。
    可愛いと。
    頭おかしいんじゃないかと思うけど、本気なんです。

    自分にとって都合のいい「魅力」以外も存在することを、
    わたしたちは知っていないといけない。
    そうじゃないと、もったいないです。
    だから、勝手に諦めてはいけない。

    最後に魔法の言葉、置いておきます。

    『自分の魅力は、無尽蔵だ。』



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    こんな自分も、いいのだw
     
     
    京都在住|フォトグラファー| 40代、変わりたいのに変われない。そのモヤモヤ、卒業しよう。最弱メンタルから、プリプリのこんにゃくメンタルへ。20万部ベストセラー表紙撮影。起業13年・3100人の変容を伴走。アイデンティティは創れる。大丈夫、変われる。月・金更新。メルマガは毎日配信

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