
【お仕事1】もしも私が鍼灸師になっていたら
皆さんこんにちは☺️
お灸大好ききゅう子です🪷
「もしも、私が鍼灸師になっていたら」
私は、鍼灸マッサージを受けてから体調が回復したこと実感したことがきっかけで、
鍼灸師になってみたいと思ったことがありました。
そして、都内の鍼灸の専門学校に通うことを挑戦しようか考えた時期がありました。
今はすでに30代。
挑戦するなら今か?
子どもはまだいない。
どうする?
一旦それは置いておこう。
もしも自分が鍼灸師になったら何がしたい?
そうだ、海外の方と沢山交流がしたい!
だから沢山英語から勉強して
英語で接客できる鍼灸師になろう。
「海外から旅行で来られた方に英語で施術を行い、鍼灸の魅力を伝えてみたい。」
そんなことも想像していました。
日本の文化に触れたい海外の人にとって、
鍼灸を体験することは、
素晴らしい癒しの思い出になるのではないのか。
なにより、旅の疲れを癒してほしい。
私が海外に移住するのもありかもしれない。
家族みんなで海外に住んで、
そこで開業する。
そんな大変なって?
妄想するのは自由だ!
国はどこがいいかなぁ。
スイスとか。
窓から山と緑、青い空白い雲。
うーん、素敵。
夢。夢とか目標とか大層なことでなくても
いい。
こんなことできたらすごいな。
楽しそうだな。
そんなことを頭の中で妄想してみる。
そうやって、イメージして
noteに書いて自分の気持ちを整理する。
結局、私は、
都内で働く平凡なOLだけれども
点と点が繋がって
結びつくかもね?
専門学校には通ってないけれど
大好きな鍼灸師さんたちと
施術を通して交流する時間が
とてもすきなのでした。
私にとって鍼灸マッサージをうけることは
患者としてだけでなく
気持ちは生徒として笑。
学ばせて頂きたいのです。
ところであなたには、
これからやってみたいこと、ありますか?
ここまでお読み頂きありがとうございます☺️
