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USAID閉鎖という大事件の詳細が日本で報道されない件❣️🐸🍿

    トランプ新政権がスタートしてから2週間足らずのうちに、USAID(米国際開発局)が閉鎖する状況へ追い込まれています。

    このニュースに関しては、詳細に関する報道がなぜか日本のメディアではほとんど見られません。

    それがなぜなのかは、この記事を読み進めるうちにお分かりになるかと思いますが、簡単に言えば日本政府も関わっているからだと思います。

    日本のフェイクメディアは真実を伝えるよりも、偽の情報を常に垂れ流し続けていますので、その点はよくご留意いただきたいと思います。

    まず最初にこちらの報道からご紹介したいと思います。中央日報は朝鮮のメディアですが、最初に使っているトランプ大統領の画像で、トランプ大統領のイメージダウンを狙っていることが明らかに伝わってきます。
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    トランプ米大統領

    米国の対外援助組織・国際開発庁(USAID)がドナルド・トランプ政権2期発足後、「急進的狂人」、「犯罪組織」という非難を受けるほど危機に追い込まれている。USAID本部の職員は出勤しないように指示を受けた。

    トランプ大統領とテスラのイーロン・マスクCEO(最高経営者)がこのような極端な表現でUSAIDの存立に疑問を提起している。

    政府効率化省(DOGE)を率いるマスク氏は2日(現地時間)、X(旧ツイッター)にUSAIDの官僚らがDOGEのシステムへのアクセスを物理的に妨げようとして停職処分を受けたという内容がまとめられた掲示物を共有し、「USAIDは犯罪組織。もう死ぬべき時」と述べた。

    また、マスク氏はXで行われたジョニー・アンスト上院議員(共和党・アイオワ州)らとのライブ対談で、USAIDを閉鎖するために努力していると述べた。

    マスク氏はUSAIDが「修復不可能な状態」とし、トランプ大統領もこれを閉鎖すべきということに同意すると述べた。

    トランプ大統領は同日、記者団にUSAIDについて「一部の急進的な狂人たちが運営してきた」とし、「私たちは彼らを追い出す」と述べた。

    AP通信によると、ワシントンDCのUSAID本部の職員らは3日、本部に出勤しないようにという通知を電子メールで受けた。トランプ大統領が発言した翌日に行われた措置だ。

    このような措置が組織に対する点検などのための一時的なものなのか、組織閉鎖に向かうための手順の一環なのかは現在のところ確認されていない。

    政府関係者2人はこの日、USAID事務室に入ろうとしたが保安要員らから「事務室は開いているが入れない」という説明と共に制止されたとAPは伝えた。

    USAIDの公式ウェブサイトは1日から急にダウンし、アクセスできない。

    トランプ行政府は大統領就任当日の先月20日、海外援助を全面中断させ、USAIDを対象にした大規模整理解雇に着手した。

    トランプ政府はUSAIDを縮小し、国務省傘下に格下げする計画だと、ニューヨークタイムズ(NYT)など米主要メディアが1日、報じた。

    USAIDは主に非政府組織、外国政府と国際機関、他の米国機関に資金を与える形で他国に人道主義的および開発援助を提供しながら米国の国際援助を主管する機関だ。

    職員が約1万人で、年間予算が428億ドル(約6兆6224億円)にのぼる。1961年のジョン・F・ケネディ政権当時、「外国援助法」によって設立された別の独立省庁だ。

    2023会計年度基準で400億ドルを超える予算を策定し、世界130カ国に支援した。この予算規模は、米国連邦予算の1%にも及ばない金額だ。

    同年、USAID援助資金の最大受恵国はウクライナ、エチオピア、ヨルダン、コンゴ民主共和国(DRC)、ソマリアなどだった。USAIDは独立省庁という特性のおかげで、米国と断交したイランなどに対しても人道主義的な援助を提供することができた。

