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アンモナイトの続き

    約3年ほど前に作っていたアンモナイト収納箱の続きです。
    欠けた部分を真鍮で付けたしたら面白いと思いましたが、なかなかうまくいかず、ではワックスで鋳造したらどうかと考え、ワックスを作る練習をしていましたが、鋳造は大きさに限りがあるため無理だとわかり、そのままになっていました。
    なのでまた真鍮で作ります!

    上にアクリル板を乗せて放置していました。

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    真鍮が変色してます。魚のお頭がずれている。

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    もう一度、真鍮を切ってハンダでくっつけました。

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    ・水の流れを円にした
    ・魚のひれとアンモナイトの続きにたがねで線を入れた
    ・高さを1mm上げて化石にあたらないようにした
    ・ハンダは以前と同様にめちゃくちゃ
    ・お頭がつながった
    ・箱は磨いて再利用

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    ・化石の下にフェルトを敷き、保護性を向上(写真では見えてないです)
    ・せっかく切った真鍮の模様がよく見えないので、下に色紙を敷いた

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    次は箱のふたを作ります。ふたを作ったら、残念なハンダが隠れて良くなる!と思いたいです。

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    つづく

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