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Photo byshigekumasaku

世界は"創作大賞"でいっぱいだ

    ババン。
    最近、毎日のように「創作大賞」を読んでいる。

    いやぁ、楽しい!

    私の読む体力の至らなさで小説までは読めていないんだけど、すでに何人もの方に「いいね!」を送りまくっている。

    共感、疑問、頷き、驚き、笑い。。。

    読めば読むほど、まるで自分の共感力がレベルアップしたかのように深みにはまっていく。
    今までもずっと創作大賞を見てきたけれど、ちょうど今みたいに読む時間や深く頷ける精神の余裕がなかったようだ。

    それが今、バッチリかみ合った。

    でも、読みまくりながら、いいねを押しながら、ふと思う……。

    これだけで満足していいのか?ちゃんと感想を送ったり、コメントを送ったりした方がいいのではないか?

    でもねぇ……私、体力ないんですよ。

    いいねを押す気力しかないの。コメントをすべてに送ることはできないし、全部に感想を送ろうとするとメンタルが大変なことになると思うの。体力勝負だよたぶん。

    ……でも、やりたいなぁ。


    ええい、やっちまえ!


    と、いうわけでこの記事のコメントに「創作大賞に応募して読んでほしいnote記事」を送ってください。

    ただし、私の体力が持たないので一人一作品。自薦OK他薦もOK。

    あと、私の読む体力(本当にすみません。。。)の問題もあるので、小説はなし。
    オールカテゴリ部門やエッセイ部門に限らせていただきます。

    や、個人的にも小説書きなんだし読みたいんだけれども。単純に時間がないのですよとほほ。

    まとめるかまとめないかは、来週の私次第。ただし、読んだ記事にいいねは必ず押します。

    あとちょっと気が付いたんだけれども、noteとXを基本併用してきた私なんだけれども、note内でもずいぶん交流が盛んなのですね(今更!)。

    というわけで、Xでは今回募集せず、noteのみで募集してみることにいたしました。何事もチャレンジ。

    来週ぐらいにまとめ記事を書けたら、いい、な。。。(すべては体力次第)(超!期待しないでね!)

    あ、あと私自身も創作大賞エッセイ部門に参加してみているので、よかったら読んでね。


    こういう企画、何度かやっているんだけども、大概途中で体力尽きてしまってパタリと倒れているから自信は皆無だーーー。

    生暖かく見守ってやってください。

    あ、読むのは絶対読むから、感想送れなくても責めないで……。


    では、力作お待ちしております!




     
     
    読書と未知をこよなく愛し、「人」と「未知」の狭間を書く、「あわいの小説家」/小説やエッセイ・書評などのご依頼承ります

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