    USAIDを支持する側では、この機関が災害地域を安定させると同時に、新たな貿易市場を開拓する米国外交政策の必須的な部門だと擁護している。

    非政府組織「レフュージス・インターナショナル」(Refugees International)のジェレミー・コニディック会長はUSAIDが「60年以上発展してきた国家安保の道具」とし「破壊されれば簡単に再建できない」と懸念を示した。

    一方、トランプ政権は連邦支出を減らすことを優先順位とし、そのために海外援助の中断を先に狙っている。

    USAID高位職の停職処分に対しては米民主党も反発した。

    米上院外交委員会の民主党幹事であるジーン・シャヒーン議員(ニューハンプシャー)は「適切な許可を受けていない個人がUSAIDの機密空間と米国市民の個人情報にアクセスした可能性があるということは非常に深刻で前例のないこと」とし「3日に上院が開会し次第、この問題に対して超党派上院議員グループを招集する」と述べた。

    また別の民主党所属の上院議員で外交委員会のクリス・マーフィー議員(コネチカット)も「トランプは一方的に連邦機関を閉鎖することはできない」と反発した。

    ワシントンポスト(WP)などは2日、USAIDがDOGEの活動を阻止しようとして失敗したと伝えた。

    報道によると、USAIDの最高セキュリティ責任者2人は最近、同機関の制限区域にある機密資料をDOGE調査チームに渡すことを拒否し、停職処分を受けた。

    AP通信によると、USAIDのセキュリティ責任者らは、DOGEチームが該当情報にアクセスできるセキュリティ許可を受けていないと対抗し、彼らの活動を阻止したという。結局、該当官僚が懲戒を受けた後、DOGEチームはUSAIDの機密情報にアクセスできるようになった。


    上の記事は日本語の翻訳が不自然ですので、ちょっと読んだだけでも、「ああ、朝鮮人が翻訳したな」とすぐに分かると思います❣️🐸🍿

    中央日報というのは、もともと韓国の日刊新聞です。本社はソウルにあって、日本経済新聞社と友好関係にあるらしく、東京総局は東京都中央区の時事通信ビルにあり、フェイク報道を24時間365日、世界に拡散しています。

    まあ、韓国のフェイクメディアも日本のフェイクメディアも、中身は似たようなものですが。

    次はこちらの記事を紹介しておきます。今回のUSAIDの事件について、その概要を報じていますが、詳細については何も触れていないことがわかると思います。
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    USAID職員2200人の休職措置、米連邦地裁が一時差し止め

    2025.02.08 Sat posted at 09:22 JST

    (CNN) 米連邦地裁は7日、米国の対外援助を担う米国際開発局(USAID)の職員少なくとも2200人を7日夜の時点で休職とするトランプ政権の計画について、即時停止を命じた。

    連邦地裁のカール・ニコルズ判事は今回、USAIDが数千人の職員を無期限休職もしくは解雇にする予定となっていた時刻の数時間前に、一時差し止め命令を発表した。CNNの報道では、USAIDは米東部時間7日午後11時59分以降、300人足らずを不可欠な要員として残す方針だった。

    ニコルズ氏はトランプ大統領が任命した判事。首都ワシントン中心部の連邦裁判所で7日午後に開かれた審理で、「これらの2200人を今夜の時点で休職にすべきではない」との考えを示した。

    こうした職員2200人はUSAIDに直接雇用されている。他の直接雇用の職員500人はすでに休職中で、ニコルズ氏によると、今回の命令は彼らには適用されない。USAIDはこれとは別に、人員の大部分を占める請負業者の多くを一時帰休や一時解雇にしている。

    連邦地裁の命令では、「配属先の国からの人員の迅速な退去」を求めたトランプ政権の措置についても差し止める。

    USAIDの職員を代表する二つの労組が6日に訴訟を提起しており、この訴訟でより恒久的な差し止めを出すかどうかニコルズ氏が検討する間、今回の決定は維持される可能性が高い。


    これは、アメリカの大手フェイクメディアであるCNNの報道を、ただ日本語に翻訳しているだけの記事ですので、奴らにとってヤバいことについては、極力報道をしないという姿勢を感じ取ることができます❣️🐸🍿

