詩 | 唄う時透ふれ葉2026年6月27日 20:22燃えあがる細胞のひとつひとつ雲のひとつひとつ風にゆられ訪れる驚きに感情は熱をもち今までの私は灰となるそうしてコウロコウロと溶けては混ざり合い生まれたそれは境界も曖昧なままに風の心地よさを唄う#詩#創作大賞2026#エッセイ部門#現代詩#曖昧#境界#短詩#詩#創作大賞2026#エッセイ部門#現代詩#曖昧#境界#短詩