    次にご紹介するのは、今回のUSAID閉鎖に関する情報について、比較的詳細を報じているものですが、何かの参考になるかも知れないので、リンクだけご紹介しておきます。

    ここで報じられている内容も、事件の本質的な問題点を避けて、イーロン・マスクやトランプ大統領の大統領令について、批判する論調だけが強調された内容になっています。


    フェイクメディアが報道する偏向情報をそのまま信じてしまう人も、まだまだ多いのでしょうか。そうだとしたら、とても残念なことです🙏😢

    USAIDの汚職の事件について、詳細に関する真実を報道できないメディアはフェイクメディアです。

    彼らは人々に「真実を伝える」というメディアとしての本来の使命を果たしていませんので、何の存在価値もありません。

    それどころか、フェイクメディアは人々に対して間違った情報を押し付けているのですから、厳罰をもって処罰される必要があると思います。

    ここから後は、現時点まで日本のメディアではほとんど報じられていない重要な情報だと思われるものをご紹介していきたいと思います❣️🐸🍿

    この後にご紹介する情報こそが、今回のUSAID閉鎖における問題の本質について触れているものです。
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    速報: 🇭🇺🇺🇸 ハンガリーのビクトル・オルバーン首相がUSAIDの汚職について声明を発表。

    「この暗い陰謀を暴き、閉鎖させたトランプ大統領に世界は感謝すべきだと思います」

    https://x.com/BRICSinfo/status/1887231597436367225


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    ここからはリズ・クロッキンさんの投稿をいくつかご紹介します❣️🐸🍿
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    USAIDは昨年、ビル・クリントンとヒラリー・クリントンの性的人身売買組織であるクリントン財団と提携しました。

    2010年、当時の国務長官ヒラリーは、議会が2010年にUSAIDがハイチの「復興」活動のために割り当てた44億ドルの予算の監督に協力しました。

    2014年、ヒラリーは「グローバル開発ラボ」でも彼らと提携しました。

    2018年のIGレポートでヒラリー・クリントンと財団が児童に対する犯罪に言及されたことを決して忘れてはなりません。

    https://x.com/LizCrokin/status/1886126163371958360
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    2024 年 1 月 12 日
    米国国際開発庁(USAID)は、クリントン健康アクセス・イニシアチブ(CHAI )と地球環境技術財団(GETF)連携させ、低所得国および中所得国における抗菌薬耐性への取り組みに向けた革新的なアプローチを試みる連合を立ち上げる。

    ワシントン D.C. - 2024 年 1 月 12 日 - 米国国際開発庁(USAID)は、クリントン健康アクセス イニシアチブ(CHAI )と地球環境技術財団(GETF)を連携させ、世界が直面している、そして最も深刻なのは低所得国および中所得国が直面している重大な抗菌薬耐性(AMR)の課題に取り組むための新しい連合を結成したことだ。

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    ニュース:イノベーション

    USAID、ヒラリー・クリントン、画期的な革新のためのグローバル開発ラボを開設


    何年もの計画と数か月の延期を経て、米国国際開発庁は、ヒラリー・クリントンと 32 の「基礎パートナー」の協力を得て、画期的な開発イノベーションの発掘、テスト、拡大のための新しいプラットフォームを立ち上げます。
    最初にお伝えしたのは、私たちです。

    マイケル・イゴー / /  2014 年 4 月 3 日

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    長文です
    © この記事は5年以上前のものです。

    ハイチと米国の援助の約束は果たされなかった。

    2010年に地震が発生した後、米国はカリブ海の国を再建することを約束した。10年後、約束されていたが建設されなかった新しい港の話ほど、これらの努力の失敗を象徴するものはない。

    ジェイコブ・クシュナー

    2019年10月11日金曜日 01:00 編集

    ビルとヒラリー・クリントンは1975年に新婚でカリブ海の国ハイチを訪れた際に魅了されてしまった。

    ビルは故郷アーカンソー州で下院議員選挙に敗れたばかりだったが、米国に戻る頃にはアーカンソー州の司法長官に立候補することを心に決めており、その決断が彼をホワイトハウスへの道へと導いた。

    「それ以来、私たちはハイチと深いつながりを持ってきました」とヒラリー氏は後に語った。

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    監察総監室
    米国司法省

    監視 * 倫理 * 指針

    クリントン財団
    コールマン氏は、定期的に日記にメモを取っていたと私たちに語った。
    10 月 4 日のコールマン氏のメモには、次の内容が含まれていた:

    (1) アンソニー・ウィーナー氏 [引用]
    (2) [無関係なもの]
    (3) ウィーナー氏 [引用] - 15 歳の男性にテキスト送信 - 性的に露骨な内容
     9/26 - 連邦 SW - iPhone/iPad/ラップトップ
     ラップトップの初期分析 - 数千件のメール
     ヒラリー・クリントンと財団
     児童に対する犯罪

    コールマン氏にこれらのメモについて尋ねたところ、ノートに記録されていたことから、おそらく犯罪捜査課の部下から朝一番に説明を受けた情報である可能性が高いとのことである。

    コールマン氏は、長官との朝のブリーフィングの後にこの情報を他の FBI 幹部に伝えたかもしれないが、ここでそれが起こったかどうかは思い出せないと述べた。

    児童に対する犯罪です!

    完全なレポートはこちら:
    www.justice.gov/file/1071991/download

    Oh look, USAID was funding charities where Marina Abramovic is on the board of directors.

    You know she’s the Satanic witch who conducts spirit cooking dinners and other demonic rituals with her pals like John Podesta, Lady Gaga and Jay-Z — no biggie!👇🏻

    So was the USAID funding… https://t.co/wDtpUIGFfP pic.twitter.com/u01m3lITwN

    — LIZ CROKIN (@LizCrokin) February 6, 2025

    ああご覧ください、USAID はマリーナ・アブラモビッチが理事を務める慈善団体に資金提供していたんです。

    彼女はジョン・ポデスタ、レディー・ガガ、ジェイ・Z などの仲間たちとスピリットクッキングのディナーやその他の悪魔の儀式を行う悪魔の魔女だということはご存知でしょう。いまさらですが!
    👇🏻
    それで、USAID は納税者のお金で悪魔の儀式にも資金を提供していたのでしょうか?

    あきれたものです!

    https://x.com/LizCrokin/status/1865995915242406258
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    USAIDはチェルシー・クリントンに数千万ドルを寄付し、彼らの性的人身売買組織であるクリントン財団と提携しました。

    2010年、当時の国務長官ヒラリー・クリントンは、議会がUSAIDにハイチでの「復興」活動のために割り当てた44億ドルの監督を支援しました。

    つまりUSAIDは、性的人身売買の子供たちを組織に資金提供し、その家族の懐を肥やしていた一方で、彼らが性的人身売買の子供たちであることを隠蔽するメディア組織にも資金提供していたのです。これはピザゲートとも呼ばれます。しかも、すべてはあなたたちの苦労して稼いだ納税者のお金です!

    腐敗と犯罪のレベルは、死刑が科される可能性のある重罪とみなされる犯罪を含め、驚くべきものであり、前例のないものです。

    私たちはこれらの犯罪に対する説明責任と正義を求めなければなりません。

    https://x.com/LizCrokin/status/1887248032988893451



    USAIDにはクリントン財団の深い関与が明らかですので、これは悪魔崇拝主義者たちによる犯罪行為を支援するための、言ってみればUSAIDは奴らのマネーロンダリングマシンとしての役割もあったようです❣️🐸🍿

    USAIDの闇に関しては、一度で説明ができないほどのあまりにも巨大な不正が行われており、実はジョージ・ソロスも深く関わっていたようですが、今回はこの辺で誌面のボリュームが大きくなってしまったので、後日に続編としてまとめたものをご紹介したいと思います🙏🌸🐰🌸

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    悪魔崇拝主義者たちは絶滅する運命です❣️🐸🍿




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